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理科 中学生

中学一年の理科の応用問題です。 この問題で、AとBとDの柱状図を並べて AはBよりも鍵層が高く、DはAよりも鍵層が高い。 それは、南西方向に傾いているから。 そこまではわかったのですが、どうして A=Cになるのかがよくわかりません。 どなたか理由を教えていただきたいです。 ... 続きを読む

学習日 月 問11問 解答 p.71 p.95で復習 p.95で復習 8 p. 102で復習 (6) 図1の地図に示したA~Dの4地点でボーリング調査を行った。 図2は,A,B, D地点で採取したボーリング試料を使って作成し ちゅうじょうず かたむ かざんばい た柱状図である。この地域では,断層や地層の曲がりは見られず, 地層は,南西の方向が低くなるように一定の角度で傾いている。ま た、各地点で見られる火山灰の層は同一のものである。なお,地図 上でA~Dの各地点を結んだ図形は正方形で、 B地点から見たA地 点は真北の方向にある。 C地点でボーリング調査をすると,火山灰 の層はどこにあるか。 火山灰の層を黒く塗りつぶして示しなさい。 (富山) 図1 北 4 A. + -200m 198 m -196m -194 m B 192m XX 記述 (7) 右の図はれき岩 のスケッチ 190m 図2 E 地表からの深さ m 02468 〔m〕 10 A れきの層砂の層 B D 泥の層火山灰の層 B (6) 地表からの深さ m 10 p.105で復習

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生物 高校生

問5の答えが4なのですが、何故でしょうか? 教えてください!

II イギリスでは、1940年代からある鳥類Xの個体数の減少が問題となっていた。その原 因として、1940年代前半より農薬として散布されはじめた殺虫剤に含まれていた有機塩 素化合物が(エ)生物濃縮により鳥類が卵殻を形成するときのカルシウム代謝に影響を与え, 卵殻の性質を変化させるということが考えられた。 図2は, イギリスにおける鳥類Xの 卵の採取年と卵殻指数との関係を示したものである。 なお, 卵殻指数は次の式で算出され る。 卵殻指数= 卵殻重量 (mg). 卵長 (mm) × 卵幅(mm) 卵殻指数 2.0g 1.8F 1.6 1.4- 1.2 1930 1940 1950 1960 1970 卵の採取年 図 2 また、図3は、1980年代から1970年代にかけてのイギリスにおいて、同じ地域に生 息する鳥類 A~Eの卵に含まれる有機塩素化合物の濃度と卵殻指数減少率との関係を示 したものである。 なお, 卵殻指数減少率は, 有機塩素化合物が農薬として使用される前の 調査による卵殻指数Y と, 農薬として使用された後の卵殻指数 Zを用いた次の式で算出 される。 卵殻指数減少率 (%) 卵殻指数 Y卵殻指数 Z 卵殻指数 Y ×100 X 5 卵殻指数減少率16 1 234 卵 14 20 18 16 B 厚く 厚く 12 薄く 10 8 0.1 X 問5 1960年代のイギリスにおける鳥類Xの卵は, 1930年代にくらべてどのように変 化したと考えられるか。 次の考察中の空欄 B 1 C に入る語句の組合せと して最も適当なものを、 下の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 鳥類 A ● 鳥類 B 考察 図2に示されている卵殻指数の変化と、文章中の記述から判断すると, 卵殻が B なり、抱卵中に卵が割れ C なったと考えられる。 ●鳥類D ●鳥類C C にくく やすく にくく やすく 1. 10 100 卵に含まれる有機塩素化合物の濃度(相対値) 図3 ●鳥類E 鳥類Xが図3中に示されている頭の良

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技術・家庭 中学生

この空白のところが分かりません。教えてください。

日本のエネルギー事情 ○生活や経済活動には一次エネルギーが必要となり、 自国内で確保できる比率を【 ] といいます。 ○日本の国産エネルギーは水力、地熱、風力などです。 量としては少なく、1960年には51%を越えてい たエネルギー自給率は、高度経済成長期のエネルギー 消費の増大と共に急激に下がり、 2000年頃からは準 国産エネルギーである原子力エネルギーを含めても 【 1%前後となりました。 2011年の【 】以降は原子力発電 所が停止したのと火力発電が増えたことで、エネルギ ー自給率は急激に下がり、 2014年は【 1%にまで 下がっています。 ※ウランも輸入されているが、 備蓄が容易であること、 使用済燃 料を再利用できることで「準国産エネルギー」と位置づけられる。 ○ 日本は国内で使うエネルギーのほとんどを海外から の 】に頼っており、先進諸国と比べるとエネル ギー自給率はかなり 】といえます。 % 70.0 60.0 50.0 45.0 30.0 20.0 10.6 0.0 700 90 80 70 - 60 50 40 30 20 10 0 日本のエネルギー自給率 高度経済成長期 532 1960 70 80 90 00 05 10 11 12 13 14 Christ 原子力を含む 原子力を含まない 日本 他国のエネルギー自給率 2012年 イタリア ○原子力発電は、燃料や原子炉から【 】が流出する危 険性が伴います。 また使用済みの燃料や設備の廃棄を安全に処 理する技術が確立しているとはいえません。 1000 化石燃料と環境問題 化石燃料は燃やすと二酸化炭素、窒素酸化物、硫黄酸化物などを発生することにより、地球規模の 】や【 などの深刻な 】を 【 】や、大気汚染による [ 引き起こす要因になっているといわれます。 750-- 500 250 原子力エネルギー 1970年代に石油の値段が急激に上がり、 世界経済が混乱す るという 】が2度にわたってありました。 このこ とから【 が低い日本では、石油による火 力発電の割合を減らし、原子力や天然ガスによる発電の割合を増 やしました。 その後も石油エネルギーによる環境破壊や資源枯渇問題を受 円/kWh 42 発電別発電コスト けて、二酸化炭素の排出量が【 40 】 発電時のコストが | 2015年発電コスト ワーキンググループ合 【 】などの理由で原子力エネルギーの利用を推進してき ました。 01 30 東日本大震災 201 10 0 ドイツ フランス イギリ 発電別CO2排出量 975 ▬▬▬▬▬▬▬ イギリス アメリカ ス 742 608 [-CO2/kWh] 2211 石油天然ガス石炭 原子力 水力 火力 火力 火力 13 13 10 11 石油天然ガス石炭 原子力 水力 火力 火力 火力

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