本誌 p.45 の解答
[3
04-1
(1) 自転の動き a
公転の動き d
(2) ふたご座
(3) (例) 太陽と同じ方向にあ
るから(昼間出ているから)。
(4) いて座
(5)イ
本誌 p.45 の解答
4
(1) ウ
(2) 位置 d
形 エ
[3]
(1)
により, 太陽が動いていくためである。 また,観察を続けると, 黒点
が移動していく。 これは, 太陽が自転していることを表している。
地球の自転の向き, 公転の向きは, 地球の北極の側から見て,どち
らも反時計回りである。と
(2)
北極の側が太陽の方向に傾いているBが夏至,Cが秋分, Dが冬至,
Aが春分である。冬至のころ, 真夜中に南中するのはふたご座である。
Aの地球では, うお座は太陽と同じ方向にあるため, 夜見ることが
できない。
(3)
右の図は、Bの地球の, 日の入りの地
点での方位と見える星座の方向を表して
いる。 東の方向にあるのはいて座である。
同じ時刻に見える星座の位置は、1か
月に30°の割合で東から西に移動する。
北の空では, 北極星を中心に1か月に
30° の割合で反時計回りに移動するから,
イの位置に見える。
(5)
「いて座
おとめ座
南
BのC
地球
うお座
日の
入り
→西
ふたご座