学年

質問の種類

理科 中学生

写真多くてすみません。この問題の解説の下線部からがよく分からないので、解説をお願いしたいです🙇🏻‍♀️

問2 下線部 ① について, 水の電気分解を行います。 水に電流が流れやすくするため, 水酸化ナトリウムを かしておきましょう。 先生 水素原子と酸素原子の質量の関係についても考えてみましょう。 うすい水酸化 ナトリウム水溶液 ANDOMIAJJ ANG SHORT 3.t ぐ USSR** 36 H字型電気 分解装置 ATT 図3 電 源 tlase 7 ENJ 先 問5 JUR 先生 図3のような装置を使って電気分解した結果, それぞれの電極の上部に気体がたま 5 ります。液面を真横から水平に見てください。 陰極には水素の気体が12.29cm, 陽極 B m発生していますね。 には酸素の気体が B | cm 発生していますね。 このとき, これらの気体について このとき それぞれの密度から質量を計算すると, 水素の気体は0.001g,酸素の気体は0.008g 茶番 発生したことがわかりました。 水素原子と酸素原子の質量の比はどうなりますか。 Sさん 水素の気体が0.001g, 酸素の気体が0.008g発生しているので18だと思います。 先生 多くの人が同じように間違ってしまいますが、 ② 正しくは1:16です。 この理由は 化学反応式と組み合わせて考えるとわかりますよ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

なぜこの問題の(4)(5)は有効数字2桁で解答しているのですか?

応用例題 25 電解槽Aには硫酸銅(ⅡI)水溶液を, 銀水溶液を入れた。電解槽Aと電解槽Bを図のように並列 につないで白金電極を使って電気分解を行った。 電流計の読みが 0.400A の一定値になるように調節しな がら, 64分20秒間電流を通じたところ,電解槽Aの陽極 で発生した気体は,標準状態で 67.2mLであった。 Ag = 108, ファラデー定数=9.65×10C/mol とする。 (1) 流れた全電気量は何Cか。 (2) 電解槽Aの陽極での反応をe を含むイオン反応式で 表せ。 (3) 電解槽Aに流れた電気量は何Cか。 (4) 電解槽Bに流れた電気量は何Cか。 (5) 電解槽Bの陰極には何が何g生じたか。 指針 電解槽A [陽極] 2H2O 電解槽B → O2 + 4H + + 4e__ Cu → O2 + 4H + + 4e ¯ [陰極〕 Cu²+ + 2e_ [陽極〕 2H2O 〔陰極〕 Ag+ + e → Ag A 気量の総和である。 解答 (1) 電気量 [C] =電流〔A〕 × 時間 〔s〕より, Pt Pt 硫酸銅(II)水溶 B Pt 硝酸銀水溶液 応 原子量 Ag=1 138. T て電池と 差を電池 となる。 また, 67.2mL -=3.00×10-mol 発生したので, 流れた電気量は, 22.4×10mL/mol (1) 上の (2) 希碗 (4) 電解槽を並列につないだ場合,回路全体を流れた電気量は,各電解槽に流れた 上希素(②4こった (3) (2) 素 (4) (2 0.400A×(64×60+20)s = 1.544×10°C≒1.54×10°C 答 ( 2 ) 2H2O O2 + 4H+ + 4e¯ (3) (2)より,電解槽Aの陽極では, e4mol が流れると, O21molが発生すること わかる。 O2 が標準状態で 67.2mL, すなわち 13 (1) 9.65 ×10C/mol×3.00×10-mol×4=1.158×10°C≒1.16×10°C 圏 (4) 電解槽Bに流れた電気量は,回路全体を流れた電気量から電解槽Aを流れた電 量を引いたものに等しい。したがって、ルート 1.544×10°C -1.158×10°C=386C≒3.9×102C 答 (1)より (3) より (5) 電解槽Bの陰極の反応は, Ag+ + e → Ag e1mol により Ag1molが析出する。 電解槽Bに流れた電子は 386 C 9.65×104 C/mol 02 HS + 440 -=4.00×10mol であるから, 108g/mol×4.00×10mol=0.432g≒ 0.43gの銀Agが生じる。 答

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(5)がわかりません…。 至急お願いします!!

2 亜鉛板と銅板をうすい塩酸に入れたときの変化を調べた [実験] と, 塩化銅水溶液を電気分解したときの変化を 調べた [実験Ⅱ ], [実験ⅡII] について,次の問いに答えよ。 [実験Ⅰ] 図1のように,亜鉛板と銅板が触れないように, 角材 をはさみ輪ゴムで止めた。 この2枚の金属板を、図2の ように, 台付きモーターとつないで, うすい塩酸に入れ ると, モーターが回り出し, 銅板から気体が発生した。 a [実験ⅡI] 約10%の塩化銅水溶液を, 試薬びんからビーカーに 100cmはかりとり、図3のように, 発泡ポリスチレン の板を使って立てた炭素棒をビーカーの水溶液に入れ, 電源装置と豆電球をつないだ。 電源装置の電源を入れ ると,豆電球が点灯し, 陽極の炭素棒付近から, プール の消毒剤のような臭いのする気体が発生した。 また, 8分間電流を流したあと, 電源を切り、炭素棒を取り出 すと,陰極の炭素棒の表面には, 赤色の固体が付着し b ていた。 [実験ⅡI ] [実験ⅡI] で用いた, 試薬びんの約 10%の塩化銅水溶 液(A液) を , 蒸発皿に10cm はかりとり,図4のように, 加熱して十分に乾燥させた。 また, [実験Ⅱ] で 8分間 電流を流したあとのビーカーの塩化銅水溶液(B液)を, 別の蒸発皿に 10cm はかりとり、同じように乾燥させた。 それぞれの蒸発皿に残った塩化銅の質量をはかり, 表 にまとめた。 ただし、加熱しても塩化銅は変化しないも のとする。 表 残った塩化銅の質量 A液 1.02 g B液 0.85g (1) [実験] , 下線部aのとき, 銅板の表面から発生 した気体を化学式で書け。 図 1 図3 図 4 亜鉛板 輪ゴム 塩化銅水溶液 陰極」 発泡 ポリスチレン の板 -銅板 一角材 図2 うすい 塩酸 陽極 ←炭素棒 塩化銅水溶液 -蒸発皿 ガス バーナー 台付き モーター 電源装置 豆電球

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の解き方を教えてください! 答えは8.1%です!

3 物質の成り立ち | 塩化銅水溶液に電流を流したときの変化を調べる実験を 行った。 (1)~(5) に答えなさい。 実験 ① 図のように, 10%塩化銅水溶 液100gが入った ビーカーに, 2本 の炭素棒の電極 X・Y を入れ,電 源装置につないだ。 電源装置の電 圧を6Vにし, ス イッチを入れて電 流を流し, 2本の 電極 X・Yで起こ る変化と水溶液の 色の変化を観察した。 電極Xからは気体Aが発生し, 電極Yの表面には、赤色の固体Bが付着していた。 5 分間電流を流した後, スイッチを切った。 ③ 発生した気体Aがとけていると考えられる電極X付 近の水溶液をスポイトでとり, 赤インクで着色した水 の入った試験管にその液を入れ, 色の変化を調べた。 ④ 電極Yの表面に付着した固体Bをとり出して乾燥さ せ,薬さじで強くこすった。 スイッチを切ったときの水溶液の色を観察した。 (6) 新たに10%塩化銅水溶液100g とあらかじめ質量を 測定した電極Y を用意し, ①②を行った。 その後, 電極Yをとり出して, 付着した赤色の固体Bがとれな いように注意して水で洗い, 十分に乾燥させ,質量を 測定した。 スイッチ 電極Y- KM + 電源装置 2 電流計 電極X 塩化銅水溶液 (1) よく出る 塩化銅のように、水にとけると水溶液に電 流が流れる物質を電解質といい, 水にとけても水溶液に 電流が流れない物質を非電解質という。非電解質はどれ か,ア~エから1つ選びなさい。 (2点) ア. 塩化水素 ウ.砂糖 イ. クエン酸 エ. 塩化ナトリウム (2) よく出る 実験 ③では,発生した気体Aを含む水溶 液によって赤インクの色が脱色され,実験④では、 固体Bを薬さじで強くこすると金属光沢が見られた。 気

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)と、60の③がわかりません(т-т)(т-т)

ふつう粒子間の距離 は固体く液体<気休! だね。 解度 次の表は, 塩化ナトリウム. ミョウバン、硝酸カリウムそれぞれ LET. 203. MOI & て下の実験を行った。 ただし、 溶解度は,100gの水に溶ける物質の最大質量を表す。 山梨 (1)~(4)の問いに答えなさい。 水の温度〔℃〕 塩化ナトリウム [g] ミョウバン〔g〕 硝酸カリウム [g] 50 60 70 80 0 10 20 30 40 38 38 38 6 8 11 38 38 39 39 39 40 17 24 36 57 110 322 13 22 32 46 64 85 109 136 169 〔実験1] ピーカーに20℃の水100gをとり 塩化ナト リウムを10g入れ、よくかき混ぜてすべて溶かし,塩 化ナトリウム水溶液をつくった。 〔実験2] ビーカーを二つ用意し、70℃の水100gをそれ それに入れた。一つのビーカーにはミョウバンを30g 入れ、もう一つのビーカーには塩化ナトリウムを30g 入れ、それぞれすべて溶かした後, しばらく放置して 冷やした。 ガラス棒 1x1 ① [実験3〕ビーカーに水100gをとり 硝酸カリウムを 80g入れ、70℃になるまでガスバーナーでゆっくり加熱した。 このとき硝酸カリウ ムはすべて溶けていた。 しばらく放置して冷やすと, 水溶液の温度が50℃のときに 固体が出てきた。 (1) 〔実験1]の塩化ナトリウム水溶液をつくったときに用いた水のように,物質 を溶かしている液体を何というか、その名称を書きなさい。 粉末 ビーカー (2) 〔実験〕の塩化ナトリウム水溶液について述べた文として,最も適当なもの を次のア~エから一つ選び, その記号を書きなさい。 I 8 g ア 水溶液の質量は,溶かす前の塩化ナトリウムと水の質量の和より大きくなる。 イ 水溶液のこさは, 時間が経過しても, どの部分も変わらない。 ウ 水溶液の緑色のBTB溶液を数滴加えると, 黄色に変化する。 エ 水溶液に電圧を加えても、電流は流れない。 (3) 次の ]は, 〔実験2] について述べた文章である。 1, ②に当てはまるも のをアイから1つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 また,③に は当てはまる語句を書きなさい。 ・水 〔実験2]で二つのビーカーを放置した後のようすを比較したとき, 出てくる固体 の量が多いと考えられるのは, ① 〔ア ミョウバン イ 塩化ナトリウム] を溶かした 水溶液である。 これは,① の方が, 水溶液の温度が下がることによる溶解度の変化 が ② 〔ア 大きい イ 小さい] ためである。 このように, 固体の物質を水に溶かし、 温度による溶解度の差を利用して再び固体としてとり出すことを ③ という。 3 水が蒸発するとそ の分溶けることがで きる物質の量が少な くなるよ。 〔実験3] では、加熱時に水の一部が蒸発しているようすが確認できた。蒸発 した水は、およそ何gと考えられるか。次のアーエから最も適当なものを1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア 2g イ 4g ウ6g 公立入試基本編1年 (2

回答募集中 回答数: 0