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理科 中学生

中学生理科、豆電球の問題です! 4️⃣が、何言ってるかわかんないし、答え見てもどんな繋がりしてるかわかんないっていう感じです💦 解説よろしくお願います!! ちなみに、隣が答えです!

図1、図2のように,乾電池2個の豆電球AとB, スイッチ, 電流計 電圧計がある。これらを導 線でつなぎ, 回路をつくるものとする。 あとの問いに答えなさい。 図1 図2 100 (気) 豆電球A 豆電球A (A)2.0= 電圧計 電圧計 AB.0-1 Bood + Bood 豆電球B 豆電球B A 電流計 S 電流計 一極 +極 一極 +極 (1) 作図 スイッチを入れたとき, 豆電球 A に加わる電圧と豆電球Bに加わる電圧のどちらの大きさも, 乾電池の両端に加わる電圧の大きさと等しくなるように,また, 豆電球Aの両端に加わる電圧の大き さと,豆電球 B を流れる電流の大きさを測定できるように,図1に導線をかき加え, 回路を完成させ なさい。ただし、電流計 電圧計はどちらも左側の一端子を使うものとする。 (2) 作図 スイッチを入れたとき、豆電球Aを流れる電流と豆電球Bを流れる電流のどちらの大きさも, 回路全体を流れる電流の大きさと等しくなるように,また, 回路全体を流れる電流の大きさと回路全体 に加わる電圧の大きさを測定できるように,図2に導線をかき加え, 回路を完成させなさい。ただし, 電流計 電圧計はどちらも左端の一端子を使うものとする。

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理科 中学生

(4)に付いての質問です。 どのように考えれば、「エ」という答えにたどり着けるのか教えてください!おねがいします🙇‍♀️ (書き込みのせいでみにくかったらすみません💦)

2 電流の向き 電流の向き 2本の電熱線A. Bがある。 まず、 図1のような回路をつくり、 電熱線Aに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。次に、クリップを電熱線Bにつなぎかえ, 電熱線Bに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。表は、その結果をまとめたものである。 これに関して、次の(1)~(4)の問いに答 えなさい。 図 1 電源装置 図2 直列つなぎ 並つなぎ V= VA+VD 電源装置 電源装置 ・電熱線 A 0 V₁ =V₁ = V 電熱線 A 電熱 電熱線B Xx 2KL 100 電熱線 B B 1000 0.81 回路 Z 0.09 V 回路 R1 Teer 表 電圧[V] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 16:9: 10:18:46 電熱線 A 0 60 120 180 電流 [mA] 240 300 電熱線 B 0 90 180 270 360 450 (1)図1の回路で、電圧計の+端子はどれか。図中のア~エから1つ選び、その記号を書きなさい。 イ 9 (2) 電熱線A,Bのそれぞれについて、 電熱線に加わる電圧と流れる電流 の強さとの関係をグラフに表しなさい。 また、 それらのグラフから、 電 熱線に加わる電圧と流れる電流の強さには、どのような関係があるとい [mA]) 500 400円

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理科 中学生

中2理科 (4 )がわかりません 教えてください

2 発泡ポリスチ 電源装置 レンのカップP Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と, 6V-6Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような 温度計- TS スイッチ ガラス棒 a 水 電熱線Y- 電熱線X カップ カップP Q 装置をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 [分] 0 水温 [℃] 1 5 カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 2 3 4 4.00 □ (1) 実験で, 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 □(2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V-Wとするか。 □(3) 実験で. 5分以降も電流を流し続けたとき,カップPの水が沸 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し, 電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらず,カップ内の水の量も変わらないものとする。 □ (4) 図のa,bのクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて,同様の実験 を行うと, 5分間に,カップPの水温は何℃上昇するか。 (1) (2) 6V (3) 思 (4) 思

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理科 中学生

この問題(4)(7)の解き方教えて欲しいですm(*_ _)m

力の大きさとばねののび (兵庫) 力の大きさとばねののびとの関係を調べるために,次の実験を行った。 ただし, 実験に用いたばねの重さは考えないものとし,100gの物体の重さを1Nとする。 <実験1> 図1のように,スタンドにばねを取りつけ, 質量10gのおもり1個 つり下げ、ばねののびを測定した。次に、おもりの質量を変え,それぞれ同 図1 ばねののび じ方法で実験を行った。 表は,その結果をまと めたものである。 0 おもりの質量[g] 0 ばねののび [cm] 10 30 20 40 50 2 4 6 8 10 図2 図3 <実験2> 図2のように、床に置いた質量 50gのおもりに実験1で用いたばね をつなぎ、ゆっくりと12cm引き上げた。 その際, 引き始めるのと同時にばね はのび始めて、 しばらくするとおもりが床から離れた。 <実験3 > 図3のように、なめらかな斜面の上に質量75 gのおもりと実験1で用いたばねが斜面と平行になるよう に置いたところ, ばねは9cmのびて, おもりは静止した。 図3の矢印は, おもりにはたらく重力を示している。 <実験 4 > 図4のように, 実験1で用いたばねに質量10 引 ゆっくりと 引き上げる 000000000 12cm 図 4 +1600 6.5 2000 016 ¥160 (1) 実験1の装置を使い, おもりを変えてつり下げたところ, ばねののびは14cm gの棒磁石をつり下げると, ばねはのびて静止した。 次に, 鉄しんにエナメル 線を巻いたコイルに,電源装置,抵抗器, スイッチを導線でつなぎ, コイルを 棒磁石の真下 4 cmの位置に固定した。 スイッチを入れると, 棒磁石はコイル の向きに引かれ, ばねは,さらに3cmのびた。 棒磁石 A B 4cm ,抵抗器 コイル 5/100 になった。 このおもりの重さは何Nか, 求めなさい。 0.1×2=0.2 02/14 スイッチ 鉄しん + (2) 実験2において, おもりは床から何cm引き上げられたか, 求めなさい。 12-10=2 XP 0.5×12 (3) 実験において、人の手がした仕事は何Jか,求めなさい。 J SW 51600 100 0.5×0.03m 1m=00 0.5 (4) 実験3において, おもりにはたらく重力の斜面にそった分力の大きさは何Ñ かばねののびから求めなさい。 (1) a 23 (2) 電源装置 N cm (3) J 7.5×900 67,5 6777588 (4) N 045 (5) 実験3において, おもりにはたらく重力の斜面にそった分力と, 斜面に垂直 な分力を, 大きさ, 向きがわかるように, 解答欄の図にそれぞれ矢印でかきな さい。 なお、作図に用いた線は,残しておきなさい。 (5) (6) 実験 4 の下線部のとき, 棒磁石のB側は,N極かS極のどちらか,書きなさい。 (7)実験4で,棒磁石におよぼした磁力の大きさは何Nか, ばねののびから求め なさい。 700 7cm 7708 0.1 x700 (6) 極 (7) 70 015 N

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理科 中学生

問5が分からないでく教えてください🙇‍♀️

B 図2は、実験 1, 実験2の結果をグラフに まとめたものである。 ☆ E 電熱線にかかる電圧と電熱線に流れる電流の関係を調べるために、次の実験を行った。次の問いに答え なさい。 (2011 大分> 「実験1 図1のように、 抵抗の大きさが109 1 Aに電源装置 電流計, 電圧計, スイッチ をつなぎ、電熱線Aにかかる電圧を変化させ ながら、 電熱線Aに流れる電流を測定した。 実験 電熱線Aを電熱線Bにかえて、実験1と同 様に電熱線Bに流れる電流を測定した。 A. 電源装置 図 2 スイッチ 29.5 0.4 0.3 [A] 0.2 0.1 電流計 0 01 2 3 4 5 TREE (V) 電圧計 図3は、実験で電熱線Aに流れる電流を測定しているときの電流計の一部 図3 である。このとき電熱線Aに流れる電流の大きさは何か 求めなさい。 問2 電熱線の抵抗の大きさは何Ωか、 求めなさい。 問3 次の文は、実験1.実験2の結果をもとに、電熱線A,Bの電流の流れやす さと電力についてまとめたものである。文中の(1),(②)に当て はまる語句の組み合わせとして適切なものを,ア~エから一つ選びなさい。 50mA 500mA SA + 10 20 30 ° 40 10 bilmented+ 50 A 電熱線Aと電熱線Bでは,(①)の方が電流は流れやすく、電熱線Aと電熱線Bに等しい電圧をか けたときの電力は(②)の方が大きい。 イ ① 電熱線A ② 電熱線B ア① 電熱線A ② 電熱線A ウ ① 電熱線B ② 電熱線A エ① 電熱線B ② 電熱線B- 問4 図4のように、電熱線A,Bを直列につないだ回路をつくり、電流と電図4 圧を測定した。電流計を流れる電流の大きさが 0.1AのときPQ間の電 圧は何Vか, 求めなさい。 T450 電熱線A 電熱線日 問5 別の電熱線を用意し, 図5のように,電熱線A,Cを並列につないだ 回路をつくった。 電圧を変化させながら電流を測定したところ, 図6のグ ラフのようになった。 電熱線の抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 図50(0) 熱線 A 00-2 図6 電熱線 C T A 220 V 0.6 [A] 0.3] 電流 3 0 01 23 45 電圧[V] (V A 25 Fo 25 25 20.1 + RI R2

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理科 中学生

4.②が分からないので教えて欲しいです!! 答えは6.25です

WV 3 A 5 V 54 455 抵抗の値が20Ωの電熱線aと抵抗の値が分からない電熱線bを直列につないで図1のような回路をつく り,点Pと点Qの間に加わる電圧と点Qを流れる電流の大きさとの関係を調べた。図2は、その結果を表し たグラフである。次に,図1の回路の電熱線aと電熱線bを並列につなぎ直して、図3のような回路をつくな り,点Rと点Sの間に加わる電圧と点Sを流れる電流の大きさとの関係を調べた。 図4は,その結果を表し たグラフである。 次の1~4の問いに答えなさい。 電源装置 スイッチ 0.20 電 0.15 流 P- (A) 0.10 電熱線a 電熱線b A 0.05 電圧計 電流計 図1 SA 5÷1.25 1.25 電源装置 スイッチ 1.00 電熱線 a 流 0.75 R+ (A) 0.50 電熱線 0.25 0 1 2 3 4 電圧計 電流計 1 2 3 4 5 電圧(V) 電圧(V) 全体 図2 図3 (20) 図 4 1. 電流計の使い方について説明した次の文の①・②に当てはまる語句として適当なものを選び、記号を書 きなさい。 電流計は,回路に① (ア 直列並列)につなぐ。 電流の大きさが予測できないときは, 電流計 の端子の② (ア 5A500mA ウ 50mA)を用いる。 図 2. 電熱線b の抵抗の値は何Ωか。 5A 25×6.25 図1で,電圧計の示す値が5.0Vのとき,電熱線bの両端に加わる電圧は何Vか。 3. 4.) 次の文の①②に当てはまる数値を書きなさい。 図1のAの全体の抵抗の値は,図3のBの全体の抵抗の値よりも( ① )Ω大きい。 ま 図1と図3の電圧計の示す値がいずれも5.0Vのとき、図3の電熱線 aと電熱線bで消費する電力の 和は,図1の電熱線a と電熱線bで消費する電力の和の(②)倍である。

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