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西アジア、中央アジアのところについてなんですが、CSとはなんですか?BSはステップ気候とわかったのですが、温帯を表すCに大文字のSがくっつくいてるのは始めてみました。

⑩8 アジア州 1 学習課題 アジア州の特徴について知ろう。 1. アジア州の地形と気候 ○ヒマラヤ山脈 (8000m級の山々)やチベット高原 (平均標高 ⇒世界の屋根 ○河川 黄河 (中国北東部)、 長江 (中国東南部)、コン(東南アジ インド)はチベット高原が水源。 大河の中下流域には平野が広がる ○気候 ・北アジア(シベリア) ・・・主にDE ・西アジア・中央アジア・・・ 主にCS、BS、 BW (砂漠もある) 高地 (チベット高原など) ... 主にH ・東アジア ...主にCfd (四季がはっきり) ・南アジア ...主にAw (雨季と乾季) ・東南アジア・・・主にAF (年中高温多雨) 2. 文化・・・ 様々な地域から文化が入り、 文化の交流も起きてい ○古代文明の繁栄 メソポタミア文明、インダス文明、中国文明といった文明が人 13 華僑・・・ 中国本土から海外に移住した中国人およびその子 華人・・移住先の国籍を取得した中国系住民をさす。 国籍 ○宗教・・・ さまざまな宗教が混在。 ・仏教・・・インドからスリランカを通じて東南アジアへ、シルクロ ・イスラム教・・・ アラビア半島で生まれ、西アジアや中央アジア へ広がる。 -キリスト教・・・ヨーロッパ人の布教活動や植民地支配によって ヒンドゥー教・・・インドで多くの人々が信仰。

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生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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