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理科 中学生

この問題の解き方全部わからないので教えてほしいです😖💦 光の分野苦手です、、、

第四問光の反射や屈折について調べた次の実験I, ⅡIについて,あとの1~5の問いに答えなさい [実験 Ⅰ ] 図1のように,半円形レンズを記録用紙の上に置き, 光源装置で光を当てた。 記録用 紙には円と30°ごとの線がかかれてある。 光源装置からの光がA,B,Cを通って円の中心に向か うように光源装置を移動させ, それぞれの光の道すじを調べた。 図2は,これらを真上から見た 図である。 図2中の矢印は,Bを通った光が半円形レンズ内を進む向きと, 平らな面において屈 折して進む向きを示している。 図 1 電球 光源装置 C 物体 O BA 焦点 半円形レンズ 〔実験Ⅱ ] 図3のように、電球, 焦点距離が10cmの凸レンズ,正方形のマス目を記したスクリ ーンを光学台に並べた。 電球の右には,正方形のマス目を記した厚紙を用いて, 図4のような大 きさと形に切り抜いてつくった物体を置いた。 電球のスイッチを入れ,スクリーンにうつる切り 抜き部分の像のでき方を調べた。 図3の物体, 凸レンズ, スクリーンは光学台に対して垂直であ り それぞれの中心は, 光学台に平行に一直線上に並んでいる。 また,図4は, 物体を凸レンズ の側から見たものである。 図3 凸レンズ 10 図2 焦点 スクリーン 30% B 光学台 凸レンズの軸 L 平らな面 (境界面) 図4 厚紙 切り抜き部分 ・は中心を示している

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理科 中学生

写真の(3)がわかりません。 右に触れる理由は理解できているのですが、どうして流し続けているのに0の位置に戻って止まるのかがわかりません。 よろしくお願いします。

1 実力チェック問題 【実験1】図1のようにコイルAと検流計をつないだ装 置をつくり,棒磁石のN極をコイルAの左側から入れ, コイルAの中で静止させたところ, 検流計の指針は, はじめ右に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 【実験2】 実験1のコイルAと同じ向きに巻いた コイルBを使い, 図2のような装置を組み立て た。 その後、電源装置にスイッチを入れ、一定 の大きさの直流電流を流し続けて, 検流計の指 針の動きを観察した。 コ (33% (3)実験2について, 検流計の指針の動きはど 図1 図2 棒磁石 (34%) 1 実験1の結果について,棒磁石をコイルAの中で静止させたとき, 検流計の指針が0 の位置に戻り止まった理由を 「磁界」という語を用いて, 説明しなさい。 S 27% (2) 実験1と同じ装置および同じ棒磁石を使って、検流計の指針が実験1の振れ幅よりも 大きく左に振れるようにするには,どのようにすればよいか, 「コイルAの左側から」 という書き出しに続けて答えなさい。 12 解答・解説 電源装置 コイルB P.4 検流計 エナメル を巻く向き コイルA 検流計 コイルA GANDO のようになるか,最も適切なものを,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 左に振れ, その位置で止まった。 イ右に振れ, その位置で止まった。 ウ はじめに左に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 エ はじめに右に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 < 鳥取県 >

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理科 中学生

(3)の答えがウなのですが、何故そうなるのか理解出来ません。教えてください。

5 答えなさい。 電力と発熱について調べるため、次の実験1.2を行いました。 これに関して、あとの(1)~(3)の問いに 実験 1 ① 電力の表示が異なる, 電熱線ADを用意した。 2 発泡ポリスチレンのコップにくみ置きの水100g を入れ, 水温を測定した。 (3) 図1のような装置で, 電源装置の電圧を6Vにし て電流を流した。 4 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再 び水温を測定した。 (5) 電熱線AをBDにかえ, ②~④の操作を行った。 表1は, その結果をまとめたものである。 表 1 電力の表示 電流を流す前の水温 [℃] 電流を流したあとの水温 [℃] 電熱線 A 6V - 6W 16.4 19.7 電熱装置へ 電熱線A 図 1 電熱線 B 6V-9W 16.5 21.5 電熱線B 電源装置 図3 水 電熱線A 0000円 XV Ho 電熱装置へ 電圧計 676 116001950 実験 2 ① 実験1で用いた電熱線AとBを組み合わせて、 直列回路と並列回路をつくった。 ② 発泡ポリスチレンのコップを4個用意して, それぞれにくみ置きの水100gを入れ、水温を測 589 定した。 T スイッチ 3 図 2,3のように, それぞれのコップに電熱線AとBを沈め, 電源装置の電圧を6Vにして電 流を流した。 図2 電熱線A 0000円 A ■■ 電熱線 C 電熱線 D 6V-15W 6V-18W 16.6 16.5 25.1 26.5 電流計 15162 ・電熱線B ④ 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再び水温を測定したところ, すべてのコップで 水の上昇温度は異なっていた。

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物理 高校生

コンデンサーの問題で電極が挟まると全く理解不能になります。これらの問題の解説お願いします🙏

7 コンデンサー回路と電気力線 図1のように,起電力 Vの電池につながれた 面積 S の平行極板 A, B を間隔 3dで真空中に 置く。 B は接地 (=電位の基準とする) してお り,極板は十分大きく,極板間の電場は一様と 考えてよい。はじめにスイッチ S を閉じ,平 S,\ 行極板 A, B からなるコンデンサーを充電させ た後, Aから距離dのところに極板 A と同じ 電気量を帯びた金属板Cを平行に挿入した。 金 属板Cの面積は極板 A, B と同じでその厚さは十分小さいものとし、 真空の誘電率を " とする。 図 1 (1) 極板 A, C間の電場及び極板 B, C間の電場はそれぞれいくらか。 (2) この回路において, 極板 A,B,Cの位置の電位はいくらか。 (3) スイッチ S を閉じたあと, 極板 Aに蓄えられている電気量はいく らか。 (4) スイッチ S を閉じたまま, 極板Cを極板Bに近づけていくと,極 板Aに蓄えられる電気量は増える, 減る, 変わらない}のどれか。 る。 また電圧V=Vの電源を図の向きに設 3 3 AC B 次に,図2に示す回路において,極板 A, C, からなるコンデンサー (コンデンサー AC), 極板 C2, B からなるコンデンサー (コンデン サー C2B)は,それぞれ間隔d, 2d で, 図 1 のコンデンサーと同様に面積Sの極板からな S2 d S3 d 2d A C₁ C2 B 2 A P 置する。 (5) 全ての極板に電荷がない状態でスイッチ S3 を閉じたあと, 極板 B に蓄えられる電 気量はいくらか。 (6) (5) に続いてスイッチ S3 を開いてからスイッチ S2 を閉じたあと, 極板 B に蓄えられる電気量はいくらか。 (7) (6) のとき、図2の点Pの電位はいくらか。 2d 図2

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理科 中学生

(2)の①と②と(3)教えてください🙇‍♀️

1電流 [実験1] に関する次の問いに答えなさい。 〈愛媛改〉 電熱線を用いて, 図1のような装置 図1 a をつくった。 電熱線の両端に加える 電圧を 8.0Vに保ち, 8分間電流を流し 温度計 ながら,電流を流し始めてからの時間 と水の上昇温度との関係を調べた。こ の間,電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線aを電熱線b にかえて, 電 熱線b の両端に加える電圧を8.0Vに保 ち,同じ方法で実験を行った。 図2は, その結果を表したグラフである。 [実験2] 図1の装置で,電熱線aの両端に加え る電圧を8.0Vに保って電流を流し始 め、しばらくしてから、電熱線aの両 端に加える電圧を 4.0 V に変えて保つ と、電流を流し始めてから8分後に, 水温は8.5℃上昇していた。 下線部のと き, 電流計は1.0Aを示していた。 ただし,実験1・2では、水の量, 室 [℃] 温は同じであり, 電流を流し始めたと きの水温は室温と同じにしている。 また, 熱の移動は電熱線から水 への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水の温度上昇に使わ れるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか。 (2) 次の文の①②の 図2 電源装置 16 14 電流を流し始めてからの水の上昇温度 12086 電 16 4 2 + スイッチ 電流計 ガラス棒 水 (100g) 電熱線a 電圧計 発泡ポリスチレン容器 電熱線a 電熱線b- 01 2 3 45678 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 }の中から,それぞれ適当なものを (1) 240秒後 (2) 1 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 実験1で,電熱線aが消費する電力は, 電熱線b が消費する 電力より ① {ア 大きい 小さい}。また、電熱線aの 抵抗の値は、電熱線bの抵抗の値より② ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で電圧を4.0Vに変えたのは,電流を流し始めてから何 秒後か。 次のア~エのうち,最も適当なものを1つ選び、その 記号を書きなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 (3)

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理科 中学生

(3)の答えがエになるのですが、理解出来ません。何故ですか?

2 Sさんたちは、電力と熱量について調べるため、次の実験 1,2を行いました。これに関する先生と の会話文を読んで, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 ① 抵抗の大きさが5Ωの電熱線を用い て, 図1のような回路をつくり, 電熱線A の表面温度を測定した。 ② 図1の回路に, 電源装置の電圧を3.0V にして電流を流した。 電熱線 抵抗の大きさ [Ω] 電圧[V] 電流[A] 電流を流す前の電熱線の表面温度 [℃] 電流を流して1分後の電熱線の表面温度 [℃] 電源装置 T y 22 200 0 電熱線 A 3 電流を流してから1分後に,電熱線Aの 表面温度を測定した。 ④ 回路に用いる電熱線を, 電熱線Aと同じ 長さで, 抵抗の大きさが異なる電熱線 B C とかえて ①~③と同様の操作を行った。 表は, その結果をまとめたものである。 iviu 電圧計 合図3 電熱線 C スイッチ 図 1 電流計 -2- 実験 2 RP 実験1と同じ電熱線AとCを用いて, 図2、図3のような回路をつくり,それぞれの回路に,電 源装置の電圧を3.0Vにして電流を流した。 図2 L A530 oooo 3.0 0.6 25.0 37.2 電流計 電源装置 exp 000 電圧計 電源装置 電熱線 A $ 001 SUB B 7.5 3.0 0.4 25.0 29.9 200 20 スイッチ 電熱線 A 電熱線 C RC C 10 3.0 0.3 25.0 27.3 電流計 512 スイッチ 電圧計 Sさん: 実験1の表から, 電熱線に同じ大きさの電圧を加えたとき, 流れる電流の大きさは電熱線 の抵抗の大きさに X することがわかりました。量をふ 先生:そうですね。 実験1で, それぞれの電熱線に電流を1分間流したときの, 電熱線の表面温 度の変化に違いはありましたか。

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