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情報:IT 高校生

カについてで、4が答えだったのですが、なぜ3ではいけないのですか? 同じような意味ではないのですか?

問2 次の文章の空欄 I 群のうちから一つずつ選べ。 カに入れるのに最も適当なものを,後の解答 コンピュータネットワークには, LANとWANがある。 WANは, LAN同士を 接続した広い範囲のネットワークで、 専用線方式, 回線交換方式, パケット交換 方式の3種類の回線方式がある。 【パケット交換方式】 【専用線方式】 2か所のLANを直接つなぎ 利用者が回線を占有して使用する方式。 ある 拠点から送り出された信号は、そのまま接続先の拠点まで伝わる。 WANサー ビスやインターネット接続サービスのアクセス回線として利用されることも ある。 データをパケットに分割したうえで,それぞれにヘッダ情報を付加し,異 なる宛先のパケットを同じ回線に混在させて送る方式。 ロ 回線 ロロロ パケット 図3 パケット交換方式のイメージ図 このような方式の違いにより, 専用線方式には I といった特徴が, 回線 交換方式には 0 といった特徴が, そして, パケット交換方式には カ3 といった特徴がそれぞれある。 【回線交換方式】 A支社 B支社 図1 専用線方式のイメージ図 複数の利用者が回線を共有しつつ, 2か所を直接つなぐ方式。 接続が終了 するまで回線は占有され, 次に利用されるタイミングで回線が交換される。 接続できない 図2 回線交換方式のイメージ図 I カ の解答群 ⑩確立された回線は他の利用者による影響を受けない一方で, 回線の使 用時に, 回線を共有している他の利用者が同じ回線を利用することがで きない ① 通信速度が保障され, 安定した接続が確保される一方で, コストが高 くなる可能性がある ② 通信速度が保障され, 複数の利用者が同時に同じ回線を利用すること ができる ③通信速度は低いながらも保障され,コストが安い ④ 通信速度は保障されないが, 複数の利用者が同時に同じ回線を利用す ることができる -4- -5-

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化学 高校生

この問題を教えてください。 全くだけないので基本的な考え方なども教えてくださるとありがたいです。よろしくお願いします。

(2)ステアリン酸C17H 35 COOH のみからなる油脂の分子量を求めよ。 (3)ステアリン酸 (C17H 35 COOH) 1分子とオレイン酸 (C17H33COOH) 2分子からなる油脂につ いて,次の (ア)~(ウ) に答えよ。 (ア) 何種類の油脂が考えられるか。 ただし, 立体異性体は区別しなくてよい。 (イ)この油脂 1mol を完全に加水分解するには, NaOH が何mol 必要か。 (ウ) この油脂 1mol には,何molのH2 が付加するか。 (4)油脂 1g をけん化するのに必要な KOH の質量 (mg) の値をけん化価といい,油脂の分子量の目 安となる。また,油脂 100g に付加するI2の質量(g)の値をヨウ素価といい, 油脂に含まれる炭 素間二重結合の数を知る目安となる。 次のうち, けん化価とヨウ素価について,適切なものを 選べ。 (ア) けん化価が大きいほど分子量は大きく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が多い。 (イ) けん化価が大きいほど分子量は大きく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が少ない。 (ウ) けん化価が大きいほど分子量は小さく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が多い。 (エ) けん化価が大きいほど分子量は小さく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が少ない。

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