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数学 中学生

中学数学についての質問です 写真の丸のついている⑵.⑸の解き方を教えてほしいです。途中式もおねがいします。 

〔2〕ある商店では商品A,商品Bの2種類の商品を売っている。 ある日、開店のときにA,Bそ れぞれの個数を調べたところ、 個数の比は6:5だった。 午前中にはAは開店時のAの個数の 10%が売れ、Bは7個だけ売れたので、正午にAを何個か追加し、 Bもそれと同じ個数を追加 したところ、AとBの個数の比は 9 : 8になった。 また、 このとき、 AとBの個数の合計は開 店時に比べて35個増えていた。 開店時にあったA, B のそれぞれの個数を求めよ。 〔3〕 ある商品の値段を2回値上げした。 2回目の値上げの割合は1回目より10%多かった。 この 値上げによって、 この商品の値段は最初の値段より56%上がったという。 1回目と2回目はそ れぞれ何%の値上げをしたか。 〔4〕 ある商品を定価のX割引きで売ったところ、 売り上げ個数が (x + 3) 割増え、 売上高も12% 増えた。 このとき、 xの値を求めよ。 〔5〕 守君と両親は家から36km離れたおじいさんの家へ行くのに、 守君は時速16kmの自転車で、 両親は時速40kmの自動車で同じ時刻に家を出発した。 しかし、 途中で自転車がこわれたので、 おじいさんに連絡して両親が到着したらすぐ自動車で迎えに来てもらうことにした。 迎えが来 るまでは時速4kmの速さで歩いて行くことにした。 その結果、 守君は自転車での予定していた 到着時間より21分早くおじいさんの家に到着した。 このとき、 次の問いに答えよ。 (1) 両親が迎えに来たのは、 おじいさんの家から何kmの地点か。 (2) 守君が歩いた距離は何kmか。

解決済み 回答数: 2
物理 高校生

この写真の答えを教えてください

見る 指す 書く 消す 選ぶ 文字 動かす 17:00 しめきり予定 ( )組( ) 番 名前 ( 2 気体の状態変化に関する次の会話を読み, 空欄に当てはまる適切な文章または語句を下 の選択肢から選べ。 ただし、 同じものをくり返し選んでもよい。 Aさん 自転車の空気入れで, レバーを一気に押しこむと, 空気入れの根元が少し温か くなります。 Bさん 一気に押しこむので,アと考えられます。 つまり,イ 変化とみなせ ます。 このとき, 気体 (空気) の内部エネルギーはウ と考えられますので, 気体の温度が上がったのではないでしょうか。 ところで, レバーを十分にゆっ くりと押しこむ場合はどうなるのでしょうか? Aさん 内部の気体は十分にゆっくり変化しているので, エ と考えられると思いま す。つまり,オ 変化とみなせるため, 気体の内部エネルギーは カ [選択肢 ] つまり気体の温度はキのではないでしょうか。 ① 気体がされる仕事は, すべて気体の内部エネルギーの変化に用いられる ② 気体がされる仕事は,すべて熱量として外部に放出される ③ 気体がされる仕事は,一部が気体の内部エネルギーの変化に用いられ、 残りは熱量 として外部に放出される ④定積 ⑤ 定圧 ⑥等温 ⑦ 断熱 ⑧ 増加する ⑨ 減少する ⑩ 変わらない ア イ ウ I オ カ

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資格 大学生・専門学校生・社会人

簿記についての質問なのですが、業務的意思決定の内製か購入かの意思決定で、2通りの内製可能量が算出できる場合で数量が少ない方を内製可能量にする理由は、少ない方の数量は共通して発生するからということでしょうか? 例えば、写真の解説では甲材料は1,600個で遊休時間は2,000個... 続きを読む

13,884万円 15,000個 購入案: 16,000x ◆総需要量 15.675個 16,000個 ここで、 15,000x +2,200,000 <16,000xとすれば、 x2,200個 したがって、部品Yの年間必要量が2,201 個以上であれば、 内製案の方が有利である。 〔問2〕 1. 内製する場合の関連原価 部品Zの1個あたり関連原価を次のように計算する。 無関 O 直接材料費 2,000円/kg×5kg/個 直接労務費 2,400円/時×4時間/個 変動製造間接費 1,200円/時 × 4時間/個 合 計 = 10,000円/個 = 9,600 = 4,800 24,400円/個 (注)消費賃率 : 3,000円/時×80%=2,400円/時 2. 年間内製可能量 甲材料の消費可能量は8,000kg (=32,000kg-12,000個×2kg/個)、 遊休時間は8,000時間(= 20,000時間12,000個×1時間/個) である。 したがって、 内製可能量は次のとおり計算され、甲 材料の条件から部品 Zの年間必要量3,000個のすべてを内製することができず、 1,600個は内製する 1,400個は購入することになる。 間(= い 内製可能量 年間必要量 甲材料 8,000kg 5kg/個=1,600個 3,000個 遊休時間 8,000時間 4時間/個=2,000個 < 3,000個 3. 関連原価の比較 内 案 購入案 直接材料費 直接労務費 変動製造間接費 購入原価 10,000円/個 ×1,600個=16,000,000円 9,600円/個 × 1,600個= 15,360,000円 25,000円/個 ×1,400個= 4,800円/個 × 1,600個= 3 7,680,000円 5,000,000円 25,000円/個 ×3,000個= 75,000,000円 合 計 74,040,000円 75,000,000円 000円 000円 る。 円)。 両案の差額: 75,000,000円 <購入案〉-74,040,000円 〈内製案> = 960,000円 したがって、 部品 Zについて内製案の方が、 購入案より原価が960,000円だけ低く有利である。

未解決 回答数: 1