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化学 高校生

(4)の回答に1000/100とあるのですが、どうしてこの数字が出てくるのか解説お願いします

1 水酸化ナトリウム水溶液の正確な濃度を知るために,次の実験を行った。下の各問いに答えよ。 原子量は,H=1.0, C=12, 0=16 とする。 〈実験) シュウ酸二水和物 H,C,O, 2H,0 を電子天秤で正確に0.63g秤量した。 (操作2)秤量したシュウ酸二水和物を蒸留水に溶かし, 器具Aに移して正確に100mL とした (操作3) このシュウ酸水溶液を器具Bを用いて正確に10.0mL とり,コニカルビーカーに移」 (操作1) た。 (操作4) コニカルビーカー中の水溶液に指示薬Xを数滴入れた。 (操作5)濃度がわからない水酸化ナトリウム水溶液を器具Cに入れ,水溶液の液面の高さを 0の目盛りに合わせた。 (操作6)器具Cのコックを開けて水酸化ナトリウム水溶液をコニカルビーカーに滴下し, 中 和点で滴下を終了し, 再び器具Cの目盛りを読んだところ, 12.5mL であった。 (1) 器具A~Cの名称を答えよ。 A B C (2) この滴定の中和点はコニカルビーカー中の水溶液の色が無色から赤色に変わった点であった。 加えた指示薬Xの名称を答えよ。 (3) 器具Cで目盛りを読むときの視線の向きは図の(ア)~ (オ)のどれか。記号で答えよ。 よく出る (ア) (イ) (ウ) (エ) (オ) (4)操作1,2でつくったシュウ酸水溶液のモル濃度を有効数字2桁で求めよ。

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化学 高校生

中和滴定 4.(3) (5) 5. ⑵ テストが近いため、至急解説をお願いします🙇‍♀️

Oののシュウ酸水溶液 10mLを( b )で正確にはかり取り(c)に入れた。②の水酸 化ナトリウム水溶液を( d)を用いて滴下すると, 中和点までに 10.2mL を要した。 (実験1]と[実験IIによって, 食酢の濃度を求めた。それぞれの問いに答えよ。 P。 のシュウ酸二水和物 H.C2O4·2H2O の結晶3.15gを水に溶かし、( a ) (実験1) を用いて正確に500mL にした。 5 6)~(d) に入る最も適当な実験器具を,次の(ア)~(エ)から選び名称も答えよ。 10 (ア) (イ) (ウ) (エ) 3 18 15 こ 止いた物量 ア (2) (1)の(ア)~(エ)の中で, 純粋な水でぬれたまま用いてよいものはどれか。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は何 mol/L か。 los 0+ 20 [実験 II] 食酢を正確に5倍に薄めた水溶液をつくり, その10㎡Lを実験Iで濃度 を求めた水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和点までに15.0mL を要した。 食酢の密度を1.0g/cm° とする。 (4)この滴定の指示薬はフェノールフタレインとメチルオレンジのいずれが適当か, 理由とともに説明せよ。 またそのとき, 指示薬の色はどのように変化するか。 (5) 薄める前の食酢中の酢酸のモル濃度[mol/L] と質量パーセント濃度を求めよ。 のし 15 5 二酸化炭素の定量 一定量の気体中に含まれる二酸化炭素を 0.050mol/L の水酸化バリウム水溶液 200mLに通し,完全に吸収させた。生じた炭酸バリウムの白色沈殿をろ過し、残っ た溶液を20mLとって, 0.10mol/L の塩酸で滴定したところ, 18mL を要した。水 酸化バリウムと反応したのは, 気体中では二酸化炭素のみとして, 次の問いに答え 20 09 さ (1) 下線部で起こる反応を化学反応式で表せ。 (2) 気体中の二酸化炭素の物質量を求めよ。 よ。 25 0)

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化学 高校生

(35)~(43)までの解説をお願いします🙇‍♀️

28) (43) に入る最も適当なものを各解答群から選びなさい。な II 次の文章の空欄 お,必要があれば次の原子量を用いなさい。 H=1.0, C=12, 0 = 16, Na = 23 (22点) 炭酸ナトリウムは白色の固体で, 工業的には 28) 法で作られている。一方, 実験室で は水酸化ナトリウム水溶液に,二酸化炭素を通じても得られる。炭酸ナトリウム水溶液にさ ho らに二酸化炭素を通じると, 炭酸水素ナトリウムに変化する。 水酸化ナトリウム水溶液に二酸化炭素を通じて水溶液Aを作った。吸収された二酸化炭 素の量を調べるために, 水溶液Aに含まれる炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムそれぞ れの濃度を以下の手順に従って調べた。 水溶液A(20.0 mL)を 29) に入れ、さらに水 (30 mL) を加えた後,指示薬として フェノールフタレインを加えた。1.00 mol/L の塩酸を 30) に入れて滴定をしたとこ ろ,塩酸を25.0 mL 加えたところで溶液の色が (31) から 32 に変化したことで 水溶液Aに含まれていた炭酸ナトリウムが全て炭酸水素ナトリウムに変化したことを確認 した。ここで指示薬としてメチルオレンジを加えてさらに滴定を続けると, 塩酸を 40.0 mL 追加したところで水溶液の色が (33) から 34 に変化した。 以上のことから,水溶液Aに含まれていた炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムの濃度はそ れぞれ (35) 36) 37) mol/L, 38) 39) (40) mol/L である。このこと から水溶液 Aの1.00L 中には (41) (42) 43) gの二酸化炭素が吸収されている。 空欄 28) の解答群 0 イオン交換 @ オストワルト クメン 接触 6 ソルベー 6 沈殿 のハーバー.ボッシュ 空欄 29) および 30) の解答群 0 メスフラスコ 2 試験管 分液ロート @ ビュレット 6 メスシリンダー 6 コニカルビーカー ホールピペット @ 駒込ピペット O メスピペット 空欄 (31) 34 の解答群 (同じものを何度選んでも良い) 0 無色 @ 黄色 赤色 @ 青色 空欄 35) (43) の解答群 (同じものを何度選んでも良い) 01 2 2 3 @ 4 6 5 66 67 @ 8 O9 O0

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理科 中学生

最後の問題が分かりません💦教えて頂きたいです🙇‍♀️

実験 ルこまごめピペット 手順1 うすい水酸化ナトリウム水溶液が20.0cm'入って いるピーカーに,指示薬Xを少最加えた。 うすい塩酸 ガラス棒 指示薬Xを加えた うすい水酸化 ナトリウム水溶後 手順2 図1のように、手順1のビーカーに,うすい塩酸 を2.0cmずつ加えていき,水溶液の色の変化を調べ た。下の表は,加えたうすい塩酸の体積の合計と,水 溶液の色の関係をまとめたものである。 うすい塩酸の体積の合計(em] 2.0|4.0|6.0 8.0 10.012.0 14.0|16.018.0|20.0 水溶液の色 図1 青色 緑色 黄色 図2は,手順2の表から,うすい水酸化ナトリウム水溶 液20.0cmにうすい塩酸を加えていったときの,水溶液に ふくまれる水酸化物イオンの数の変化を模式的にグラフに 表したものである。 10.0 20.0 加えたうすい塩酸の体積(cm) 図2 (1)手順1で用いた指示薬Xは何か,書きなさい。 (2)手順2で中和反応が起こっていたのは, 加えたうすい塩酸の体積の合計が何cm'になったとき までか。最も適切なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 6.0cm 2 8.0cm 3 10.0cm 4 20.0 cm Na HCR (3) 手順2では,水酸化ナトリウムと塩化水素(塩酸)の反応によって塩が生じる。この塩の化学式 を書きなさい。また,この塩の説明として最も適切なものを, 次の1~4の中から一つ選び,そ の番号を書きなさい。 1 酸の陽イオンとアルカリの陽イオンが結びついてできたものである。 2 酸の陽イオンとアルカリの陰イオンが結びついてできたものである。 3 酸の陰イオンとアルカリの陽イオンが結びついてできたものである。 4 酸の陰イオンとアルカリの陰イオンが結びついてできたものである。 (4) 手順2では,うすい塩酸を加えるにつれてビーカーの水浴液のpHの値はどのように変化して いったか。最も適切なものを, 次の1~4の中から-つ選び, その番号を書きなさい。 1 はじめは7より大きく, しだいに小さくなり, やがて7より小さくなった。 2 はじめは7より大きく, しだいに小さくなったが, 7より小さくなることはなかった。 3 はじめは7より小さく, しだいに大きくなり, やがて7より大きくなった。 はじめは7より小さく, しだいに大きくなったが, 7より大きくなることはなかった。 4 (5) 手順2で, 加えたうすい爆酸の体積の合計が10.0cm'のとき, ビーカーの水溶液中のナトリウ ムイオン,水素イォジ塩化物イオンの数の大小関係はどのようになっていると考えられるか。そ れぞれのイオンをイオン式で表し, 数が多いものから順に並べなさい。ただし, 指示楽菜Xはイオ ンの数に影響をあたえないものとする。 理-6 理-2 メッセージを送信 水酸化物イオンの数個

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化学 高校生

問2 4 5 の3問解説お願いします🙇‍♀️

I 一価の酸と一価の塩基を用いた中和滴定の実験に関する次の文章を読んで,下記の各問い に答えなさい。なお,必要があれば次ページのグラフ用紙を用いて考えなさい。 (18点) 濃度不明の水溶液Aを 25) を用いて10.0mL はかりとり, 26) に入れた後,水 を加えて正確に100 mL の溶液とした。この溶液から10.0mL を正確にはかりとってビー カーに入れ,さらに水 10.0mLを加えた後,指示薬としてフェノールフタレイン溶液を数 滴加えた。次に溶液の pH を 25℃ で測定しながら, 27) を用いて0.10mol/L の水溶液 Bを少量ずつ滴下したところ,次のデータが得られた(データは一部を表示)。 滴下量(mL) 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.014.0|16.0| 18.0| 20.0 溶液の pH 2.9 3.9 4.3 4.6 4.8 5.1 5.4 5.9 11.4 11.9 12.1 問1 空欄 25) 27) に入る器具として最も適当なものをそれぞれ選びなさい。 0 三角フラスコ ビュレット 3 ホールピペット のメスシリンダー 6メスフラスコ 問2 滴下量が18.0mL の時の反応液中の水酸化物イオンのモル濃度は何 mol/L か。最も 近い数値を選びなさい。 28 mol/L の 10-1 2 10-2 3 10-3 10-4 6 10- 10-10 の 10-11 8 10-12 10-13 10-14 問3 この実験におけるフェノールフタレインの色の変化として最も適当なのはどれか。 29) (機)黄色から赤色 @赤色から(機)黄色 黄色から青色 青色から黄色 6 無色から赤色 6 赤色から無色 の 無色から黄色 黄色から無色 問4 フェノールフタレインが変色するのは,水溶液Bの滴下量[mL] が次のどの範囲か。 30) mL 0.0~2.0 2.0~4.0 4.0~6.0 6.0~8.0 8.0~10.0 6 10.0~12.0 の 12.0~14.0 14.0~16.0 9 16.0~18.0 O 18.0~20.0

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