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化学 高校生

答えを無くしてしまったので 教えてほしいです!

ある濃度のアンモニア水 100mL に 0.50 mol/Lの硫酸100mL を加えたところ、 溶液は酸 この過剰の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で中和するのに50mLが必要で に、最初のアンモニア水の濃度は何mol/Lか、 酸や塩基の種類が複数あった場合でも、個々 やから生と変わらなOH の物質量は、それ 「ぞれが単独のときと変わらない。 よって、複数の酸と塩基が過不足なく中和するとき, 「腰から生じるHの物質量の総和=塩基から生じる OH の物質量の総和が成りたつ。 [ 中和の反応 H2SO4+2NH → (NH) SO H₂SO4 +2NaOH H2SO から生じるHT NH」から生じるOH Na SO + 2H₂O <-125, 126 NaOHから生じるOH - 目 アンモニア水の濃度を x [mol/L) とすると、 中和 の関係式 acV = be'V' より, L 2×0.50 mol/LX HISO から生じ =1xx [mol/L]x. 100 1000 NH」から生じるOH x=0.50mol/L 100 1000 L+ 1×1.0mol/Lx- NaOH から生じOH 50 1000 1.0mol/Lの酢酸水溶液 15.0mLに, 2.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 12.0mL 125.逆滴定 を加えた。この混合溶液中の水酸化ナトリウムを中和するには, 0.60 mol/Lの硫酸が何mL必要か。 L mL 濃度不明の水酸化カリウム水溶液10.0mL, 0.10mol/Lの硫酸 20.0mLとメチルオ 126. 逆滴定 22 レンジを加えると, 赤色を示した。 この混合溶液に, さらに0.25mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を滴下 したところ, 水溶液が黄色に変色するまでに12.0mL を要した。 最初の水酸化カリウム水溶液の濃度は何 mol/Lか。 127. 空気中のCO2 れて密封し、よく振ったところ、次の反応によって炭酸バリウムの白色沈殿が生じた。 BaCO3 + H2O mol/L 22 乾燥空気 5.00 L と, 0.00500 mol/Lの水酸化バリウム水溶液100mL を容器に入 CO2 + Ba(OH)2 しばらく放置したあと溶液をろ過し、ろ液20.0mL を 0.0100 mol/Lの塩酸で滴定したところ, 16.96mL必 要であった。この乾燥空気 5.00Lに含まれていた二酸化炭素は何molか。

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化学 高校生

(2)でC1とC2が並列接続とみなせるのはなぜですか?

462. コンデンサーの切り換え 解答 (1) 3.0×10-C, 4.5×10-J (2) 2.0×10C, 20V (3) 3.0×10-J 指針 C1, C2の上側, 下側の極板は,それぞれ導線で接続されており, スイッチSをBに切り換えた後、電荷の移動が完了すると,上側,下側 のそれぞれの極板の電位は等しくなる (図)。 すなわち, 各極板間の電圧 は等しく, このとき, C, C2 は並列に接続されているとみなせる。 解説 (1) QCVの公式から, C1 にたくわえられる電気量を Q1 と すると, Q1 = (10×10-) ×30=3.0×10-C U= = 1/2QVの公式から, C, にたくわえられる静電エネルギーを U」 と 10 U=1.1 x (3.0×10-) ×30=4.5×10-"J × すると, (2) スイッチSを切り換えたとき, C1, C2は並列接続とみなせる。C1 C=C+C2=10+5.0=15μFJ とC2の合成容量をCとすると, また,このとき, C にたくわえられていた電気量 Q1 が C と C2 に 分配されるので, C1, C2 の電気量の和は Q1 に等しい。 C1, C2の合成 コンデンサーに加わる電圧をVとすると, Q3.0×10-4 -=20 V C 15×10-6 求める C の電気量を Q1' とすると, Q1'=C,V=(10×10-) ×20=2.0×10-C V = == 05 ?整電ィネルギーをIT'Uっ とすると, S 等電位 B C₁ C2 等電位 Q² ⒸU = 1/2 CV²= 20 te 2C 電圧 用いてもよい。 別解 (2) 並列接続の 場合、電気量の比は, 電 気容量の比に等しい。 こ れを用いると, Q''=Qix- C1 C₁+C₂ 10 10+5.0 =(3.0×10-4x- = 2.0×10-4C 第V章 E 気

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理科 中学生

至急お願いします。図3の場合にかかる重力ってなんですか。

第四問ばねに加わる力の大きさと、ばねののびとの関係について調べた実験I,Iについて,あ との1~5の問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,ば ねの質量や力学台車にはたらく摩擦は考えないものとします。 30cm/ 〔実験Ⅰ〕 ① 図1のように、長さが10.0cmのばねAを, スタンドに固定したつり棒につり下げた。 [2] ばねの下端に質量が50gのおもりを1個ずつつるしていき、つるすおもりを増やすたびに, ばねAとおもりが静止した状態で, ばねAののびをものさしで測定した。 3 ばねAを,長さが10.0cmのばねBにかえ、②と同様にして、ばねBののびを測定した。 4 2と3の結果をもとに, ばねAとばねBのそれぞれについて ばねに加わる力の大きさと ばねののびとの関係をグラフにまとめたところ、図2のようになった。 図 1 図2 つり棒 ばねA PPTTTTTTTTTTTTT 力学台車 a 13.0cm 50cv 10.0cm ばねA(B) ものさし スタンド 3~ 40cm 500g 22.0 cm 〔実験Ⅱ ] 1 図3のように, 水平な台の上に置いた斜面上に質量が500gの力学台車aを置き, 実験1で 使用したばねAをつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車aを斜面上に静止させたと き, ばねAの長さは13.0cmであった。 図4のように, 水平な台の上に置いた, 1 と同じ傾きの斜面上に質量が1000gの力学台車 b を置き, 実験I で使用したばねBをつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車b を斜面上 に静止させたとき, ばねBの長さは12.4cmであった。 図3 図 4 2.5Nで1cm 3 @ 1008 + 2²/2/20 ナ 3.0 Ford 90.6N 1.0 0 1.0 斜面 2.0 ばねに加わる 力の大きさ [N] 30cm 水平な台 ばねA ばねB 3.0 ばねB (6N) 124cm 力学台車 b- ×24 ~Bring x 1/2/3/ 8200g× J 1000g x26 S 40cm 1.2N 斜面 水平

未解決 回答数: 1