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理科 中学生

この問題の(2)の解き方教えてください!! 答え エ

4 天体の動きと地球の自転・公転, 太陽系と恒星 | 里奈さんは,地球と宇宙について興味をもち,山形県内 のある場所で,天体の観察をした。次は,里奈さんと慎也 さんの対話である。 あとの問いに答えなさい。 里奈 : 6月あたりから夕方に見られるようになった明る い星の名前を知りたくて, 星座早見盤を見たんだ けど、あてはまりそうな星は見つからないの。 こ の明るい星は何かな。 慎也:夕方に見えるということは, ① 金星なのではない かな。 里奈 : あ,そうか。 いつ も日から30 分後くらいの時間 に見ているのだけ れど 7月12日に は図1のように月 と並んで見えたよ。 慎也: この日の太陽,金 星、地球、月の位 置関係を調べてみると, 図2のようになっているね。 図2 |2021年7月12日 END 5.2010 金星 図1 |2021年7月12日 月- tic 金星 太陽 月 金星の公転軌道 〇地球 no ・建物 1月の公転軌道 里奈:望遠鏡で見ていれば, 2 金星の満ち欠けを見るこ とができたんだね。 今年は望遠鏡での観察ができ なかったから、1年後には見てみよう。 慎也: 1年後も、図2のような位置関係になるのかな。 地球と金星の公転周期は、 異なっているよ。 里奈 公転周期は, 地球が約1年で, 金星が約0.62年な

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理科 中学生

天体の問題です。 (イ)の問題の赤線の部分の計算がよく分かりません。 分かる方教えていただきたいです🙏

問8 日本のある地点Sで , 太陽の1日の動きを調べるために,次のような観察を行った。 この観 察とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 〔観察〕 図1のように, 9時00分から2時間ごとに, 太陽の位置を透明半球の球面に記録した。 表1 は、9時00分の位置から各時刻の位置までの透明半球上の長さを記録したものである。 また、点A~Dは円の中心Oから見た東西南北のいずれかの方位を示している。 点E.Fは, 記録した点をなめらかな曲線で結び, 透明半球のふちまでのばしたときの円との交点であり,点 QはACとEFの交点である。 点Pは、 太陽が南中した位置である。 表1 A 方位磁針 11時00分 P 時刻 9時00分の位置から各時刻の 位置までの長さ[cm] 2. ∠AOP ■13時00分 9時00分 B 00 0 15時00分 図1 9時00分 D ○ E 透明半球 F Q 11時00分 4.8 3. COP 画用紙 C 13時00分 15時00分 9.6 (ア) 図1において, 南中高度を表すものはどれか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その 番号を答えなさい。 1. ZAQP 14.4 4. ZCQP (イ) 9時00分の位置から点Pまでの透明半球上の曲線の長さは6.8cm であった。 この日の太陽の南中し た時刻として最も適するものを次の1~8の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 11時10分 2. 11時25分 3. 11時35分 4. 11時50分 5. 12時00分 6. 12時10分 7. 12時25分 8. 12時35分

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理科 中学生

付箋張っている問題の解き方教えてください!! 答え ④ウ ⑤4.8cm

宮城県 (3点) ものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. 南中高度は高くなり, 日の出の位置は北寄りに なっていった。 イ. 南中高度は高くなり, 日の出の位置は南寄りに なっていった。 ウ. 南中高度は低くなり, 日の出の位置は北寄りに なっていった。 . 南中高度は低くなり, 日の出の位置は南寄りに なっていった。 (2) 思考力 新傾向 現在, 地球は, 公転面に垂直な 方向に対して地軸を23.4°傾けて公転しています。 こ の地軸の傾きは、約4万年から5万年の周期で少しず つ変化しています。 地軸の傾きが22°になったときの 夏至の日の太陽の通り道を,図2に太い点線 (------) で かき入れたものとして, 最も適切なものを、次のア~ エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 〔観察〕 と同じ地点で太陽の動きを調べ, 地球の地軸の傾き以 (4点) 外の変化は考えないものとします。 ア イ 南東北 南 東北 南 44 運動の規則性 基本 ばねに加わる力の大きさと, ばねののびとの関係につい て調べた実験I, ⅡIについて, あとの1~5の問いに答え なさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大き さを1とし、ばねの質量や力学台車にはたらく摩擦は考 えないものとします。 Retral 〔実験Ⅰ] ① 図1のように, 長さが10.0cmのばねAを, スタン ドに固定したつり棒につり下げた。 2 ばねAの下端に質量が50gのおもりを1個ずつ つるしていき,つるすおもりを増やすたびに, ばねA とおもりが静止した状態で、ばねののびをものさし で測定した。 ③3 ばねAを,長さが10.0cmのばねBにかえ, 2 と同 様にして, ばねBののびを測定した。 4 2と3の結果をもとに, ばねAとばねBのそれぞ れについて ばねに加わる力の大きさとばねののびと の関係をグラフにまとめたところ, 図2のようになっ た。 図1 つり棒 FOF MWAN 10.0cm LA (B) ものさし スタンド 図2 ばねののび 3.0 2.0 1.0 I [cm] 東 X 北 南東北 '0 ばねA 1.0 2.0 3.0 ばねに加わる力の 大きさ [N] ばねB 〔実験ⅡI ] ① 図3のように, 水平な台の上に置いた斜面上に質量 が500gの力学台車aを置き, 実験Ⅰで使用したばね A をつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車 a を斜面上に静止させたとき, ばねAの長さは13.0cm であった。 ② 図4のように水平な台の上に置いたと同じ 傾きの斜面上に質量が1000gの力学台車bを置き, 実 験Ⅰ で使用したばねBをつないで斜面に沿って上向き に引き、力学台車を斜面上に静止させたとき、ほき Bの長さは 12.4cmであった。 図3 図4 13.0cm ばね A 30cm 力学台車 a 40cm 斜面 水平な台 www ばね 30cm 力学台車 12.4cm. 3.図5は, 実験ⅡIの で,斜面上に置いた力学 台車aにはたらく重力を, 力の矢印で表したもので す。 力学台車aにはたら く重力を,斜面下向きの 分力と斜面に垂直な分力 に分解し, 図5に力の矢 印で書き加えなさい。 40cm 料面 水平な台 1. 実験I, ばねに力を加えるとばねがのびたことと共 通する のはたらきによる物体のようすの変化につい て述べたものとして,最も適切なものを、次のア~エか ら1つ選び, 記号で答えなさい。 (3点) ア. ボールを机の上にのせると, ボールは静止した。 イ. ボールを机におしつけると, ボールの形が変わった。 ウボールを落とすと, ボールは速さを増しながら落下 した。 エ.ボールを机の上で転がすと, ボールは少し転がって 止まった。 2. よく出る 実験Iの3で、ばねBに加わる力の大きさ が3.0Nのとき, ばねBののびは何cmか, 求めなさい。 (3点) 図 5 力学台車 a 重力 斜面 (3点) 4.実験ⅡIで, 力学台車 a にはたらく重力の斜面下向きの 分力の大きさをX, 力学台車bにはたらく重力の斜面下 向きの分力の大きさをYとします。 X, Yの値について 述べたものとして, 正しいものを,次のア~エから1つ 選び,記号で答えなさい。 (3点) ア. 図3の斜面の傾きと図4の斜面の傾きは等しいた め , XとYは同じ値である。 イ. 力学台車aと力学台車bは、 どちらも斜面上に静止 しているため, XとYは同じ値である。 ウ. 力学台車bの重さは, 力学台車の重さの2倍なので, YはXの2倍の値である。 エ. ばねののびは、ばねののびの0.8倍なのでY はXの0.8倍の値である。 思考力 実験ⅡI の 1 の状態の力学台車 a に, 質量が 100gのおもりを1個ずつ固定していき, 固定するおも りを増やすたびに, 力学台車aを斜面上に静止させ, ば ねAの長さを測定します。 また, 実験ⅡIの2 の状態の 力学台車bに,質量が200gのおもりを1個ずつ固定し ていき、固定するおもりを増やすたびに, 力学台車bを 斜面上に静止させ, ばねBの長さを測定します。 このと き, 力学台車a, bに固定したおもりが、それぞれある 個数の場合に、ばねののびと, ばねBののびが等しく なることがあります。 このうちで、ばねA, B ののびが 最も小さいとき ばね A, Bののびは何cmか, 求めな さい。 (4点)

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