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化学 高校生

【化学】電池の基本問題です 丸で囲った部分について ×2をする理由を教えて欲しいです!

6 電池と電気分解 図のような装置で, 一定の直流電流を流して 電気分解を行うと、極板D の質量が0.64g増加した。 次の問 いに答えよ。 (H=1.0, 0=16,S=32, Cu=64, ファラデー 定数 F = 9.65 × 10 C/mol) (1) 極板AとDで起こる反応をイオン反応式で示せ。 A : 40H→O2+2H2O+4¯ D:Cu²+ +2e- → Cu Cuの析出 (2) 極板 A で発生する気体の物質量は何mol か。 析出した Cu は 0.64g÷64g/mol=0.010 mol よって極板Aで発生する気体は, 1 0.010 molx- =0.0050 mol=5.0×10-3 mol 2 よって質量の比は,32×1:2×2=32:4=8:1 HI (4) 極板 C の質量は何g減少したか。 極板 C: Cu →Cu2+ +2e- 5.0×10-3 mol (3) 極板 A で発生する気体の質量は極板 B で発生する気体の質量の何倍か。 極板Bの反応は2H2O +2e-→H2 +2OH なので,物質量の比は, 極板 A (O2) 極板 B(H2) =1:2 直列なので極板Cと極板DのCu 変化量は同量である。 H. A (6)鉛の B Pt Pt NaOH aq 電解槽 I 8倍 0.64g減少 (5) 流れた電気量は何Cか。 流れた電子は, 0.010mol×2=0.020 mol よって求める電気量は, 9.65×104C/mol×0.020mol=1930 C 1.9×103C 鉛蓄電池 C D よって Cu Cul CuSO4 aq 電解槽 ⅡI (2) (1) の2つの式 の電子の数をそろえ ると, A : 40H 2H2O+O2+4e D: 2Cu²+ +4e¯ →2Cu Cu:O2=2:1 ちなみに Cue = 1:2 (4) 質量だけでなく, 増加か減少かを必ず 明記すること。

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化学 高校生

(2)のまるで囲ってあるところで、(1.5-X)二乗分の(2X)二乗=64の後の式で、二乗が外れてますが、なぜ外れるのでしょうか。💦

02 0 0 +1.304 1.304 .400 298 +1.574 1.574 次の [I] の濃度の 54.7 54.6 54.7 次の関係式 K. 例題1 指針 解 平衡定数と物質量 Link 例題解説 容積一定の容器に, Hz 1.0molとI2 1.0molを入れて加熱し, 一定温度 に保ったところ, HI が 1.6mol 生成して反応が平衡状態に達した。 (1) この温度での平衡定数を有効数字2桁で求めよ。 (2) 同じ容器にH2 1.5molとI2 1.5mol を入れて同じ温度に保ったとき, 平衡状態でのHI の物質量を有効数字2桁で求めよ。 反応前と平衡時の物質量を整理して, 平衡定数を求める。 (1) それぞれの物質の物質量は次のように表される。 H2 + I2 2 2HI (反応前) 1.0 1.0 (mol) (変化量) -0.80 -0.80 (mol) (平衡時) 0.20 0.20 (mol) 容器の容積を V[L] とすると, 平衡定数は次のようになる。 101)² Kc= [HI] [Hz] [I2] = H2 + I2 1.5 (反応前) 1.5 (変化量) (平衡時) 1.5-x [HI] Kc = [H2] [I2] 0 +1.6 1.6 1.5-x 0.20mol (2) 平衡に達するまでにH2とI2がx mol (0<x<1.5) ずつ反応してHI が 2xmol生成したとすると, それぞれの物質の物質量は次のように表 される。 1.6mol V -) × ( 2HI 0 +2x 2x 1.5mol x mol V (2x) 2 (1.5 - x)² 同じ温度なので, 平衡定数は(1) と同じ64になる。 よって, 2x mol 2 V 0.20 mol = 64 (mol) (mol) (mol) = 8.0 X 2x 0<x<1.5より。 1.5-x 平衡時のHIは2x molなので, 2.4mol。 = 64 1.5mol x=1.2 V 64 x mol 2.4 mol

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物理 高校生

付箋の貼ってある式の丸の打ってある「S」はどこからきたのでしょうか?わからないので教えて頂けると幸いです。

114 第2編■熱と気体 239,240 解説動画 基本例題 43 気体の状態方程式 なめらかに動く質量 M [kg] のピストンをそなえた底面積 S [m²] の円筒 形の容器に, 1molの理想気体が入っている。 重力加速度の大きさをg[m/s〕, 大 気圧をpo [Pa], 気体定数をR [J/(mol・K)] とする。 (1) 気体の温度が To [K] のとき, 容器の底からピストンまでの高さ はいくらか。 (2)加熱して気体の温度を To [K] から T [K] にした。 気体の体積の 増加 ⊿Vはいくらか。 指針 ピストンが自由に移動できるから,気体の圧力は一定である。 解答 (1) 気体の圧力を [Pa] とすると 力 のつりあいより ps-pos-Mg=0 pS = pos+Mg 「DV=nRT」 より p(Slo)=RTo ①式を代入して (pos+Mg)lo=RT。 RT。 poS+Mg よって Z= [m〕 (2) 加熱の前後で 「pV=nRT」 を立てて 前: p(St) = RT 後: p (Slo+⊿V)=RT ③② 式より p4V=R(T-To) AV= R(T-To) T RST-T) AS Pos 基本問題 232 気体の圧力 断面積 1.0cm²の円筒形の注射器 に空気を入れ,先端部をふさぐ。ピストンを20Nの力で 押すと内部の圧力は何Paになるか。 ただし大気圧を 1.0 × 105 Pa とする。 Mg To Po 1mol 底面積 S PS 質量 M Posh Mg T RS(T-To) [m³] pS+Mg [参考] 圧力が一定のとき、 体積の変化量 AV と温度の変化量4Tの間には, 「AV=nRAT」の関係がある。 この関 係を用いて解いてもよい。 233 ボイルの法則 圧力 2.0×10 Pa, 温度 27℃, 体積 3.0×10m²の気体がある 温度を一定に保って圧力を1.0×105Paにすると,体積Vは何m²になるか

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