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数学 高校生

単利の場合と複利の場合と課題3を教えてください!

課題1: 点 課題2: 点課題3: 点 2年 1組2番 名前伊藤愛 数学B 前期中間レポート課題 「テーマ 「単利」と 【預金】 銀行にお金(元本)を貸して,, 追加のお金(利息)をもらう。 制度のこと。 個人 考察 変わらない 5年目 10000000 n年目 【課題1-1 】 めいこう銀行に100万円を預金してみよう! A) 説明を聞いて 「2年目」 「3年目」 「4年目」 を埋めてみよう。 B) 考察の欄を使って 「元本」 「利息」 「元利合計」 の値の変化を 説明しよう。 (2点×2) C) 考察から 「5年目」 と 「n年目」 を求めてみよう。 「複利」 元本 100000 100000 100000 利息 ① スーパーめいこう定期預金(単利) の場合:年間の利息 10% 時期 元本 利息 ( 10%) 元利合計 1年目 1000000円 1000000円 2年目 1000000 3年目 1000000 4年目 1000000 変わらない 100000 [銀行] (2点×2) 1100000 1200000 1300000 10万ずつ 増えた 1400000 100000×(n-1) +1000000 ②ハイパーめいこう定期預金(複利) の場合:年間の利息 10% 時期 元本 利息 ( 10%) 元利合計 1年目 1000000円 2年目 1000000 1000000円 11100000 1210000 13 年目 1100000 4年目 1210000 11331000 考察 昨年の元利合計 になっている 5年目 1331000 n年目 単利の場合、 100000 1110000 12-1000 複利の場合、 元本の六の数 になっている 133100 元本の110% の合額 【課題1-2】 表より, 単利と複利を数列の知識を使って説明しよう。 (2点×2) 1404100 【参考】 銀行の金利を考えてみよう!

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世界史 高校生

画像の色をつけた部分の問題が調べても分かりません。 1問でもいいので分かる方教えてくれるとありがたいです。

次の資料1は、17世紀末にプロイセン国王が建造したシャルロッテンブルク宮殿の「磁器の間」で ある。ここに集められたようなアジアの陶磁器は、ヨーロッパの人々を魅了し、大変流行した。 資料2は, 日本からヨーロッパに輸入された伊万里焼の皿である。 17世紀なかばに中国から陶磁器が輸入できなく なったため,かわりに日本の伊万里焼がヨーロッパに輸入されるようになった。 【資料1】 ATHL EP 1 中国の陶磁器や日本の伊万里焼は,どのようにしてヨーロッパに運ばれたのだろうか。 EP2 なぜ17世紀なかばに, 中国から陶磁器が輸入できなくなったのだろうか。 次の資料12は, 18世紀におけるヨーロッパの思想家が,同時代の中国をどのようにとらえて いたかを示したものである。 【資料1】 ヴォルテールの見方 じゅきょう 儒教はじつに素晴らしい。 儒教には迷信もな ぐれつ いし、 愚劣な伝説もない。 また道理や自然を侮 辱する教理もない。 ・・・ 他国においては法律は罪 ちょうばつ ぜんこう 悪を懲罰するにとどまるが, 中国の法律は善行 ほうしょう。 じんち、 に褒賞を与える。 ・・・人知は中国の政治以上に優 良な政治組織を案出することができないに違い ない。 ・・・このような実例に接し, わがヨーロッ パの君主はいかにすべきであろうか。 賞賛せよ, せきめん もほう 赤面せよ, そしてなによりも模倣せよ。 【資料2】 (神戸市立博物館蔵) (尾形勇ほか編『中国史」) 【資料2】 モンテスキューの見方 共和国においては徳が必要であり、君主国において 「めいよ は名誉が必要であるように, 専制政体の国においては きょうふ せんきょうし。 「恐怖」が必要である。 ・・・わが宣教師たちは,中国とい う広大な帝国を感嘆すべき政体、 その原理のなかに恐 怖と名誉と徳を混ぜ合わせた政体としてわれわれに 語っている。 …中国は専制国家であり、その原理は恐 怖である。初期の諸王朝においては, 帝国はそれほど 広大ではなかったから, おそらく政体はいくらかこの 精神から外れていた。 しかし,今日ではそういうこと はない。 (野田良之ほか訳「法の精神上」) STEP 2 ヴォルテールは中国のどういった面を賞賛しているのだろうか。 STEP 3 モンテスキューは中国への評価を通じて何を批判したかったのだろうか。 STEP1 ヴォルテールやモンテスキューの思想は,どのような特徴をもっていたのだろうか。教科書 p.27 をふりかえって確認してみよう。 Try アジアの物産や制度がその後のヨーロッパの産業・制度に与えた影響は何だろうか。 さらに、 れは現在の世界にどう生きているだろうか。考えて話し合ってみよう。

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