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保健体育 高校生

テストで出たんですが全く分かりませんでした。答えが気になるのでどなたか教えてくれると嬉しいです。

(7) 身長150cm、体重60kgのお母さん。 3か月後 (90日後) に控える私の結婚式に合わせて体重管理を決意しました。 その方法として、食事制限によるのダイエットは考えず、今まで通りの生活をし、毎日の運動をする (かなり速く歩く・・5メッツ) ことで目標を立てました。 最終5kgの減量を行う目標を立てたのですが、 お母さんは最短で何日目で目標を達成することができるで しょうか。 (端数は繰り上げて答えを出すこと。 例) 15.2日の場合は16日となります) 下記の条件の下考えてください。 人の身体は体脂肪1kg当たりのエネルギー量7000kcalである。 食事が大好きで一日1700kcalを食事でとっている。(これはコントロールできない) 一日の基礎代謝として1500kcalは消費している。 日が立てば体重は減っていくが、 最初の60kgのまま計画を立てること。 ● ● ● ● . • 主婦であり、一日の運動時間は朝1時間、 夜1時間の合計2時間です。 『何日目』でクリアできるかを答えること。 *あくまでも計算上の話であり上記の条件の下、 5kgの減量するのに最短日数を答えなさい。 日常生活におけるこまごました活動 (洗濯の時間調理の時間など)は考えに入れない。。

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理科 中学生

中学理科 光合成 (3)教えてください🙏

⑤5 光合成と呼吸 2⑥⑥C (沖縄改) (7,5x5) 試験管2本にBTB溶液を入れ, 息をふきこんで緑色に調整した。 それぞれにオオカナダモを入れ, ゴム栓をして試験管A,Bとし, 次の手順で実験した。 表は, その結果である。 手順1 試験管A,Bを暗所に12時間置く。 手順2 次に,試験管Aにはじゅうぶんに強い光を,試験管B には弱い光を12時間当てる。 A B BTB溶液の色 手順1終了時 手順2終了時 1 2 1 緑色 (1) 表の①,②に適する語句を書きなさい。 (2) 手順2で発生した気泡には, 空気と比べて何という気体が多 くふくまれるか。 (3) 手順1開始から ア 手順2終了までの 間 光合成のため にとり入れた気体オ a が BTB溶液中 にとけている量の 12 24 12 24 0 12 24 0 12 24 変化をグラフで示した。 試験管AとBのグラフを,上のア〜ク からそれぞれ選べ。 ただし, 縦軸は気体の量を表し,横軸の 12は実験開始から12時間後 24は実験開始から24時間後を表 している。 0 0. 発生した気泡の数の比較 手順1 手順2 多かった 少なかった 発生しなかった 発生しなかった KARK 12 24 12 24 カ キ I 12 24 12 24 青黄緑中 (1) 黄色呼吸で ② 青色 6 2 (2) 酸素 (3) キ B CO2 つかっている I ○ヒント (1) 二酸化炭素が 水にとけると酸性の水溶液 になるね。 (2) 光合成によって出され る気体だよ。 (3) 実験開始から12時間後 までは、AもBも同じだよ。

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数学 中学生

問2〜問5までやり方教えてください

¥4 物質の温度による変化について調べる実験を行った。これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 ただし、液体の水の密度を1.0g/cm²とする。. [実験Ⅰ] ポリエチレンの袋に,できるだけ空気を入図1 れないようにして2.cm ² の液体のエタノールを入れ、 90℃の湯をかけたところ, 図1のように、エタノール を入れた袋は大きくふくらみ, 液体のエタノールはま ったく見えなくなった。 図2 [実験Ⅱ] 20cm の氷と20cmの固体のロウを2つの同じプラスチッ グのカップにそれぞれ入れて, 質量を測定すると, 氷を入れたカッ プのほうが大きかった。 図2のように60cm²の水を入れたカップ A,Bと60cm²の液体のロウを入れたカップC, Dを用意し, カッ プA, C20cmの氷, カップ B, Dに20cm²の固体のロウを入れる と、 カップA, B で氷と固体のロウは水に浮き, カップC,Dで氷 と固体のロウは液体のロウに沈んだ。 ポリエチ レンの袋 液体の エタノール PASSAT 水 ポリエチ レンの 氷 のを、右のア〜エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ただし、図中の点線は固体のロウが沈んでいるときの液 体のロウの液面を表している。 固体のロウ 液体のロウ 問1 実験で、エタノールを入れた袋が大きくふくらんだのは、エタノールの粒子にどのような変化 があったからか。 簡単に書きなさい。 問2 実験Ⅰで, 液体のエタノール2cm ² の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 液体のエタノールの ・密度を0.79g/cm²とする。 実験1で,気体のエタノールの体積は何cm² と考えられるか, 求めなさい。 ただし, 袋の中の気 体の状態のエタノールの密度を0.0016g/m²とし, 袋の中にはエタノール以外の物質はふくまれて いないものとする。 4 実験ⅡIの結果から,次のア~エの物質を密度が大きい順になるよう, 左から符号を並べなさい。 ア水イ 氷 ウ液体のロウ 固体のロウ 5 実験ⅡIが終わったあと, カップA, Dをそのまま放置すると, カップAの氷はすべてとけて水に なり、カップDのロウはすべて固体になった。 (1) このときのカップAの水の質量は78.4gになった。 氷の密度は何g/cm² か, 求めなさい。 (2) このときのカップDの液面の断面として最も適切なも ア I

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理科 中学生

◽︎1(1)(2)(3)と◽︎2◽︎3を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

実戦トレーニング 1 お急ぎ 物体の運動とエネルギーの関係について調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 C 1,2 基準面 図2 【実験】図1のように、レールでつくったコースの上に、図2の速さ測定器と木片 を置いた。 質量 60gの小球Aを斜面上のXに置き,静かに手をはなした。 小球Aは, Xから転がり始め, レールが水平になったYを通過したあと, 速さ測定器をくぐって 木片にあたり、木片といっしょに動いてZで止まった。 Xの高さを変えて小球Aを転がし 小球Aが木片にあたる直前の速さと,小球Aが あたった木片の移動距離を測定した。 表1は, この結果をまとめたものである。 図1 小球A 高さ 表1 X 速さ測定器 Xの高さ[cm〕 小球Aの速さ [m/秒〕 木片の移動距離[cm] レール Xの高さ[cm] 小球Bの速さ 〔m/秒] 木片の移動距離 [cm] 5 小球が通過する 0.8 8.2 5 速さ測定器 0.8 Y 2.7 10 1.1 16.4 10 1.1 15 5.5 1.4 24.6 15 木片 1.4 8.2 20 1.6 32.8 20 解答・解説は別冊2ページ 移動距離 木片 【実験2】 小球Aと大きさが同じで,質量が20gの小球Bを使い, 実験1と同じ操作 をしたところ、小球Bは木片にあたり, 木片といっしょに動いて止まった。 Xの高さ を変えて小球Bを転がし 小球Bが木片にあたる直前の速さと, 小球Bがあたった木 片の移動距離を測定した。 表2は、この結果をまとめたものである。 表2 1.6 10.9 25 木片はレールを またぐように置く 1.8 41.0 25 30 1.8 13.7 (千葉県) Z 木片 2.0 49.2 30 物理分野 2.0 16.4 1仕事とエネルギー 実戦トレーニング (1) 実験1で 小球Aを基準面から高さ30cmのXまで持ち上げたときの仕事の大き さは何Jか。次のア~エのうちから最も適当なものを1つ選び, その符号を書き なさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 ア. 0.02 J イ.0.18 J ウ.2J I. 18 J [

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