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理科 中学生

(2)の問題の解説をお願いしたいです🙇‍♂️ 答えは ウ です。

(1) 問2 学校の周辺で地層を観察した。 後の問いに答えなさい。 〔観察1] 学校周辺の2地点 (地点A,B) で、地層をス ケッチした後、地層をつくっている粒の大きさ などを調べ、 観察記録をつくった。 図1,2は、 観 察記録をもとにつくった2地点の柱状図であ る。なお、この地域の地層では、しゅう曲や断層 は見られない。 TUY aとgは火山灰の層、 bとhは泥の層、 cとfは 砂の層、dとeはれきや砂の層であった。 また、 cにはビカリアの化石がふくまれていた。 2ml 図1 図2 地地点地点B wwvvw 火山灰 75 www.a 紀平 Po の層 b 泥の層 * 2m * 2m 01 C砂の層 (1) ア 浅い海から、 深い海となり、 再び浅い海へと変わっていった。 イ 深い海から、浅い海となり、 再び深い海へと変わっていった。 ウ浅い海から、深い海へと変わっていった。 Ⅰ 深い海から、浅い海へと変わっていった。 ピカリア の化石 (2) れきや 砂の層 2.5men ¥100 2m 1.5m wwwww れきや 砂の層 (2) TUR (1) れき, 砂, 泥のうち、 海岸から最も遠い海底に堆積するものはどれか。 ことばで書きなさい。 (2) 図1の地層の重なり方からb, c, dが堆積した期間に、 地点Aの環境がどのように変化したと考え られるか。 次のア~エから選びなさい。 f砂の層 火山灰 の層 h泥の層 VE

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理科 中学生

(2)の③がわかりません。解説お願いします。 ちなみに答えはオです

1 授業で地層の重なりが見られる露頭を観察し、結果を次の観察記録にまとめた。 (m) wwwwwwwwwwwwww WW 41% 65 4 3. 2 1 0 51 -F ・E ・D -C -B 'F. 黒っぽい色の土。 植物の根がはっている E. 灰色の泥岩の層。 ブナの葉の化石があった。 D. 白っぽい色の凝灰岩の層 C. 黒っぽい色の泥岩の層 B. 灰色の砂岩の層。 砂岩をつくる粒は上に向かう ほど細かい。 海にすんでいた貝の化石があった。 A A. 灰色のれき岩の層 地層のくいちがい ( ずれ ) (30% 〔1〕Eの層には,ブナの葉の化石が含まれていた。 Eの層が堆積した当時のこの観察地点に ついて,最も適切に述べているものを,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 熱帯のなかの雨の多い地域 イ 熱帯のなかの雨の少ない地域 エ 温帯のなかのやや寒冷な地域 ウ 温帯のなかのやや温暖な地域 Intl BatHOST 〔2〕 観察記録から, Aの層からCの層までが堆積した当時の観察地点の環境の変化について まとめた。 文の内容が正しくなるように,それぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 一般に,地層をつくる各層は上にあるものほど① {ア 新しく 堆積物の粒は海岸からはなれるほど ② {ウ 大きく イ古く}, 海底の エ 小さくなる。 したがって, 当時海底だったこの観察地点では海底から見て海面がしだいに ③ オ上がった 力下がったと考えられる。 91 <宮城県 >

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生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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