学年

質問の種類

国語 中学生

中2国語です! 写真のプリントで、線のところをちゃんとした言葉に直すというプリントなんですが、②、③、⑥、⑦、⑧、⑪が分かりません。⑦、⑧は簡潔に直す、です。 ちなみに赤→言葉の使い方や意味 ... 続きを読む

・仮名遣いや漢字の使い方 作品を味わう ・言葉の使い方や意味 推敲 表現の効果を考える ・読む相手への配慮 鑑賞目でみる 三島先生、お元気ですか。 先日、音楽の観賞会で会った本木まことです。 久しぶりに先生のお顔を とても ◎見て、全然なつかしくなり、お手紙を書きました。 私は、中学校では吹奏楽部に入り、クラリネットを担当してきました。そして、先輩たちが引退したこ 務める の秋から、部長を勤めることになりました。「すごく緊張しています。部員は、みんな音楽が大好きで、 どんなことでも話せる気が置ける仲間たちです。練習は厳しいのですが、楽しいです。 私の目標は、 このメンバーで来春のコンクールに入賞したいです。 ⑥さて、一つお知らせがあるのですが、私たちの部では、毎年十月に行っている定期演奏会があるので、 すが、私は、そこで、一曲、独奏をすることになっていて、今から緊張していますが、 必ず成功させたい 少しずつ です。本番に向けて、毎日の練習も少しづつ熱を帯てきています。 先生もぜひ来てください。 7

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

国語の「おくのほそ道」のところです。 学校の授業プリントで2の古人とは…のところで「詩歌を究めた昔の人」か「西行、宗祇、李白、杜甫」と書くかすごく悩んでいます。どちらのほうがいいと思いますか。 わかる人がいたら回答してくれると嬉しいです🥲

2 E 作者(松尾芭 おくのほそ道 組 三年 番氏名 文) ★「月日は」(白目 頭 この作品は(恐戸 )時代に書かれた(紀行文)であり、門弟である(かわいそら)と旅をした。 一六八九年(元禄二年の三月)に(江戸)を出発し、奥羽、北陸地方をめぐり、約百五十日間かけて 旅をした。 最期は大阪で倒れ、五十一歳でその生涯を閉じた。 . ・現代仮名遣いに直しなさい ① くわかく(かく)②かうしゃう(こうしゅう) ③だうそじん(どうじん) ⑥きう(きゅう)⑤まづ(きず) ⑥住み替はる(すみかわる)⑦むかふる(むこうる) 「月日は・・・」の一文について 月日は永遠の時間を通り過ぎていく(旅人)のようであり、人生もまた、日々()を続けるような ものである。→作者の(無常観)この一文は唐の詩人(白)の詩を意識したもの。 「古人」とは →芭蕉が尊敬する(詩歌を収めた昔の人 ) 3 この冒頭から芭蕉はどうしたい(気持ち)と考えていますか。 *現代語訳* *古文 * 4「くもの古巣を払ひて」の表現から、芭蕉は長旅をする前も旅に出ていたことがうかがえます。 芭蕉はどこに行っていたのでしょうか。 文中の言葉で書きましょう。→( 5 芭蕉はいつ旅に出ようと考えていましたか。文中の言葉を書きましょう。→ ( 6 芭蕉は、長い( の支度としてどんな準備をしていますか。現代語で三つ書きましょう。 7「草の戸も住みかはる代ぞ雛の家」の俳句について 句切れとは・・ *現代語訳* *自分が譲った以前の家への感慨の気持ちから詠んだ一句 句切れ季語( 季節( ■芭蕉の決意とは ) :)

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

この問題の答えは 4 こそ なのですが、なぜこの答えになるのか分からないので教えてください🙏

点 古典 第四回 時間/八 *キーワードチェックをしましょう。 1 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。(字数制限のあるものは、句読点・符号も一字とする。) 秀吉、山城の伏見に御在城の時、宇治の住人、何のそれがしとやらんに、御秘蔵の鶴を預けおかれしにかの者、夜日大事にいたしけるに、 おい たいこう たかの がた しこう さうら もろこし たうこく 何としてかは、ある時の鶴、籠抜けをしていづちともなく飛行しぬ。 かなたこなたを尋ね歩けどもかひなし。よしそれとても隠しおきては後難 この事つぶさに言上す。秀 逃れ難しとて、伏見に参向し、広間に相詰め、 御出でを相待ち申し、太閤、鷹野に御出での時、御機嫌を見合はせ、 吉聞こしめし、「その鶴は唐国に飛行してやあらん」と仰せられしに、伺候の面々、「いや唐土までは飛行つかまつり候ふまじ、さだめて日本の 5 地 [ゐまうすべけれ」と申し上げければ、秀吉聞こしめし、「さあらば苦しからず、日本の地にゐるなれば我が飼い鶴なり」と仰せられ しとなり。 かなぞうし かがみ (『仮名草子集身の鏡』による。 一部改変) (注)秀吉…豊臣秀吉。 十六世紀後半に天下を統一した。 後に出てくる「太閤」も同一人物。 何のそれがし・・・名前のはっきりしない人物を指す言葉。 鷹野 鷹を使って山野で鳥獣を狩ること。鷹狩り。 苦しからず…かまわない。 伺候の面々・・・そばに仕えていた人々。 さだめて…きっと。 古典 第四回 それとも・・・たとえそうであっても。

解決済み 回答数: 1