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化学 高校生

④の所までは分かります。 中点の座標を求める所でx座標はそうなるのは分かりますが、なぜy座標はこのような式になるのですか?

PQ=(x2-x)°+(y2-y)°=(x2-x)°+{4(x2-x)}?| 解くと 直線 y=4x+1 と楕円 4x°+y°%=D4が交わってできる弦の中点の座標, および長さ 基本 例題60 弦の中点長さ OOOOの を求めよ。 p.106 基本事項 「ソ=4x+1 14x°+y?=4 指針>連立方程式 れるが、計算が面倒になることが多い。 よって, ここでは2式からyを消去して得られる xの2次方程式の解と係数の関係を用いて解く。 を解いて,直線と楕円の2つの交点の座標を求める解法も考えら 2章 7 解と係数の関係 | ax+bx+c30 の2つの解を α, Bとすると 十8- aB= CHART 弦の中点·長さ 解と係数の関係が効く 解答 0, 4x°+y?=4 0をのに代入して整理すると y=4x+1 2とする。 X」く。 2/Q(x。 ) 20x+8x-3=0 2,5 4|x2-x1| 直線0と楕円2の2つの交点をP(xi,), Q(x2, ya) とす ると,x, X2 は2次方程式 ③ の異なる2つの実数解である。 よって,解と係数の関係から -1 1 K 2 2ix2=L3 e P(x), Vi) -2| 2-x 2 十x2=-- 20 は原点を避 ここで,弦PQの中点は線分 PQの中点, 弦PQの長さは線分 深を表す。 PQの長さである。 総分 PQの中点の座標は 線の新法 から, グラブ X+x2 4. 2 X+x2 2 1中点は直線① 上。 共有点の すなわち(十2,2(xitx)+1) 1' ④から(- もできる 2 また 5'5 検討 V2-ュ=4x2+1-(4x,+1)=4(x2-xi) よって 連立方程式O, ② を実際に もつ。 =17(x2-x)?=17{(x1+x)-4x,xa} (x, y) -2±(19 10 1土2V19 ミ 17·19 5° 5 ゆえに 三 (複号同順) これから, 弦の中点の座標, 長さを求めてもよい。 20 PQ= 17·19 V323 V 5 5 円) T8 N 2次曲線と直線 京の限者

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英語 高校生

115番で2番のtreating だと他動詞 3番のbeing treatedは他動詞で後ろが前置詞なのにいいのでしょうか 回答お願いします🤲

動名詞の意味上の主語を表す必要がある場合には, 名詞·代名詞の所有格また は目的格を動名詞の前に置く。(口語では目的格になることも多い) 本間 = The gentleman insisted that I (should) receive the money. ( '571) (句) insist-en[upon]~「~を強く主張する/~~と言い張る」 (③ 954) 114 完了形の動名詞 (having done) 定了形の動名詞は述語動詞よりも前の時を表す。 その男を殺したのは逮捕より 前のことだから完了形(having killed)になる。 (話句) on (the) suspicion of ~ 「~の容疑で」 betdone 15 受動態の動名詞(単純形 一being done / 完了形- having been done) 受動態の動名詞は being done 「~されること」 という形になる。 be used to ~のto は前置詞なので後ろには動名詞が来る。treat 「~を扱う」 は他動詞だが目的語がないので, 3 being treated が正解。 語句 be used to doing 「~することに慣れている」 ( 65) 16 動名詞の否定形(単純形 not doing) >動名詞の否定形は, not や never を動名詞の直前に置く。本間のように動名詞 の意味上の主語を表す必要がある場合は, 名詞 代名詞の所有格または目的格 を否定語の前に置くので,正解はO Jim not coming。 (語句) in the event of ~ 「~の場合には」 7 動名詞の否定形(完了形一 not having done) (過去)」のは「恥じている(現在)」より前のことなので,

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