ため, 鋼の粉末を用いて次のような実験を行った。 この実験とそ 三
問6 銅と酸素の化合について調べる
の結果について, あとの各問いに答えなさい。
(実験】 次の①ー⑤の順に操作を行った。 9
の 枕料として赤色の鋼の粉末を, 1 班から 5 班べそれぞれ040g, 060g. 080g 100g, 120g ずつ
配り, ステンレス息の上にうすく広げた。 1
に ② 電子てんぴんを用いて, ステンレス皿と鋼の粉末の質基を測定した。
⑧ 図1のような装置で, ガスパーナーの秋を調節しながら鋼の粉末を加熱した。
④ 加熱後, 再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と鋼の粉末の質量を油定した。
@⑤ 楽きじで銅の粉末をステンレス皿の外に落とさきないように注意しながらよくかき混た。
(⑥ ⑨から⑥の操作を5 回線り返し, その結果を表 1にまとめた<
選
4回目 | 35.00 | 34.35 36.10 35.25 35.00
5回目 | 35.00 | 34.35 36.10. 35.25 | 35.0(
※単位
いたステンレス皿は, それぞれ質量が違っている。 5班のステンレス皿の質量は何g か
を次の 1~4 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。
2. 34.00g 3. 34.70g 4. 34.90g