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理科 中学生

ピンクのマーカー引いてあるとこの問題を教えてください。説明も入れていただければ……

』 消伯について調べるため、うすいデンプンの液とだ液を入れ た試験管A・Cと、うすいデンプンの液と水を入れた試験管B・ デう デッ D を用意し、右図のように試験答A・Bは 40でに、試験答に・ ンよ は Dは0 Cに保った。数分和俊、試験管A人こDの溶液を少量とり出 ご 2 し、ヨウ素液を加えると、 AAの色は変化しなかったが、BごD 次 の は同じ色に変化した。また、試験管Aの溶液をもう一度少量と も さそ り出し、ベネジクト液を加えてある操作をしたところ、色は変 下 寺設 化しだ。これについて、次の問いに答えなさいぃ。 。 (5) 試験簿ーDの溶液は何色に変化したか。次がら選び、記 。 ア デぅう 号で符えなさい。 プい うい < ドア 、赤かっ6当イ"正和 (ymme エ 次色) の る (6 文中のある操作とは、どのような環作か。簡単に答えなさ 芝 い。 2<震 イラ だ 財 7 。試験管Aの溶液の色が、ヨウ楽液を加えても変化しなかっ たのは、デンプブンが別の物質 a に変わったからである。 物質! 二 の名前を答えなさい。また、そのときはたらいた酵素の名前も答えなさい. 人 就験答Aのデンプンが列の物質 a に変わったのは、どのような条件が満たされたためか。 こ の実験から考えられる条件を、2つ答えなさい。 2:角 九あだくて 5

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理科 中学生

これの解説をください❕

9 うすい塩酸と石灰石を用いて, 気体を発生させる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 で実験> 図のたように, うすい塩酸と石灰石を用意し, 次の手順で実験を行 意 し, た。表は, 結 をまとめたものである。 8 Hs ⑦ 4^セの 5 つの王が, それぞれビーカーにうすい塩酸 50mL を入れ, 全体の質量を測った。 ⑦ 4^E の 5 つの天が.。 それぞれビーカーに 1.0g, 2. 0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g の石灰石を入れる と, すべてのビーカーで気体が発生した。気体の発生が止まった後, 全体の質量を測った。 図 表 うscr 1選三嫌三 FE 需酸 \ 到 A B G D 下 | K_つ のの後の質量 [g] | 185.6 | 185.5 | 185.6 | 185.4 1s54 | = 石災石 ーー | 石灰石の質量 [g] | 1.0 2.0) 30 4.0 5.0 | /*ハ 電子てんびん のの後の質量 [g] | 186.2 | 186.7 | 187.6 | 188.4 ne9.4 | Q) 下線部において, 発生した気体は何か, 化学式で書きなさい。また, この気体の別の発生方法と しレて正しいものを, 湊のアーエから 1 つ選び, 記号で答えなさい。 ア うすい塩酸にマグネシウムリボンを加える。 イ 過酸化水素水に二酸化マンガンを加える。 ウ 酸化銀を加熱する。・ エ 炭酸水素ナトリウムを加熱する。 ⑫) 表の結果をもとにして, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラフをかきなさい。 (3) この実験で使用したうすい塩酸 100mL に, 石灰石 4.5g を入れると, 何gの気体が発生するか, 求めなさい。 ④ 実験当日に欠席した D 班の泰何さんは, 後日, 同じ実験を行ったが, 石灰石ではなくチナョーク の粉末 4. 0g を用いたため, のの結果は 185.4g, ⑦の結果は 189.0g であった。 ⑦④ <実験>で気体発生したのは, 石灰石の主成分である炭酸カルシウムが塩酸と反応したから である。また, 炭酸カルシウムはチョークにも含まれていることがわかっている。泰佑さんが用 いたチョークの粉末に含まれる炭酸カルシウムの質量は, 同じ質量の石灰石に含まれる譜酸カル シウムの質量の何倍と考えられるか, 求めなさい。 ② 石灰石と泰何さんが用いたチョークの粉末合わせて 5.5g を, 十分な量のうすい塩酸に入れる と 】.6g の気体が発生した。このとき, 石灰石とチョークの粉末はそれぞれ何 s ずつ用いたか 求めなさい。

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