学年

質問の種類

古文 高校生

至急お願いします、 問4教えてください。

+ 九 月月 七 六 月月月 更衣,瀧仏会*賀茂の祭り(葵祭り) 端午の節供 四月 ー線部@「色」の訳語として適当なものを、次の中から一つ選 五田 び、記号で答えよ。 マ S * 祇園 祭 ア 色彩 イ 様子 ウ 情趣 H 顔色 オ 恋愛 相撲の節 トコでコよう *石清水放 生会 - 線部「覚えはべりしを」に対応する主語はなにか。記せ。 『4 4 rv 重陽の節供·神管祭 更衣·残菊の宴 ご部·では、それぞれある語句が省略されている。省 略された語句を記せ。ただし、@部には文中の名詞一語、○部に は「係り結び」の「結び」にあたる決まり文句が入る。 十月 問五 とよのあかりのせち え +一月→ 新管祭,豊 明 節会 4モ4う 十二月→ 御仏名·追雛 (三十一日 [着眼点] 問 -「年中行事」には多くの「祭り」がある。混乱しやすいので、そ れぞれの特徴をしっかりとつかみたい。 問間三「色」は同音異義語であり、かつ、語自体の意味も深い。 問四省略の語句を問われたら、文脈をたどるか決まり文句で解決。 練 習 問 題 0次の文を読んであとの問いに答えよ。 「祭り過ぎぬれば後の葵不用なり。」とてある人の、御簾なる〔@ )をみな取らせられはべりしが、色もなく 覚えはべりしを、よき人 のしたまふ事なれば、さるべきにや[ © ]と思ひしかど、

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)と(4)教えてください🙏 解説見ても、わからなかったので、詳しくお願いします🙇‍♀️

太郎さんと花子さんは, 物体が落下する運動のようすに興味をもち, 運動のようすを調べる実 験を行って、レポートにまとめました。後の1)から(4)までの各問いに答えなさい。ただし,実験 に用いた糸や記録テープの質量,および摩擦や空気の抵抗は考えないものとします。また,糸は 伸び縮みせず,たるまない状態で実験を行ったものとします。 レポート 問 ('17 滋賀県) 【実験1】 図1のように質量1kgの物体Aを, 静止させた状態から 1m 自由落下させ 【実験2】 図2のように実験1の物体Aに力学台車Bを糸 でつないで,静止させた状態から物体Aを1m自 由落下させる。 図2 る。 力学台車B 車止め 図1 記録タイマー 糸 定滑車 エ 1m 物体A 物体A 記録テープ 水平面 1m 1m 【結果のまとめ) 実験1,2の記録テープは, 図3の 図3 ようになった。このような運動の記 録から,実験1,2における物体Aの 運動の速さの変化について調べ,グ ラフに表すと図4のようになった。 図4 5.0 実験1 4.0 速 3.0 実験1 実験2 (m/s) 2.0 実験2 1.0 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間(s) ※記録タイマーは1秒間に 60回打点するものを用いた。 (1) 実験1において, 物体Aが1m 落下する間に, 重力が物体Aにする仕事の大きさは何了ですか。 書きなさい。ただし, 質量 1kgの物体にはたらく重力の大きさを10Nとします。 [ (2) 図5は、実験1の記録テープの一部である。図5の記録テープは, 物体Aが 図5 動きはじめてから何秒後から何秒後の間に記録されたと考えられますか。最も 適切なものを,あとのアからエまでの中から1つ選びなさい。 ア 0秒後~0.1秒後 イ 0.1秒後~0.2秒後 ウ 0.2秒後~0.3秒後 エ/0.3秒後~ 0.4秒後 (3) 図6は, 実験2で物体Aと力学台車Bをつないでいる糸 図6 が,それぞれの物体を引く力を示している。実験2で物体 Aを糸が引く力の大きさについて, 物体Aが動き出す前の 大きさをF. 動き出した後の大きさを F2 とする。また. 物体Aにはたらく重力の大きさを Wとする。 このとき、 F, の方が F。よりも大きくなることについて, Wを用いて 説明しなさい。 J) 24.5cm → 力学台車Bを 糸が引く力 力学台車B 物体A (4) 実験2で, 動き出した後の力学台車Bを糸が引く力の大きさについて, 結果のまとめの図4 からどのようなことがわかりますか。 書きなさい。 物体Aを 糸が引く力

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

食はしむるにと言ふの動作主を教えて欲しいです🙇 あと祐庵と奴僕は同一人物ですか?

aル明(a) = 次の文章は、江戸時代に琵琶湖畔に住んでいた食通、北村祐庵についてのエピソードである。これを読み、後の問に答えよ。 (祐庵は北村氏,つね阪僕をして、湖中の水を汲ましめて、茶の水に用ふるに、 某 の所と令す。其の指す所にあらざるを汲 み来たれば、必ず又其の所を知ること神のごとく、終に欺くことを得ず。魚鳥の得る所を知るも、またがくのごとし。しかのみ ならず、因る人豆腐の串に貫きたる)俗に田楽といふ。食はしむるに~此の串の竹は遠く来たれるもの也、といふ。主も知ら 祐に食はさセえ ず、厨下にとひしに、浪花より物を荷ひ来たる竹をもて削りがり、といひしなどは、奇といふも余あり。又或る家にて、砕菜の 美を出せしに、此の薬は男のたたきし也、といひしかば、厨四にとふに然り。是はいかにして知り給ふや、と問ひしに、男のた たきしはあらし。因力能是にかなへり。必ず依にせさせ給へ、といひしとぞ。かかれば人に物を饗すること必ずつっつしめり 所がら湖中の鯉鮒の類を調ずるに、魚板数枚を用ゆ。はじめ 鱗 をはなつより、肉を切るにいたるまで、次を追ふて板を転ず な ー 3B 3A 注二 たたき な る。 LG あへ さこ。 かくせざれば、うっり香ありて Eへ、といふに、さらばいくかに、と契りて帰る。其の日閥人の至る時、其の門鮒数十を取り入るるを見るに、食につきて出した といへり。一日京師にて、茶事の因にあひたるに、名にしおふ源五郎鮒食はせ繁 6A る所、はつかにして みたまふ所の源五郎助の真なるものば、数十の内にて一二を得がたし、といへりとなん。 8人あやしみ 30 さリもあまた取り入れ給ふと見しに、是はいかに、といへば、国笑ひて、望 6B (『近世崎人伝』より) 注 大阪 た 注1 案の黄語 野菜の吸い物 京都

回答募集中 回答数: 0