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独学で簿記を勉強してるものです。 貸借対照表を書く時に、貸倒引当金と減価償却費のところで、合計額?を出しているのは何故ですか?(そういう決まり事でしょうか) また、資産の部で金額が左右に別れてるのは何故ですか? ご回答よろしくお願い致します

粒例 株式会社の後残高試に基づいて、横品お覚書と貸付対照表を作 なお、会計期間は1年(決算日:3月31日)である。ただし、法人食事に 考慮しなくてよい。 損益計算書 株式会社 最爻爻 (単位:円) 5. (A) xx年3月 決算整理前 勘定 3.160 B 000 売 2,000 繰越 15,000 18,600 土 #1 3月3日 (単位:円) 定料目 貸方 金 1 金 越商品 物 地 掛 金 金 2,500 4,500 費用の部 (売上原価) ( 料 ( 給 貸倒引当金繰入) ( 減価償却費 ( 支払利息 当期純利益 金 63,000) 売 28,000) 40) 収益の部 上 金 受取手数料( 高) 94,000) 3,000) 1,350) 210) ( 4,400) (97,000) 10 ( 97,000) 利息 100 当金 貸借対照表 累計額 4,050 大原株式会社 xx年 (3) 月 (31) 日 現在 金 25,000 資産の部 金 3,000 現 金 (3,160) 金額 負債・純資産の部 買 掛 (単位:円) ☆金 2,000 売掛 金( 5,000) 借 入 上 94,000 金 金(2,500) 金額 3,000 (貸倒引当金)( 100) ( 4,900) (未払) 費用 4,500) (商 品) (4,000) 資 建 物(15,000) 減価償却累計額 土 地 138,160 3,000) 4,050) (10,950) 繰越利益剰余金 (6,400) (18,400) (41,410) (41,410) 金額などは、解答として記入したものをあらわす。 質 1 を解いて下さい。 本 利益準備金 金 (25,000) 10) - 144- 136 65,00 28, 買 借

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数学 高校生

二次関数についての質問です。⑸で何故D>0の条件が書かれていないのか分かりません。⑶で不必要な理由はわかりますが、何故⑸でも不必要なのでしょうか?

104 第2章 高次方程式 Think 例題 48 2次方程式の解の存在範囲 **** 大阪届いての2次方程式」がどのような異なる2つ (3) 異符号(1つが正で,他が負) の実数解をもつとき、定数りの値の範囲を求めよ。ただし、わは実数とする。 (1) ともに正 (2)ともに (4) ともに1より大きい (5) 1つは1より大きく、他は1より小さい 考え方 2次方程式の異なる2つの実数解 α β について, (1)α,βがともに正⇔D>0, α+3>0.3>0 (2)α,βがともに負⇔D>0.α+β<0,aβ>0 ⇒ aβ<0 α β 符号 (3) (4) α. βがともに1より大きい⇔D>0 (α-1)+(β-1)>0, (α-1) (3-1)>0 (5) αβのうち、1つは1より大きく, 他は1より小さい 解答 x-2px+p+6=0の解を α β とする. α+β=2p, aβ=p+6 解と係数の関係より [[]] A (1) 2次方程式 x 2px+p+6=0 の判別式をDとす ると,α. β は異なる2つの実数解であるから,D>0 である. p²-(p+6)=p²-p−6=(p+2)(p−3) D 4 (p+2)(3)>0より (a−1)(8-1)<0 α β は実数 a+ß>0, aß>0€ Focus より (a- (a よって 3 a. B (5) さいとき ( よって 2次方 25555 8 a, α, a, p<-2, 3<p......① あっても,α,βが実数 とならない場合(たとえ ば a=1+i, ß=1-i) があるので,D>0の条 件が必要である. a. α+β=2p>0より, >0 ② 注〉x2-2px y=x'+ aβ = p+6>0 より よって ① ② ③より, p>3 p>-6 ③ ③ (2 ① -6 -2 0 このこ 実数解 (1) α. βがともに正より,α+β>0,αB>0 3 p (2) α β は異なる2つの実数解であるから, (1) より p<-23<p ......① α βがともに負より, α+B<0.a>0 α+β=2p<0 より, 38 aẞ=p+6>0. p<0 ・・・・・・② p-6.......③ LD S よって, ① ② ③より, -6<p<-2 ③ ② +d ① -6 -20 3 p (3) αβは異符号だから. aB<0 p<-6 よって, p<-6 aβ=p+6<0 より (4)α,βは異なる2つの実数解であるから (1) より p<-2,3<p ...① αβがともに1より大きいから (-1)+(-1)>0(α-1)(3-1)>0 2-(a+β)x+αβ=0 の解は α,βで,この判 別式をDとすると aβ< 0 ならば D=(a+β)2-4a>0 となるためD>0 の条 件は必要ない。 また、 ない. βの符号は定まら (4) (00)0-320- 煉4 練習 xo ∞* *** 48 (1)

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