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理科 中学生

理科 仕事 全部分からないです。 特に(2)が分かりません。 分かりやすくお願いします。 答えは(1)20 (2)0.28(3)イです

( 仕事 教科書 p.53~55 本誌p. 22,24 3 (24点・・・各8点) 仕事に関する実験 1, 2 を行った。 図1 表は,その結果である。 ただし, 動 (1) 滑車と糸の摩擦や, 糸の重さは無視 ばねばかり できるものとする。 また, 糸は伸び 糸 編みしないものとする。 (山形) おもり 実験 図1のように,ゆっくりば ねばかりを真上に引いておもりを表 10cm上昇させ, ばねばかりの 示す値を調べた。 ものさし 糸 動滑車 ばねばかりの示す値 [N] 実験① 1.60 実験 [2] 0.94 (2) (3) 実験② 実験国で用いたおもりと,重さのある動滑車, ばねばかりを用いて, 図2のような装置を組み、ゆっくりばねばかりを真上に引いておもりを 10cm 上昇させ、ばねばかりの示す値を調べた。 [ 実験において、ばねばかりを引いた距離は何 cm か,求めなさい。 実験で用いた動滑車にはたらく重力の大きさは何Nか,求めなさい。 (3)実験国と実験②を比べたとき, ばねばかりが糸を引く力のした仕事につ ↑いて、仕事の大きさの関係を述べた文として適するものを、次のア~ウか ら選びなさい。 STAAM ア. 実験①の方が大きい。 イ. 実験②の方が大きい。 00008 ウ. 実験①と実験②は等しい。 AR M *A*** (0 -3$300.00S 思

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数学 高校生

2番わかんないです回答見ても

礎問 136 代表値の変化 (データの追加 |精講 10人の生徒が10点満点のテストを受けた. 得点の低い順に並べたデータを XC1, 2, ..., 10 とする. 最低点の生徒は合格点に達しなかったので,翌日追試を受けて 合格点をとった。追試前の平均値,分散をそれぞれ,S2,追試 後の平均値,分散をそれぞれ,y,s,” とする. 次の問いに答えよ。 すべて正な (1)との大小を判断せよ. (2)=7s=3.4 とする. 追試を受けた生徒の得点が3点から5点になったときと Sy2 の値を求めよ. データに変更があると,代表値など (平均値,分散,四分位数など) も変化するのが普通ですが,変化の様子を(1)のように,大きくなる 小さくなる,という雰囲気に近い観点で判断する場合と,(2)のよう に,値の変化で判断する場合の2つがあります. どちらも大切な判断法です。 (1)では,箱ひげ図や, 定義の式のイメージが有効で, (2)では,定義に従ってキチンと計算することが必要です. (1) 最低点だった生徒の得点が増えている ので, 10人分の得点の総和は増える. よって,平均点は追試後の方が高くなる. これらはみxy 定義の式で分母が不変だから 分子の増減を考えている. 注 各四分位数や分散の変化は,これだけの情報では判断できません. (2)追試を受けた生徒の得点が' のとき,''=m+2 x''+x2+…+x10x2+..+10+2 10 10 =x+0.2=7.2 Sy 2 10 12

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