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理科 中学生

(4)教えてください。

基本問題 炭酸水素ナトリウム 試験管 A 1 炭酸水素ナトリウムについて、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 実験 質量25.2gの乾いた試験管Aの中に 1.0gの炭酸水素ナトリウムを入 れ、右の図のように実験装置を組み立てて、加熱した。 加熱すると気体 が発生し、試験管B内の石灰水が白くにごった。また,試験管Aの内 側がくもり口に近い部分に液体がついていることを確認した。 KIHON MONDAI 気体が出なくなってから石灰水の入った試験管Bからガラス管をぬき, そのあとでガスバーナーの火を消した。試験管Aの中には白い固体が 残った。試験管Aが冷めてから口の付近についた液体をふきとり, 白い 固体が入ったまま質量をはかったところ, 25.8gだった。 下線部 ① で発生が確かめられた気体の化学式を書きなさい。 U 試験管B- g] 固体「 石灰水 た物質の質量を測定した。 表 これについて,次の問いに (1) この実験で発生した気 た。その気体であること □(実験で発生した気体と,できた液体の質量の合計は何gか。また、3.0gの炭酸水素ナトリウムを使っ と同じ実験を行うと,残った白い固体の質量は何gになるか。 合計 [ 体を発生するという炭酸水素ナトリウムの性質が 方法 [ (2) 酸化銀を4.00g入れ 考えた。その後,実 ① 十分に加熱して か。 わりで利用されてい 実際に実験し る 加熱が不 4 うすい水酸化 を流すと、右の ぞれ発生した。 (1) 純粋な水 ( の理由を、 て簡単に書 ti

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古文 高校生

高校古文動詞の問題です。 ③なのですが、「ず」をつけたら「出でず」で「だ」が「で」に変わると考え語幹は「出」で語尾が「だす」と思ったのですが、間違っていました。 「出でず」の活用表を教えてほしいです。 よろしくお願いします。

重言 とは 自立語で活用があり、単独で述語 ことができ、基本形を段音で言い (ただし、ラ変動詞は「り」(i段音) わる。) が活用するとき、活用しても変化しな 月を語活用によって変化する部分 用語尾 語尾)という。 で活用する上一段活用(「見る」など) 活用(「蹴る」)などの動詞は、語幹 小分けられない。 語尾 語 語幹 美 とと活用語尾 + ANO サマ 語幹と語尾の区別がない 見 見る り言い切りの形で、その語 意味で、基本形ともい 次の文中より解答欄の数だけ動詞を本文のままわ ① 今は昔、竹取の翁といふものありけり。 今ではもう昔のことになるが、竹取の翁という者がいた。 (20 ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。 絶えることはなくて、それでいて(その水はもとの水ではない。 ② 次のひらがなの「行」と「段」を例にならって答えよ。 ①ち ② ③よ 例 カ行エ段 ① 段 ② 行 段③ 3 次の動詞を語幹と語尾に分けよ。 ①怪しむ ②死ぬ ③出だす ④捨つ 4 い (3) ③ど・ど 2 百 illo tot 五〇〇 imor (2) 活用形の名称を順に従って答えよ。 終止形 ⑤ 次の語はどの活用形の下に続く語か答えよ。 ①てたり ② こと・もの 4 形 語幹 into tot 形 行 (竹取物語) (方丈記) 語尾 段 形 ●行と段 アイウエオ あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの はひふへほ まみむめも やいゆえよ らりるれろ わゐうゑを 「う」はア行ウ段とワ行 ウ段、「い」と「え」は ア行とヤ行にある。 体系古典文法 p.13~15 動詞の下に「ず」 「て」「こ と」などを続けてみる。 体系古典文法 p.1~15 ●活用形の名称 ・未然形 「連用形 終止形(基本形) -連体形 ・已然形 命令形 [3] 4 GRI ワラヤマハナタカア行

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