国 園1のように, 断面積 50cm*の円簡
ないように当て, 水そうに沈めた。由科内人
ところ, ばねの伸びは7 cm であった
辺の長さが 10cm の正方形の底板を水が入ら
・質徹 50gのおもりをばねでつり下げた
由仙をゆっくり引き上げていくと, 図2のよ
うに水面から底板までの漆さ s が 10cmト
たとき, おもりが底板に航れた。 さらに引き
上げていくと, あるところで底板が円筒から離れ落ちた。ただし, 水面の高きは常に一定
であり, 底板の重き、厚さは考えないものとする。また, 水の交度は 1.0g/cm?とする。
本2
1)
4
し 7
放 は
たとき, 底板がねおもりを上向きに押す力を何というか。
のとき, 底板にかかる水の圧力の大きさは何N/m*か。