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数学 高校生

青チャートI Aの分散の質問です。(ア)の部分が分かりません。特に黄色で囲った説明のところです。

EX東京とN市の365日の各日の最高気温のデータについて考える。 ② 130 N市では温度の単位として摂氏(℃) のほかに華氏 (°F) も使われている。 華氏 (°F) での温度は, 摂氏(°C)での温度を 1/3 倍し, 32 を加えると得られる。 したがって, N市の最高気温について, 摂氏での分散を X, 華氏での分散をYとすると, Y X = ロである。 東京(摂氏)とN市(摂氏) の共分散をZ, 東京 (摂氏)とN市 (華氏) の共分散をWとすると, W である。 Z 東京 (摂氏)とN市(摂氏) の相関係数をU, 東京 (摂氏)とN市 (華氏) の相関係数を Vとする V である。 〔類 センター試験〕 と、 N市の摂氏での最高気温 XN のデータを XN ,, XN27 華氏での最高気温 y のデータを yN,, VN2, XNとの間には, 9 YN= =1/3xw+32 ', XN3659 VN0 とする。 ① の関係があるから 9 x=(1/3) x よって 東京 (摂氏) の最高気温のデータを 均値をx、N市の摂氏での平均値をN, 華氏で とする。 ここで、①の関係から ゆえに Y 781 = X 25 √ ←変量x, yのデータの 平均値をそれぞれxy とし, 分散をそれぞれ Sx2, sy2 とすると, y=ax+b(a,bは定数) のとき y=ax+b, y=a'sx2 5章 EX [データの分析]

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数学 高校生

解答の赤線部分の意味がわかりません。 なぜ、「1回目に2以外の目出て、2回目に1の目が出る場合」としてはいけないのでしょうか?

にすべての箱に球が入っている条件付き 16 120- 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第3問 (選択問題)(配点20) (1) Lol Lool bod lood88888 1 2 3 15- 最初、六つの箱が横一列に並んでおり, 箱には左から順に1~6の番号がついて いる。 それぞれの箱には箱の番号と同じ個数の球が入っている。 「1個のさいころを振り、出た目と同じ番号の箱に球が入っていれば,そ の箱から球を1個取り出し左隣りの箱に入れ, その箱に球が入っていなけ れば何もしない」 という試行を3回行う。 ただし, 番号1の箱の左隣りは番号6の箱とする。 (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。) - 184- 6 36 1回目の試行後に番号1の箱に球が入っていない確率は の試行後にすべての箱に球が入っている確率は - 121 - 1の箱に球が入っていない確率は 2回目の試行後に, 番号2の箱に球が入っていない確率は すべての箱に球が入っている確率は 付き確率は である。 チ となる確率は ツテト ク である。 コサ ウ 16 シス ア 16 である。 -185- 第7回 17 であり, 1回目 オ [カチ6 入っていない箱があったとき, 1回目の試行後にすべての箱に球が入っている条件 t ソ 3回目の試行後に番号6の箱に入っている球の個数をXとする。 X = n となる 確率が0でないような自然数nのうち最大のものは タ であり, X= タ である。 したがって, 2回目の試行後に であり, 番号 である。 また, 2回目の試行後に球が (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。)

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数学 高校生

チツタの解説をお願いします。 答えは1.0.0です

(4) 次の表は,1999年度の47都道府県の人口と平均家賃について,平均値,標 準偏差, 共分散をまとめたものである。 ただし, 人口と平均家賃の共分散は, 人口の偏差と平均家賃の偏差の積の平均値である。 また, いずれの値も小数点 以下を四捨五入している。 . 平均値 標準偏差 人口 2695106 2476574 平均家賃 4279 1103 人口と平均家賃の相関係数は チ タ タ については,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 0.62 ① 0.67 ④ 0.82 次は,人口と平均家賃について, 変数を変化させた場合の相関係数の変化に 関する記述である。 人口を「各都道府県の人口(千人)」 から 「 (東京都の人口)- (各都道府県の人口) チ (千人)」に変えた場合、 相関係数の値は . 平均家賃を「3.33m²あたりの平均家賃(円)」から「3.33m² あたりの平均 家賃 (千円)」に変えた場合, 相関係数の値はツ。 に変えた場合,相関係数の値はテ テ 人口と平均家賃の共分散 2374902333 ・人口, 平均家賃のそれぞれについて,変数を ⑩ 変化しない 1 [② 1000 である。 0.72 3 0.77 倍になる 10 O 5 0.87 (各変数) (各変数の平均値) (各変数の標準偏差) の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) ① -1 倍になる 1 ③ 1000 倍になる

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