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理科 中学生

問 実験3で3.0gの炭酸水素ナトリウムを用いたとき、反応後のビーカーの中には炭酸水素ナトリウムが残っていた。残った炭酸水素ナトリウムを全て反応させるためには、実験3の①と同じうすい塩酸を少なくとも何cm3 加えればよいか、求めなさい。 答 10cm3 過不足なく反応す... 続きを読む

酢酸 塩化ナトリウム 801 1485 パルミチン酸 窒素 63 351 -210 -196 〈実験3〉 る図4のように,炭酸水素ナトリウムの粉末0.5gをのせた薬包紙と、うすい塩酸20cmを入れたビーカー の質量を電子てんびんで測定し,反応前の質量とした。 炭酸水素ナトリウムの粉末をビーカーに入れてうすい塩酸と十分に反応させた後,図5のように,楽包 紙とともに反応後のビーカーの質量を電子てんびんで測定し,反応後の質量とした。 の ①と同じうすい塩酸20cmを用いて, 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量を1.0gから3.5gの間でさまざま に変えて,D, 2と同じ操作を行った。 〈実験3〉では,化学変化によって, 次のように2種類の物質から3種類の物質が生じた。 炭酸水素ナトリウム+塩化水素→塩化ナトリウム+ 物質Y +気体Z ; 立 さ 図4 気 の 図5 炭酸水素ナトリウム の粉末 ビーカー 薬包紙 うすい塩酸 し /X 電子てんびん 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 表2炭酸水素ナトリウムの粉末の質量(g) 反応前の質量(g) 反応後の質量(g) 0.5 81.3 | 81.8|82.3 | 82.8 83.3 83.8| 84.3 81.4|81.7|82.0 82.5 83.0 | 83.5 81.1

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数学 高校生

共通テスト数列の問題です。 濃度計算の立て方がわからないので ア〜スまでの答えと解説お願いします。 

第4問(選択問題) (配点 20) 容器Aにはアルコール濃度が 60% の水溶液 200gが,容器Bにはアルコール 濃度が 90% の水溶液 200gが入っている。ただし, 濃度は質量パーセント濃度 である。 次の操作を繰り返すことで, 容器 A, Bの水溶液を少しずつ混ぜていく。た だし、アルコールはこの操作によって揮発等で量が変化することはないものとす 00.0 B0.0 TO.0 80.0 C0.0 SO.0 10.0 6。 0.0 eIE0 0 ers0.0108S0 0010.00S10.00800.0 O00.0 0000.0 ロ操作 I0 |(I) 容器Bから水溶液50gを取り出し、 容器Aに入れてよくかき混ぜる。 0IN80 M8T (I)(I)の後,容器Aから水溶液50gを取り出し,容器Bに入れてよくかき 混ぜる。 a| EIE 0 T60 0 00000.0 0l e8es o tO1es 0 (I), (I)を両方行うことを1回の操作とし, この操作をn回行った後の容器 A。 ISae の水溶液のアルコール濃度を an%,容器Bの水溶液のアルコール濃度を b,% 030018E とする。 t.t O 0 01 0800 0 008 0 1e.0s.0. T00 8888 .0 | ea8e.0 O18 0 E.1 0|18D.01 .0ee0p.0 S80F D 800B 0 0 0190.0 -0A. S.1 0 080 0Sa0 -010 gash 01esseisssn 918 0 (1)1回目の操作において, (I)によって容器Bから容器Aに移るアルコールは CP アイ gであるから, a= ウエである。 0 .0 0 0 8. T.E T1e0S8.0 Era 0 1 0la 0 001 0 800 00T 0また, (I), (Ⅱ)の操作後, 容器 A, Bに入っているアルコールの量の合計は o 0| 10 0 aa 変わらないから, b= オカである。0188T 0 28 018.0 STTE |o 080 S 8.088E 0 0|0 0 0 IS8.0 0 0」88) S.S 0[0 (2)(n+1)回目の操作において、(I)を行った直後に容器Aに入っている水溶液 00T9e.0e 188h ,0 1.188.0 8。 01810 0 .S に含まれるアルコールの量は T 0 e 0 0||10 0 0 0 0110e bn 0900|ee.0 Te 00.0 .0 .0 8s g 0 0Toe 0 a00-0 キ ant SS 00 ク 01e 0 0 00103 180 0 e.S T8e 0 0.6 (数学II,数学B第4問は次ページに続く。) である。

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