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化学 高校生

【酸化還元滴定?】 この問題全くわからないです。 酸化剤と還元剤が何でグルコースとグルコースオキシターゼはそれぞれ何の役割?があるのかとかKIがどんなふうに働いているか分からないです。 教えて頂きたいです🙏🙏

b この原理に従ってグルコースの濃度を求める次の実験を行った。 KI 実験ある濃度のグルコース水溶液10mLに十分な量のヨウ化カリウム水 溶液を加えたのち, グルコースオキシダーゼを加えて水溶液中のグル コースをすべてグルコン酸に変化させた。 このときに生じた過酸化水素 はすべて水溶液中のヨウ化物イオンによって還元された。 この水溶液は0.100mol/LのNa2S20g 水溶液を3.80mL滴下したと ころで少量のデンプンを加えた。さらに滴下を続け, Na2S2O3 水溶液を 全量で4.00mL 滴下したところで水溶液の青紫色が消えて無色となっ た。 ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムの反応は以下のとおりである。 H₂O₂ I2+2Na2S2O3 →2NaI + Na2S406 この実験で用いたグルコース水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 最も適当 な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ただし, グルコースオキシダー ゼはグルコース以外の物質とは反応しないものとする。 また, 水溶液は適切 な範囲のpHに保たれているものとする。 31 mol/L ① 0.020 20.040 ③ 0.080 ④ 0.10 0.20 ① 26 4 0.2 10002 1000 =0.2×10-3 =2.0×10-4

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理科 中学生

(1)の②のグラフの問題がわからないです できたら(2)、(3)も教えて欲しいです

IV 地球と 体 1 神戸市, なめらか 東側を点 半球と. 向き か 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。 ただし, 反応によってできた物質の 令和3年度 (2021) 一般入試問題[理科] 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cm を入れたビーカーA~Fを用意 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(C) の手順で実験を行い、結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカーを電子てんびん にのせ、反応前の質量をはかった。 図2 炭酸 カルシウム うすい塩酸 図3 (C) じゅうぶんに反応させた後, 図3のように質量をは (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムを すべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 反応前 反応後 かった。 C D E B F 表2 A 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応前(a)の質量 〔g] 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 反応後 (C) の質量[g] <実験2 > 図 1 8.0cmずつ、合計 40.0cm 加えた。 じゅうぶんに反応させた後, 発生した二酸化炭素の質量を求め、表 3 実験の後、ビーカーに残っていた炭酸カルシウムの同じ濃度の 赤道 表3 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計 〔g〕 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 ② に入るグラフとして適切なものを、あとの (1) 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると,発生した二酸化炭素の質 量は ①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸 カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは ② となる。 (g) 3.00 2.00 1.00 アg 二酸化炭素の質量 イ (g) 3.00 二酸化炭素の質量 2.00 1.00 ウ (g) 3.00 一酸化炭素の質量 2.00 1.00 I (g) 3.00 2.00 1.00 エg 二酸化炭素の質量 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 〔g〕 (2) 実験1,2の後, 図4のように, ビーカー A~Fの中身をすべて 1つの容器に集めたところ気体が発生した。 じゅうぶんに反応した 後,気体が発生しなくなり, 容器には炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウ ムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何cm必要か, 求めな さい。 図 4 0000 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0000 0000 ビーカーA~F 容器 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図4の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた 後、容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を 書きなさい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm とする。 ア 180g イ 188gウ 198g I 207 g

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英語 中学生

答えを教えてください。 解説もつけてくれると嬉しいです。

【1】 次の英文の ( に入る最も適切な語を、次のア~エの中から選び, 記号で答えなさい。 (1) I am going to go to the party ( ) Saturday. ウ at I for ア in イ on ア (2) We( ) to the park last Sunday. 2番目 time イ 2番目 you (2)今朝は何時に起きましたか。 【 what / did / get / up / time / you 】 this morning? 4番目 up 4番目 up 7 went イ bought ウ invited エ borrowed ウ 2番目 time Aq 4番目 you エ 2番目 what 4番目 did (3) My brother loves music. He is good at ( ) the guitar. 7 play イ plays ウ played I playing (3) この話はあの話より短い。 【 shorter that one / than this story / is 】. ア 2番目 shorter 4番目 that one (4) I overslept in the morning, so I was ( ) for school. イ 2番目 this story 4番目 that one ア angry イ easy ウ necessary I late ウ 2番目 that one 4番目 is 4番目 than (5) It's raining today, I forgot to bring an ( ア umbrella イ dictionary ). ウ desk H accident 2番目 is (4) 木の下で眠っている少女はルーシーです。 【 is / Lucy / the girl 【2】 日本語を参考に,【 】の語句)を正しい順序に並べ替え,2番目と4番目にくるも のの正しい組み合わせを選び, 記号で答えなさい。 ただし, 文頭の語も小文字になってい ます。 ア 2番目 is (1) 彼らはよく放課後にサッカーをします。 【 play / they often / soccer / after 】 school. ア 2番目 play 4番目 after イ 2番目 after ウ 2番目 they often 2番目 Soccer 4番目 they often 4番目 soccer 4番目 after under the tree sleeping 】. 4番目 under the tree イ 2番目 Lucy ウ 2番目 sleeping エ2番目 the girl 4番目 under the tree 4番目 is 4番目 Lucy (5) その山の頂上は雪で覆われています。 【 covered / snow / is / the top of the mountain ア2番目 snow with 】. 4番目 is イ 2番目 covered 4番目 the top of the mountain ウ 2番目 with 4番目 covered H 2番目 is 4番目 with

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数学 高校生

(2)⑭についての質問です。 答えがわかっていたので、答えに合わせるように計算を行いました。 その時の計算式で Xの分散を小数第5位(0.81142)まで書いて計算しないといけない理由が分かりません。 教えて欲しいです。

例題2 [データの変換] 3 かし 温度の単位として, 損氏(℃)のほかに華氏 (°F)があり、℃とが同 じ温度を表すときのxとの関係は,,v=1.8c+32であることが知られて いる。 日本のある都市において, 1週間の最高気温を測定したデータが次の表 のようであった。 このとき、 次の値を求めよ。 ただし, 平均値は四捨五入 して小数第1位まで, 分散は四捨五入して小数第2位まで求めよ。 最高気温(℃) 8.5 9.2 10.8 8.2 日 月 火 水 木 金 土 8.7 7.9 8.3 (1) 最高気温の平均値と分散 ヒント 共分 Sky の偏差をgの偏差の 私の平均値 (2) 華氏 (°F) で表したときの最高気温の平均値と分散 解答 r= Sty Sx3y (1) 最高気温を表す変量を℃とすると, xの平均値は IC == // (8.5+9.2+10.8+8.2+8.7+7.9+8.3)=Dg.8 (℃) であるから, x-xと (x-x)の値は下の表のようになる。 8.5 9.2 10.8 8.2 8.7 ◆平均値 =(エエエッ 7.9 8.3 x-x -0.3 0.4 2.0 -0.6 ② -0.9 3 (xx) 20.09 0.16 4.00 0.36 ④ 0.81 5 分散 s よって,x の分散szは,s2=1/2x65,68 S = 00.8114285.7.... ²= {(x1−x)²+(x2-x)² n より, 四捨五入すると,08 +…+(x_x)}} (2) 華氏で表したときの最高気温の変量を°Fとすると, xとyに y=1.8c+32の関係があるから, yの平均値y は 9 y= 1-8 +1032 147-84 (°F) y=ax+bのとき 98.8 y=ax+b より、四捨五入すると, 華氏で表したときの平均値は,1247.8 F また,yの分散 sy2は 2 13 1.8 Xs2=14 より、四捨五入すると、華氏で表したときの分散は12,63 y=ax+bのとき s₁²=a²s₁² →1.8×1.8×0.81142 = 2.6290- 類題2 次の変量xのデータについて, u=- 2 変量をuとする。 x-50 とおいて得られる新しい x:64 52 54 77 60 68 57 65 59 74 次の値を求めよ。 ただし, 必要であれば, 61=7.8 として計算せよ。 (1)の平均値と標準偏差 (2)の平均値と標準偏差 例題2の答 1 8.8 2 -0.1 (30.54 0.01 15 0.25 65.68 70.811... 8 0.81 9 1.8 10 32 11 47.84 12 47.8 13 1.8 14 2.629・・・ 15 2.63 145

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