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数学 高校生

数学の質問です。 例えば下の写真の(2)で、解答では「①よりα=2,−3。α=2の時……、α=−3の時……」都やってますが、それぞれの場合で ちゃんと題意を満たすか確認する必要はないんですか? 例えば「a∧2=4より、a=±2。しかしa≧0よりa=2」というような、ちゃ... 続きを読む

基本 例題43 2解の関係と係数の決定 75 (慶応大) 2次方程式x-6x+k=0について,次の条件を満たすように, 定数kの値を定 基本 41 めよ。 (1) 1つの解が他の解の2倍 一変。 6, (イ) は 1つの解が他の解の2乗 Ap.72 基本事項D >解の公式からx=3± 9-k として計算すると大変 (特に(2) が面倒)。解の関係から係数 (定数 k)の値を求めればよいのだから, 解と係数の関係 の利用を考える。 2つの解を α, Bとすると (1) 1つの解が他の解の2倍であるから,B=2αとおいて④に代入すると 里すると 2章 α+β=6, aβ=k ……… A α+2α=6, α2α=k よって,2つの解を α, Bとせずに, 最初から α, 2αと表せばよい。 (2) も同様で,最初から2つの解を α, α*と表して計算する。 -1, B-1 方程式を新 そして、作 対し,解と 用する。 CHART 解と係数の問題 解と係数の関係を書き出す 解答 (1) 2つの解は α, 2α と表すことができる。 α+2α=6, α·2α=k 3a=6, 2a°=k 解と係数の関係から すなわち このとき,与式にk=8 を 代入すると x-6x+8=0 (x-2)(x-4)3D0 ゆえに x=2, 4 ゆえに =2 このとき k=2·2?=8 三代入して (2) 2つの解はα, α* と表すことができる。 α*a°=k α+a=6, 解と係数の関係から すなわち α2+a-6=0 0, α=k (α-2)(α+3)=0 α=2のとき k=8, α=-3のとき k=-27 k=8, -27 のから よって Q=2, -3 もよい。 2から したがって 1つが他の平方 →s e? 2解の表し方 比がp:q 差がp pa, qe(αキ0) → a, α+p POINT こり, 検討検算 例えば,(2) においてk=-27のとき, x°-6x-27=0から ゆえに,x=-3, 9となり, 確かに1つの解9は他の解 -3の2乗になる。 解答には書かなくてもよいが, このように検算して確認しておくとよい。 9 (x+3)(x-9)=0 2 (1) 2次方程式xー(k-1)x+k=0の2つの解の比が2:3となるとき, 定数kの (群馬大) 17 練習 (2) xの2次方程式x-2kx+k=0 (kは定数)が異なる2つの解α, α*をもつと 【千葉工大) (p.85 EX32 43 値を求めよ。 き, αの値を求めよ。 9解と係数の関係、解の存在範囲

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日本史 高校生

打製石器はAからDへと形が変化していった。その特徴を読み取ろう という問題なのですが、 形がとがって包丁としても使えるようになった。 が私の答えです。 もっと良い案がありましたら返信おねがいします。

mo U 1打製石器と使用法 D さいせっき せきふにぎりおの O細石器(マイクロリス) にぎりづち A打製石斧(握路,握槌。 ハンド=アックス) Oナイフ形石器 す せんとうき 突頭器(ポイント) 北海道 しらたきはっとりだい 白滝服部台 遺跡 B 黒曜石製 右:縦3.5cm (「岩宿遺跡40年」) 投げ槍 群馬 群馬 武井遺跡 ○細石器の伝播 岩宿遺跡 サつがん 真岩製 アラスカへ 東京茂呂遺跡C 黒曜石製 縦4.5cm 頁岩製 縦4.3cm E バイカ 埼玉 砂川遺跡 縦9.4cm A 白滝。 頁岩製 今から3~2万年前頃。 バイカル湖周辺に細石 美利河, 文化が出現。その後,東 方や南方に伝播した。 縦8.3cm B か 湯の里4 (1万3000年前頃) お転だいやまもと 青森大平山元I遺跡 頁岩製 縦8.9am D O石器時代の区分 1万3000年前頃 刃部のみを磨 ー旧石器時代一 (打製石器の使用) 一 新石器時代 (磨製石器の出現) く局部磨製石 こくようせき まいり しばう 黒曜石製は鋭利で脂肪がつき にくく,肉を多く切っても切 斧もある。 一中石器時代一 (旧石器時代末,細石器使用) れ味がにぶることがない。 石 槍 切る·削る。 直接手に持つか, 短い柄をつける。動 物を殺す,獲物を解体する, 木を切る (切る·刺す) さいせきじん (刺す 直接手に持つか,短い柄をつける。 肉や皮を切り取った。 棒につけて 突き槍·投げ槍としても使用した。 木の柄に取りつけて突き槍·投げ 槍として使用した。狩猟具の中心 として飛躍的に発達した。 刺す)細石器は細石刃とそれを加工したもの から成り,木の柄や骨に数本埋め込んで、投げ。 槍などとして使用した。 細石器使用の時代 石器時代ともいう。 などに使用した。 おうあつはくり

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