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数学 高校生

黄色のマーカーの所理解できません。 教えてください🙇‍♀️

比数列の共通項 うよ。 等比数列{6} が as=b3, a=b, as≠bs 00000 重要 例題 15 等比数列と対数 373 [神戸薬大] 基本 1,9 数列{a} は初項1, 公比5の等比数列である。 a1+a2+......+α≧10100 を満 たす最小のを求めよ。 ただし, log102=0.3010 とする。 [学習院大 ] p.365 基本事項 3 基本 11 rの関係式を導く CHART & SOLUTION 1章 2 いるから, {an} の公差d,{6} の公比の関係式 対数の利用 r 三れるからrを消去するのは困難である。 まずは rとすると .pn-1 ..① 不等式の左辺を計算して整理すると 5"≧4・1010+1 このままでは,nの値を求めるのは難しい。そこで、対数(数学IIの内容)を利用するとよ い。 なお,5"≧4・10100+1 のままでは、両辺の常用対数をとって も右辺の計算がうまくできない。 そこで, nが自然数のとき 54・10100 +1と5">4・101 は同値であるから, 5410100 の両辺の常用対数をとって計算するとよい。 5">4-10100 5" 24-10100++1 4-10100 ・410100+1 等比数列の和と指数の問題 等比数列 5-1 1 = 16 ← d を消去する方針。 解答 ② から 6d=3(2-1) ③ から 6d=2(3-1) a+a2+......+an= 1-(5"-1) 5-1 =1 (5"-1) a(r"-1) Sn= r-1 ←2m²-r-1 =(r-1)(2r+1) よって,与えられた不等式から11(5-1) 10100 整理して 5" ≧4・10100+1 ゆえに,5">4・10100 を満たす最小の自然数nを求めればよ すべてのnに対して い。 an=1,6=1 両辺の常用対数をとると nlog105>10g104+100 n (1-10g102)>210g102+100 log to 2=0.3010 であるから 右辺を少なくしても 式の形からnに影響を 及ぼさない。 ←10g105"=nlog105, log104-10100 =10g104+10g1010100 =210g102+100, a=1+ (n-1)(-3). 10 0.6990n> 100.6020 10g105=10g10 2 1006090 -log. 10-19102

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数学 高校生

(3)の問題の意味から分かりません、問題の意味を教えてください。問題の意味が理解出来たら解いてみますが、分からない部分はお聞きするかもしれません…よろしくお願いします🍵

350 重要 例題 35 数字の順列 (数の大小関係が条件) 00000 次の条件を満たす整数の組 (α1, A2, A3, A4, α5) の個数を求めよ。 (2) 0≤a1a2a3a4a53 (1) 0<ar<az<aз<as<as<9 (3) a1+a2+astastas≦3, a≧0 (i=1,2,3,4,5) ...... 基本333 指針 (1) a1, A2, ......, as はすべて異なるから, 1, 2, を選び, 小さい順に a1, a2, αを対応させればよい。 8の8個の数字から異なるうち 求める個数は組合せ C5 に一致する。」 → (2) (1) とは違って、条件の式に≦を含むから, 0, 1, 2, 3の4個の数字から重複を許し ... て5個を選び、小さい順にα1, 2, as を対応させればよい 求める個数は重複組合せ H5 に一致する。 解答 (1)1,2, 順に A1, A2, る。 8の8個の数字から異なる5個を選び,小さい ・・・・・, α5 とすると, 条件を満たす組が1つ決ま よって, 求める組の個数は (2)0,1,2,3の4個の数字から重複を許して5個を選び, 小 さい順に α1, A2, ・・・・・, α5 とすると, 条件を満たす組が1つ 決まる。 2つの (3) おき換えを利用すると,不等式の条件を等式の条件に変更できる。 3-(a+a2+as+a+α5)=bとおくとa+az+a3+α+as+b=3 b≥0 X=1-X-1- また, a1+a2+as+a+as≦3から ←等式 よって,基本例題 34 (1) と同様にして求められる。古 検討 2 次 うにして解くこともできる。 (2)[p.348 検討の方法の利 用]bi=a+i(i=1,2,3, 4,5) とすると,条件は 0<br<b<b<ba<b<g と同値になる。 よって 56個 (1)の結果から 8C5=8C3=56 (13) S=1-3 .0 よって、求める組の個数は 4H5=4+5-1C5=8C556 (個) (3)3個の○と5個の仕切り (3) 3-(a1+a2+α3+α+αs)=bとおくと a1+a2+a3+a+α5+b=3, a≧0 (i=1,2,3,4,5,6≧0 よって、求める組の個数は, ① を満たす 0 以上の整数の組の 個数に等しい。これは異なる6個のものから3個取る重複組 合せの総数に等しく 6H3=6+3-1C3=8C3=56 (個) を並べ,例えば, 〇〇〇円の場合は (0,1,0,2,0) を表すと 考える。このとき, A|B|CD|E|F とすると,A, B, C, D Eの部分に入る○の数を ①

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