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理科 中学生

(エ )答え2 選択肢1.2.3.4の読み取り方すらイマイチです。 1日目2日目の表の読み取り方も教えて欲しいです。

黒色の毛の 天気の変化 茶色のモル この毛の色 の説明とし の番号を答 (4点) ば Xは ば、Xは 図1はある日の午前3時 における低気圧と前線の位置 を示したものであり、この低 気圧は日本付近に近づいてい 図2はこの日と翌日の 2日間の横浜における気温と 温度と気圧の変化をまとめた ものであり、表は、この2日 図1 A B 低 南の紙、大阪、原本田に答え 遺伝子 について、あとの各問いに答えなさい。 たものである。これ (各4) 図2 遺伝子 気温 [C] 130 湿度気圧 ウ %][hPal 毛の長 100 1000 めたも 温度 ものと 25 から 気温 当2点) 20 個 気圧 の形 15 48 20 12 16 24 4 8 よう 12 16 20 240 1000 先生 時刻 [] 熊本 ・横浜 大阪 180 1020 60 1010 時ころ 3. 1日目の12時ごろと, 2日目の10時ごろ 4. 2日目の4時ごろと, 2日目の10時ごろ 5. 2日目の4時ごろと、2日目の20時ごろ 6. 2日目の10時ごろと、 2日目の20時ごろ 次のは図1の低気圧と前線の移動に関するK さんと先生の会話である。文中の( に最も適する ものをあとの1~4の中から一つ選び、その番号を答え なさい。 Kさん 「図1の低気圧はその後日本付近を通過した 先生 と思いますが、前線の位置はどのように変 わったのでしょうか。」 「この低気圧は、2日目の3時には北海道の東 の海上にあったことがわかっています。 いま、 私が前線Bの位置の候補として1~4の図を 用意しました。 表にある横浜, 大阪, 熊本の 風向の変化から考えて、2日目の3時におけ る前線Bの位置を示す図を1~4の中から 選んでください。」 Kさん 「はい。前線Bの位置を示す図は ( 思います。」 だと 「そのとおりですね。」 1 2 3 ■純 1日目 表 ATB 前線B 大阪。 [時刻 伝 2 4 6 8 10 12 14 大阪横浜 (時) 16 18 20 22 24 大阪 横浜 た 横浜西北西 北 北 北西 北 南南東 南南西 南西 南西 南南西 南西 熊本 大阪 横浜 熊本 前線 B 横浜 前線B 大阪北北東 北東 北 北西南西 南西 南南西 南西 南南西 南西 南西 熊本北北東北 南東 南南東 南南西 南西 南西 南西 南南西 南南東 南北 2日目 [時刻] 2 4 6 8 10 1214 16 18 20 22 21 [時 横浜 南西 南西 南 南西 北北東 北北東 北北東 北 北 北 北 大阪 南西 南南西 南南西 北西 北北北東 北 北北東 北 北北東 北 熊本北北西 北北西 北西 北西 北北北東 北北東 北北東 北北東 北 北北西 (ア)よく出る 図1の前線4 の 最適

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物理 高校生

問2の(イ)解答にある「4/3波長分」の意味がわかりません。

73. 気柱の共鳴 5分 気柱の共鳴と音の速さについて考える。 問1 次の文章中の空欄アに入れる式として正しいものを 下の①~⑥のうちから1つ選べ。 気柱の長さ スピーカー ピストン 実験室内に,図のような一端がピストンで閉じられ、気柱の長 さが自由に変えられる管がある。 管の開口部でスピーカーから振 動数fの音を出し,ピストンを開口端から徐々に動かして,最初に共鳴が起こるときの長さを測定す であった。 さらにピストンを動かし,次に共鳴する長さを測定したところL』であった。これ より音の速さはアと求められる。 ただし, 開口端補正は無視できるものとする。 ① fL2 ② 2fL2 ③f(L2-L ④ 2f (L-Li) ⑤f(L₂-L) ⑥f(L₂-L₁) L₁ L2 Li L2 問2 次の文章中の空欄イウに入れる語句として最も適当なものを, それぞれの直後の { }で囲んだ選択肢のうちから1つずつ選べ。 (02.0- OS) Snia O.E 気柱の長さをL に保ったまま, 共鳴が起こらなくなるまで実験室の気温を徐々に下げた。 共鳴が 起こらなくなったのは, 管内の空気の温度が下がったため, 0 0 03.0mol ① 音の波長が長くなった 401 管内のイ ② 音の波長が短くなった 0 ③音の振動数が大きくなった からである。 ① ④ 音の振動数が小さくなった ⑤ 音が縦波から横波になった このあと, ピストンの位置を左に動かしていったところ、 管の開口端に達するまでに ① 1回 E ②2回 共鳴はウ 起こった。 ③ 3 回 ④ 0 回 10. [2021 追試〕

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化学 高校生

⑺ってどのように解けばいいんですか?💦

4 次の文章を読み、下の(1)~(7) の問いに答えなさい。 計算結果は有効数字2桁で答えよ。 水の蒸気圧は、3.6 × 103Pa(27℃) とする。 図1のように、温度によって容積が変化しない耐圧容器 A, B, C がコック I, IIで連結されて いる。容器 A,B,Cの容積はそれぞれ2.0L 5.0L, 3.0L である。 また, 容器Bには点火装置が ついている。次の〔操作1] ~〔操作3〕 を順に行った。 なお、 図1の連結部分の容積は無視でき るものとする。 CeHo [操作 1 〕 温度27℃にてコック III を閉じた状態で、容器Aにエタン 3.0×105Pa, 容器 に酸素 5.0×105Pa, 容器 C に窒素 3.0 × 105Pa になるようにそれぞれ封入した。 〔操作2] 温度一定のまま, コック I, II を開けてしばらく放置した。 [操作3〕 点火装置を作動させて、エタンを完全燃焼させた後、容器 A, B, C の温度を27℃に 戻した。 点火装置 容器 A 容器 B 容器 C コックⅠ コック I 図1 連結容器 (1)〔操作 1〕 で封入されたエタンの物質量を有効数字2桁で記しなさい。 (2)〔操作2〕を行った後のエタン、酸素、窒素それぞれの分圧を記しなさい。 (3) 〔操作2〕 を行った後の容器内に含まれる混合気体の平均分子量を記しなさい。 (4) 〔操作3〕 で起こった反応の化学反応式を記しなさい。 (5)〔操作3〕で生成したすべての物質の名称を記しなさい。 また, 生成した物質はすべて 気体であると仮定し, それらの分圧を記しなさい。 (6)(5)の計算結果から,「〔操作3〕で生成した物質はすべて気体である」という仮定は正 しいか正しくないか,いずれかを記しなさい。 また、 その理由を30字程度で記しなさい。 (7)〔操作3〕を行った後の全圧を記しなさい。 ただし, 反応後に液体が生成した場合はその 体積を無視できるものとする。

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物理 高校生

2枚目の解答のオレンジ線を引いているところについて質問です。 問題にはシリンダーとピストンは断熱材で作られている、と書かれているので断熱変化なのかとおもっていたのですが、ばねがついていると断熱変化では無くなるのですか?

1 264 ばね付きピストン■図のように, なめらかに動くピス トンとヒーターを備えた底面積Sのシリンダー内に1molの単原 子分子理想気体を入れる。 ピストンは, ばね定数んのばねで壁に 連結している。大気圧 のとき, シリンダーの底からピストン までの距離が でつりあい, ばねは自然の長さになっている。シ リンダーとピストンは断熱材で作られ,外からの熱の出入りはな いものとする。 気体定数をRとして、 次の問いに答えよ。 (1) このときの気体の温度T を求めよ。 10000000 ヒーター % k mo (2)次に, ヒーターで熱量Qを与えたら気体の温度は上昇し, ばねはxだけ縮んだ。 次の 気体の各量を求めよ。 (ア) 変化後の気体の圧力(イ) 内部エネルギーの増加⊿U (ウ) 気体が外部にした仕事 W' (エ) 加えた熱量 Q (3) ピストンから静かにばねをはずし, 気体をゆっくりと変化させると気体の圧力はpo になった。 圧力と体積の関係をグラフで表せ。 物

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化学 高校生

ウ を教えて頂きたいです。

ウ 2024/9/28(木) 78 期 第2学年 理化学 前期期末考査 についてはあてはまる文を 6. 次の文章中の空欄ア~ウに入る数値を有効数字2桁で求め、 acの記号で答えよ。 ただし、温度変化による容器の体積変化および容器以外の内容積は無視する。 また、気体はすべて理想気体であるとし、27℃での飽和水蒸気圧を3.5×10 Paとする。 気体定数R =8.31×103 Pa・L/(K・mol)、原子量 H=1.0、C=12.0=16 みさくなれば B (内容積 2.0L) がある。 右図のように、 コックで連結された耐圧容器 A (内容積 1.0L)と 246 いま、コックを閉じた状態でAにエタン C2H6 1.8g、Bに酸素 8.0g を入れ、ともに27℃に保った。 このとき、 A内の圧力は Caffe- 189 7.nmolの気体に 対し、実在気体で ①分析 ファンデルワ コック 状態方程式を IL 2.0L まず、①の のため A B 正すること Paであった。 次に、 A、Bを27℃に保ったままコックを開け、 両気体を混合した。 やがて気体は同一組成となり、 エタンの分圧はイPa を示した。 続いて、コックを開けたまま容器A・B ともに227℃に上げた。 一定時間が経過したあと、混合気体中 のエタンを完全燃焼させた。このとき、A、Bの全圧はウ Paであった。 その後、コックを閉じ、 A を 227℃に保ったまま、Bの温度だけを27℃に下げた。このとき、B内には [エ: a. 液体の水が存在する b. 液体の水は存在しない 判断できない 1. 次に、 と、式X 以上 c. 液体の水の有無はこのデータからは とい mol 8.31 (1) 49.86

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