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生物 高校生

(2)の最後の問題(17、18)なんですが、なぜ17番が5個になるのかが分かりません お願いします

【2】 体細胞分裂の観察 AMG 1 盛んに分裂している分裂組織がある植物の根端は,細胞分裂を観察しやすい。 ]する。 [4] ① 根端を切り取り、酢酸 アルコール混合液につけて [4 液にはカルノア液や45%酢酸なども用いられる。 ② 根端を60℃の3% 5 ]に1分間程度つけて,細胞どうしを[6]し やすくする。 ③ 水洗した後, [7 となる。 ④ カバーガラスをかけ, 根端を押しつぶして検鏡すると,下のような分裂像が得 られる。図中のアは [8 ] 期は [9 ] 期は [10 ] 期,工は [11 〕期,オは [12 ]期であり, 分裂の順に並べるとエ→ [13 ]→[14 → [15 ]→[16 ]などの染色液で染色する。 ] イ ア 右図を用いて, 分裂周期における間期や分裂 期の長さ(時間)を求めることができる。 全細胞 に対する分裂期の細胞の割合が細胞周期におけ る分裂期の長さの割合に一致していて, タマネ ギの細胞周期を90分と仮定すると, 次のように なる。 オ 分裂期の細胞 [17 ]個 分裂期の長さ=細胞周期 (90分)× 細胞周期(90分)× = [18 ]分 観察した全細胞 25個 1 タンパク質 2核膜 3 エタノール 4 固定 5 塩酸 6解離 7酢酸オルセイン(酢酸カーミン) 8 終 9 中 10 後 11間 12 前 13 14 15 16 17 5 18 18

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理科 中学生

(3)と(6)が分からないのでどなたか解説お願いします🙇

3電池のしくみについて、 次の各問いに答えなさい。 (知・技) (1) 図1で水溶液に使用する物質の中で化学電池として機能しないものを選び 記号で答えなさい。 ア. エタノール イ. 塩酸 ウ. 硫酸 工 食塩水 (2) 図1で化学電池として+極になるのは,鋼板と亜鉛板のどちらか。 また電流 の流れと電子の流れは図中のab どちらになるか。 正しい組み合わせを選 び記号で答えなさい。 亜鉛板 ・鋼板 水溶液 ア.+極: 亜鉛 電流 電子:a 工+極: 亜鉛 電流: b 電子: b 力. 極:銅 電流: b 電子 a イ. +極: 亜鉛 電流 電子: b オ. +極:銅 電流 電子:a . +極:銅 電流: b 電子: b ウ.+極: 亜鉛 カ. +極:銅 電流:a 電子: b 電流: b電子 : a 図2はダニエル電池を組み立てて電子オルゴールを鳴らした時の図である。 次の問いに答えなさい。 (3) 電子オルゴールが鳴った時の金属板の組み合わせとして正しい組み合わせ を選び、 記号で答えなさい。 イ. 金属A: 亜鉛 金属B:銅 工 金属A:銅 金属B:銅 ア. 金属A: 亜鉛 金属B:亜鉛 ウ.金属A:銅 金属B:亜鉛 (4) 電流の流れと電子の流れは図中の a,b どちらになるか。 正しい組み合わせ a b 金属板 A 金属板 B を選び記号で答えなさい。 ア. 電流 電子: a イ. 電流 電子: b ウ. 電流: b 電子:a 工. 電流:b 電子 : b 一端子 +端子 セロハン 電子オル ゴール ・硫酸銅) 水溶液 水溶液 (5) しばらく電流を流した後、 それぞれの金属板をとり出して質量をはかると, 実験前と比べてどうなっているか。 次の ア~オから1つ選びなさい。 ア. 鋼板の質量は大きくなっているが、 亜鉛板の質量は小さくなっている。 イ. 銅板の質量は小さくなっているが、 亜鉛板の質量は大きくなっている。 ウ 銅板も亜鉛板も質量が大きくなっている 工 銅板も亜鉛板も質量が小さくな オ銅板も亜鉛板も質量は変化していない。 (6)容器中央部にはセロハンがつけられていて、 イオンだけ移動できるようになっている。 電池として使用してい るとき、移動するイオンと移動する方向が正しいものをすべて選び、記号で答えなさい。 ア. Zn2+ :硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 イ. Zn²+ :硫酸銅水溶液 硫酸亜鉛水溶液 ウ Cu2+ :硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 オSO2 硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 エ Cu2+:硫酸銅水溶液→硫酸亜鉛水溶液 . SO42:硫酸銅水溶液 硫酸亜鉛水溶液

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化学 高校生

実験の(5)についてなのですが水の付加反応必ず酸性条件下で行わなければいけないのでしょうか? 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

問2 問3 問4 (6) 突 た、得ら (7) Dはナ 実 医科歯科 Nuclec 7-9 【復習問題】 核磁気共鳴(NMR) 6/9 6/15 次の文を読み, 問 1~5に答えよ。 12.0. N. CAN HUNK. 2-メチルプロパンが十分に存在する状態で臭素蒸気と混合して光を照射したところ,化合物 Aと臭化水素が得られた。 Aの性質を調べるために,次の(1)~(7)の実験を行った。 [実験] (1)Aの構造を決定するために,水素核磁気共鳴スペクトルを測定した。 水素核磁気共鳴とは 'H 水素原子核が特定の電磁波を吸収する現象で,吸収する波長は水素原子の結合のしかた など化学的環境によって異なる。また,現れた信号の面積比(ピーク面積比)は水素原子の数 の比を表す。例えば,エーテルの一種である化合物 C1-CH2-O-CH 3 の水素核磁気共鳴ス ペクトルでは,図1のように2種類の信号 aおよびbが現れる。また,現れた信号の面積比 は a:b=2:3 となり, CH2 と CH の水素原子の数の比に相当する。Aの水素核磁気共鳴ス ペクトルは図2となり, 1種類の信号しか示さなかった。 HИ.02 合 Cl-CH2-0-CH3 b a が生成する温度を上げて られる。 4分子量は237 を行うとの区 図1 化合物 Cl-CH2-O-CH3 信号の面積比a:b=2:3 図2 化合物 A す (2)エタノール溶液中で水酸化ナトリウムとAを70℃で加熱したところ,化合物Bが気体 として発生した。 (3) 臭素の四塩化炭素溶液にBを通じたところ, 赤褐色が脱色した。 (4)Aを水に加えてかき混ぜたところ,化合物 C が生成して完全に溶けた。 この時、水溶液は 酸性になった。 (5) B を酸性の水溶液に通じても, C が生成して溶け込んだ。 651 そ 問5

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