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国語 中学生

答え教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ 今日中にお願いしたいです🥲

1 次の文の線部の動詞について、A活用の種 類、B活用形をそれぞれ書きなさい。 (4点×10) 1 友達から、元気が出る言葉をかけてもらった。 (⑥) シロ、ぼくのところまで来い。 ③ あなたにとってよい方を選んでください。 ④ みんなで協力すれば、早く片付く。 ⑤ 今日は、図書館に行って本を十冊借りよう。 A 32 B A B B A A B 2 線部が可能動詞のものはどれか。 ア応募した作品が優秀賞を受ける。 イトラックは多くの荷物を運べる。 ウレストランのメニューが増える。 紅茶を煮出した汁で糸を染める。 3 次の線部の動詞の音便の種類をあとから選び なさい。 [1] (4点×3) 1 私のチームは試合に勝った。 ⑥庭に咲いた花を手入れする。 ③ 紙飛行機が遠くまで飛んだ。 ア イ音便 イ促音便 ×を記入しよう。 ooo□間違えた問題には oonコ [ 4 次の文 を活用させて書きなさい。 せんたくもの ① 洗濯物を (3) (2) 彼の意見に に入るように、 た。 干す) 演技に拍手を送る。(見事だ) よう。(賛成する) ④4 連絡が は、詳細がわかる。(来る) ⑤ とても ございます。(おいしい) ⑥⑥6 パセリを ⑦77 昨日は波が[ 時刻は、まだ五時を [23] 形容詞 形容詞 (1) (2) (4) (3) (5) (6) (7) (8) は、彩りがよくなる。(添える) ■たね。(おだやかです) (2.3) 活用形 の中の用言 □ない。(過ぎる) 活用形 活用形 5 次の文章を読んであとの問いに答えなさい。 (4点×3) コシアブラは山菜の女王と呼ばれている。そのや わらかな若芽が食用になるのである。 天ぷらにする ことが多いので、別の食べ方を紹介するなら、おひ たしやゴマあえなどがよかろう。 文章中から形容詞を二つ抜き出し、その活用形 を書きなさい。 (②) 文章中から形容動詞を抜き出し、その活用形を 書きなさい。 - 11

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物理 高校生

物理基礎の波長です。写真に写っている問題の式の立て方がわかりません…! どなたか教えてください🙇

Q2. 図のように音波を良く反射する壁に向かってスピーカーから一定の振動数の音を出し、 音の 定常波の観測を行った。 マイクロホンを壁側からスピーカーへ向けてゆっくり動かしたら、 音の強弱を観測した。 壁ではね返るときに音波の位相は反転するものとして次の問いに 答えよ。 カ 4L (1) 音の強いところと弱いところの間隔がLのとき、 この音波の波長を求めよ。 (2) マイクロホンを速さで動かすとき、 うなり (音の強弱)は毎秒何回聞こえるか。 24 Lとvを使って求めよ。 Q3. 気柱共鳴実験について、次の問に答えよ。 マイクロホン www (3) (2) ドップラー効果で考えても同じ結果になる。 音速を Vとしマイクロホンを速さで動く観測者とし で、一定の振動数の音を出しているスピーカーに近づく場合と壁から遠ざかる場合に聞こ える振動数の差がうなりとなる。 毎秒何回聞こえるか f と Vを使って求めよ。 ただし、 音叉の振動数を680 Hz, 音速を340m/s、 開口端補正は 1.5cm とする。 有効数字3桁で答えよ。 スピーカー オシロスコープ (1) この音叉の出す音波の波長はいくらか。 (2) 管口から水位を下げていったら管口より何cmのところではじめて の共鳴が起こるだろうか。 (3) 水位を下げていって2回目の共鳴が起こるのは、管口より何cmの ところだろうか。 (4) 実験中に気温が下がった。 共鳴点の間隔はどうなるか。 当てはまる方を○で囲め。

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生物 高校生

6、7、8番の式を教えてください🙏

実験のページ 【1】 植生の調査 (方形区法) ある植生において,各植物が地表のどれだけの割合をおおっているかを百分率あ あるいは等級で示したものを被度という。また、調査した全区画のうち、その植物が どれだけの割合の区画で出現したかを示したものを頻度という。 植生の調査は, 般に植生内に調査区をいくつか設けて,その中に生育している植物の種類とその被 度や頻度を調べることによって行われる。 ① 調査しようと思う植生に一定の大きさの方形区(調査区) を数か所設ける。一般 に方形区の大きさは,校庭や草地では 50cm か [1 ]m四方, 森林なら10m 四方とすることが多い。 ②方形区ごとに生えている植物の種類を調べ,種ごとに被度と頻度を求める。 被 度は,おおっている面積の割合をもとに次のような被度記号を使って表す。 1 1 2: 4 2 1 1 1: 20 4 11 100 20 4 ③ 平均被度(調査した全方形区に対する被度記号の数値の平均) を計算する (1' は 0.2 + 0.04 として計算する)。下表のシロツメクサの平均被度を求めると 4: 3 以上,3: 13 -~- 被度%… 2 4 9 1 + 3 + 1 + 2 + 4 + 3 8 ④ 平均被度が最大のもの(下表の場合はシロツメクサ) の被度%を100 とし, それ を基準にして他の植物の被度%を求める。 同様に,頻度(全方形区に対して各植 物が生えている区の割合) が最大のものの頻度%を100とし、他の植物の頻度 % を求める。 下表のオオバコの場合,被度%と頻度%を整数値で求めると, 20.63 1 T x 100 = [3 12 〕 ](%) ⑤ 被度%と頻度%を平均した値を優占度といい, この値が最大の植物種を優占種 とする。 ⑥ したがって,下表の植生の優占種は 〔5 T T I Ⅱ Ⅲ Ⅳ V VI VⅡI ⅦⅢII 平均被度 被度% 1[2 1 3 3 24 100 T 1 2 T 1 || T T 3 頻度%... × 100 = [4 ] (%) 6 1' : T - シロツメクサ オオバコ セイヨウタンポポ 1 14 33 ニワホコリ 42 [8 ] 67 0.28 1 1 +1' 注) 植生の調査法には,被度記号の表し方などに上記以外の方法もあるので,問題では,与 えられた方法にしたがって考えることが必要である。 1 2 1.75 3 36 4 50 5 シロツメクサ 6 0.25 7 24 8 16 = [2 ] 2 20.63 16 1 +: -未満 100 [] となる。 73 頻度 ] [4 100 優占度 100 43 17 第4章 ] 生物の多様性と生態系 95

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