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2次方程式x2-mx-m²2+1=0
① において, 解と係数の関係より、
α+β=m, αβ=-m²+1
xについての2次方程式x-mx-m²+1 = 0 が実数解α, βをもつとき, k=-
値の範囲を求めよ. ただし、m は実数とする.
に代入
a+ß
=m²+4m²-4
(0)=5m²-4
したがって
これより,
√5
2
であるから,
k=-
1-aß1-(-m²+1)
0を代入
m
の
また, ① の判別式をDとすると, 実数解をもつから, D≧0 「実数解をもつ」は、したが
3303
D=(-m)²-4・1・(-m²+1)
「D>0」と「D=0」文字を
をまとめた 「D≧0」で考える.
2m-(mm) =0y
m
30+27
5m²-4≥0.
ms-
2x42 5
1
2/5 2/5
・・・・① とする.
②の範囲で k=- のグラフを
Adm
かくと、右の図のようになる.
よって 求めるんの値の範囲は,
√5
-≤k<0, 0<k≤¹
2
m 1
m
2=2+x-1
3+5=-=D
DA=L3D+x(S)-x(S+s)
2
(+3(1-D) (S+5) A-'((S-
((I-D)A-(S+D))
21
-≤m 2 (SD) (Sm=±-
52100(S
√5
2√5 2
25
|5m²-4=0 を解くと,
2√5
5
10(SD) (SB) あとで逆数をとるので,
RA!
02″|ị5)($+o)
1=(1+2-x) (S)
0 2√5
5
√5
m
GIP
a+ß の
1-aß
ms.
2
2
√5 √5
としておいてもよい.
9
-≤m
k= のグラフをかいて
m
んの値の範囲を求める.