学年

質問の種類

理科 中学生

この問題の(2)の解説をお願いします🙇

土の中の小動物や微生物を調べるため、 落ち葉の下の土を使って、 [実験1] と(実験2〕 を行った。 験1] 肉眼でよく見える小動物はピンセットを用いて取り除き、 さらに小さな小動物は図1の装置を 使って集めた。 定齢21 小動物を取り除いた土を二つに分けて、一方は水を加えて湿らせた後、ポリエチレンの袋Aに 入れ、他方は強い火で15分間焼いた後、 ポリエチレンの袋Bに入れた。これらのポリエチレ ジの袋にそれぞれ空気を入れてロを閉じ、暖かい 場所に置いた。 3日後、図2のように、ポリエチレンの袋の中の 気体をそれぞれ育色のBTB溶液に通したところ、 ポリエチレンの袋Aの中の気体はBTB溶液の色を 黄色に変化させた。 次の問いに答えよ。 図1 電灯 土 図2 金編 ゴムせん レゴム管 ポリエチレンの袋、 ろうと 一試験管 ーろうと台 ボリエチレン の袋を押す ピーカー~ 七ガラス管 とBTB溶液 土 70 %エタノール (1)[実験1] において、図1の装置を使ってビーカーの中に土の中の小動物を集めることができた。 これは、これらの小動物がどのような性質をもっているためか。最も適当なものを、 次のア~工ま での中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 ア これらの小動物は、 明るいところを避けようとする性質をもつため。 イ これらの小動物は、 熱のあるところへ移動する性質をもつため。 ウ これらの小動物は、 湿ったところを避けようとする性質をもつため。 エ これらの小動物は、 エタノールのあるところへ移動する性質をもつため。 -2) [実験2] において、 図1の装置で集めることができた小動物は、 センチュウ、 ダニ、トビムシ、 カニムシであった。 自然界におけるこれらの小動物のはたらきについて述べた文の( な語句を当てはめ、 文を完成させなさい。 ) に適当 この小動物は(①_) とよばれ、死がいなどを細かくして微生物が ( ② ) を無機物にま で完全に 3 ) するはたらきを助ける。

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

教えてください

10 体液 5分) 体液に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 血液には、有形成分である赤血球·白血球 血小板があり, それらを除いた後には血しょうが残 る。腎臓は、血液を浄化する器官で,単位となるネフロン (腎単位) という構造を, 腎臓一つあたり ヒトでは約100万個もつ。 ィネフロンでは, 血液がろ過され原尿ができ, その成分の一部が再吸収さ れた後に残されたものが、さらに濃縮されて尿となる。 問1 下線部アの働きに関連があるものを, 次の①~③のうちから二つ選べ。 ただし、 解答の順序は問わ ア 編 イー ない。 0 抗体 6 酸素 問2 下線部イの過程で, 健常なヒトの糸球体, ボーマンのう, 細尿管, 集合管の各部位の内部に存在する 液体に含まれる物質の組合せとして最も適当なものを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 3 食作用 8 免疫 2 アレルギー ヘモグロビン 6 血液凝固 7 フィブリン 9 二酸化炭素 糸球体 ボーマンのう 細尿管 集合管 0 グルコース グルコース タンパク質 老廃物 グルコース タンパク質 老廃物 水 無機塩類 無機塩類 3 タンパク質 の タンパク質 タンパク質 6 老廃物 6 老廃物 グルコース グルコース 老廃物 グルコース タンパク質 3 グルコース 老廃物 無機塩類 グルコース |第2実験·考察·計算問題対策一

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

答えを全て教えてくださいm(_ _)m

I 身のまわりの物質と化学変化と物質の質量に関する次の問いに答えなさい。 身のまわりの物質について調べるために、粉末の砂糖, 食塩, かたくり粉, 別の粉末のうち、1種類ずつ選んで4つの試料 A. B. C, Dとし, 次の(a)~ (c) の実験を行った。なお、 表は実験の結果をまとめたものである。 く実験> 図1 燃焼さじ (a) 試料Aを燃焼さじに少量取り, 図1のようにガスバーナーで加熱してそ のようすを観察した。 試料B~Dについても同様の操作を行ったところ, 試 料A. B. Dは色の変化があったが、試料Cは色の変化がなかった。 (b) 試料Aを再び燃焼さじに少量取り、図2のように火をつけてから集気び んに入れ、火が消えてから取り出した。その後, 集気びんに石灰水を入れ てからふたをしてよくふって, 石灰水のようすを観察した。 また,試料B とDについても同様の操作を行った。 (C) 試料AとBをそれぞれビーカーに入れ、 20℃の水を加えた後,ガラス棒 でかき混ぜて、水にとけるかどうか調べた。 ガス バーナー 表 (a)加熱したときのようす (b)石灰水のようす 白くにごった。 白くにごった。 (c)水へのとけやすさ ほとんどとけなかった。 実験 試料A黒色になった。 試料B黒色になった。 よくとけた。 試料C変化しなかった。 試料D黒色になった。 変化しなかった。 に入る語句の組み合わせとして適切なものを、, あ (1) 実験b)について説明した次の文の ] とのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験b)における試料AとBについて、 集気びんに入れた石灰水が白くにごったことから、 発生したことがわかる。このように、燃えて①]が発生する物質を という。 ア の窒素 ウ 0二酸化炭素 ②有機物 (2) 実験a)~(c)の結果から, 試料AとDとして適切なものを,次のア~エからそれぞれ1つ選んで, そ の符号を書きなさい。 ア 粉末の砂糖 が の有機物 イ O窒素 I 0二酸化炭素 ②無機物 の無機物 イ 食塩 ウ かたくり粉 I 銅の粉末 2 化学変化と物質の質量の関係について調べるために, 次の(a), (b)の手順で実験を行った。 く手順> (a) マグネシウムの粉末0.3g. 0.6g. 0.9g. 1.2gを電子てんびんではかり, 4枚のステンレス皿にそれ ぞれ入れて金網でふたをした後,ガスバーナーで十分に加熱してすべて酸化マグネシウムにした。 (b) 加熱をやめ、 ステンレス皿が十分に冷えてから、 加熱によってできた酸化マグネシウムの質量をは かると、それぞれ 0.5g, 1.0g, 1.5g. 2.0gであった。 (1) 加熱前のマグネシウムの質量と, 反応した酸素の質量の比はいくらか、 最も簡単な整数比で求めなこ い。 マグネシウムの粉末5.4gを電子てんびんではかって同様の実験を行ったところ, 加熱が不十分での ったため,加熱後の物質の質量は 8.0gであった。 このとき、 未反応のマグネシウムの質量は何gが. 小数第1位まで求めなさい。 の 図 気びん

回答募集中 回答数: 0