学年

質問の種類

生物 高校生

これの(2)でどうやってやるのですか? 教えてください!

期を比べると,要する時間は(イ)期の方がはるかに長い。 (1) 文中の()に入る適語を答えよ。 (2) 下線部a~d のうち, DNAが複製される時期はどれか。 (3)体細胞分裂における核1個あたりのDNA 量(相対値)の変化を 折れ線グラフで示せ。ただし,分裂直後の核1個あたりの DNA 量を2とする。 ア 25 〈細胞周期 > タマネギの根の先端を材料にして、体細胞分裂の観 をした。 分裂中の細胞が多く見えたところでその付近の細胞500 個を観察し, 細胞のDNA量と核の特徴から表のように分類した。 下の問いに答えよ。 分類群 G1 期 S期 G2期 細胞数 165 200 35 (1) このタマネギの根を使った別の実験から, 分裂期には平均5.0 時間かかることがわかった。 表の実験結果から, G1 期, S期、G2 期にはそれぞれ何時間かかると推定できるか。 ただし, このタマ ネギの細胞集団における細胞周期の進行は一定であると仮定し, 観察できる各時期の細胞数は,その時期を通過する時間に比例す るものとする。 (2) (1) の結果をもとに, 最適条件下で500個の細胞が約1000 個の 細胞に増殖するまでにかかる時間は、何時間であると推定できる か。 分裂期 26 〈体細胞分裂> ある植物の体細胞分裂の観察像を模式的に示し た図を見て、下の問いに答えよ。 360 42033 ウエ 100 COOC

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

出来るだけ早めに教えていただけると助かります🙇‍♀️🙇‍♀️ 問2の答えは、 9時間45分 問3の答えは、 1時間48分 なのですが、私の解き方ではどこで間違えてしまっているでしょうか? また、問4の解き方は、このような感じで合っているでしょうか?(答えは合っています)... 続きを読む

マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し、以下の実験を 行った。なお細胞分裂の過程は、DNA合成が進行するS期、 分裂が準備される G2 期、 分裂が進行す るM期、DNA 合成が準備されるG1期の4つの時期に分けられる。 また、 S期、G1期、M期、G2期 に要する時間は、観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験】 一定時間経過した後 (実験開始時とする)、および、 その96時間後にシャーレの細胞集 団をばらばらにして全細胞数を計測した。 その結果を下の表に示す。 また、実験中のあ る時期の細胞をシャーレに付着させたまま固定液で処理して核染色を行い、 光学顕微鏡 を使って 1.6 ×10個の細胞を観察したところ、 そのうち5%が分裂期の細胞であった。 実験開始 72 時間後に、細胞ごとに核のDNA量を測定し、 結果を図1に示した。 GIS Gc II. 【実験2】 実験開始からの時間 細胞数×104個) ① B期の終わり 図2D細 DNA量(相対値) 細胞1個あたりの N胞 初め A期 S B期 0 ② D.期の初め G12. 終わり 2.0 問1. この培養細胞において、 S期の開始から1期の終了までに要する時間を答えよ。 7問2.この培養細胞において、 S期に要する時間を答えよ。 7 問3 この培養細胞において、G2期に要する時間を答えよ。 △ 問4. 図2は、細胞周期の各期間を進行順に並べ、 一部の時期での細胞1個あたりのDNA量(相対値) を表したものである。 次の (①)~(③) の時期における、 細胞 1個あたりのDNA量(相対値)はい くらか。 終初 終初 わめ り C期 終初 わめ 96 32 D期 ③F 期の終わり M期 GI期 S期 終初 わめ 図 1 E期 終初 わめ 細胞数 F期 (x10¹) 2 4 一終わり 初め 0 <2 GĦA 一終わり 初め 2 2~4 相対的なDNA量 4 4< H期 終わり

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

解き方がわからないので解説して頂きたいです🙇‍♀️ 特に問2.3がわからないです。 ちなみに答えは 問1 20時間 問2 (ア)C (イ)~(ウ)D (エ)B 問3(ア)5時間 (イ)4時間です

J 〔神奈川工科大 改〕 2. 分裂して増殖している細胞では, (ア) DNA 合成の時期, (イ) DNA合成のあと分裂までの時期, (ウ) 分裂 期、(エ) 分裂期のあと DNA合成開始までの時期、の四つの時期をくり返す。これを細胞周期という。 B 細胞数(千個) 1000 500 200 100 50 20 10 0 A 50 培養時間 (時間) 3 100 2 細胞数(千個) 1 2 3 4 図1 図2 細胞当たりのDNA量 (相対値) 問1 図1はある哺乳類の培養細胞の集団の増殖を示したものである。この細胞が1回の細胞周期に要 する時間は何時間か答えよ。 ただし、どの細胞も細胞周期の長さは同じであるものとする。 また,各 細胞が体細胞分裂のどの時期にあるかはまちまちである。 1 問2 図2は、図1のAの時点で6000 個の細胞を採取して, 細胞当たりのDNA量を測定した結果で ある。 図2のB~Dの時期の細胞は, (ア) の時期、(イ)~ (ウ)の時期, (エ)の時期のいずれの時期の細胞 であると考えられるか。 問3 問2で測定した6000個のうち、(イ) ~ (ウ) の時期の細胞数は図2の通りであり, その中で (ウ) の時 期の細胞数は300個であった。 この培養細胞における (ア) および (イ) の時期に要する時間はそれぞれ何 時間か答えよ.

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この(2)は比例式にするとどうなりますか? このままの式だとわかりづらくて、、

37 細胞周期 思考力 次の文を読み、 下の問いに答えよ。 ある植物の根の先端近くの組織の細胞を試料として, 体細胞分裂の観察を行った。 細胞を固定・解離した後, 酢酸オルセイン溶液で染色して押しつぶし、顕微鏡で観 察した。 786個の細胞を観察し, そのうち分裂期の細胞 数は, 表のように 142個であった。 (1) 観察結果から, この組織において, 分裂期の細胞 は全体の何%を占めていると考えられるか。 四捨五 入して小数第1位まで求めよ。 (2) この組織の細胞では、間期と前期に要する時間はそれぞれ何時間か。 四捨五入して 小数第1位まで求めよ。 ただし、この組織の細胞の細胞周期は24時間であるとする。 観察した細胞数(個) 前期 中期 後期 分裂各期の細胞数(個) 終期 計 786 95 12 14 21 142 (3) 次の①~⑤について, この観察結果からの考察として正しいものには○を、誤って いるものには×をそれぞれ書け。 ① 間期の細胞の割合が多いことから, 体細胞分裂は活発に行われていない。 ② 分裂を開始し,終期にまで到達する細胞の割合は全体の約3%である。 ③ 間期と分裂期に要する時間の長さを比較すると、間期が分裂期よりも長い。 ④ この組織内で体細胞分裂は同時に進行するのではなく,細胞ごとに時間的にずれ て生じている。 ⑤ 分裂期全体の中で, 前期に要する時間が約90% を占めている。 12-2

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問題文の意味もわからず、問いもわかりません わかる方がいましたら教えていただきたいです

思考判断 実験・観察 40. 細胞周期とDNA 含量細胞周期に関する実験について、 下の各問いに答えよ。 ある哺乳動物に由来する体細胞の細胞周期を調べる実験を行った。 この細胞は、通常の 条件で培養すると細胞周期の時期はそろわないが, 細胞集団中の全ての細胞は約16時間で 細胞周期が1回転することがわかっている。 この実験で 加 は、 ヨウ化プロピジウムという, 2本鎖ヌクレオチドに 入り込み、 隣接する塩基対と塩基対の間に入ると蛍光を 発するようになる色素と, フローサイトメーターという 細胞一個一個の発する蛍光強度を測定することができる 分析機を使用した。 この細胞をヨウ化プロピジウムで染 色し、フローサイトメーターで個々の細胞の蛍光強度と その数を測定したところ, 図1のような結果が得られた。 M 蛍光の強さ (相対値) 図1 細胞の蛍光強度分布 1. 図1の蛍光の強さは個々の細胞に含まれる何の量に対応するか。 問2. 細胞周期は細胞の状態によってG, 期, G2 期, M期, S期の4つの時期に分けること ができる。 それぞれの時期を説明する文を次の(a) ~ (d) のなかから1つずつ選べ。 (a) DNA複製に備えて準備する時期 (b) 細胞質および核が分裂する時期 (c) 染色体複製の一環としてDNAを合成する時期 (d) 細胞質および核の分裂に備えて準備する時期 問3. G, 期, G2期およびM期, S期の前半, S期の後半にある細胞の蛍光は、図1のア~エ で示した領域のいずれに観察されるか。 それぞれ最も適切なものを1つずつ選べ。 問4. ノコダゾールという薬剤は紡錘糸の伸長を阻害し, 染色体が分離できない状態のま ま細胞周期の進行を停止させることがわかっている。 細胞を, ノコダゾールを加えた培 地中で20時間培養した後、 ヨウ化プロピジウムで染色した場合, 蛍光強度分布はどのよ うになると予想されるか。 次の図 (a)~(f) のなかから最も適切なものを1つ選べ。 (b) (c) 0 1 2 0 0 1 2 蛍光の強さ (相対値) 蛍光の強さ(相対値) 蛍光の強さ (相対値) 0 1 2 0 1 2 1 2 蛍光の強さ (相対値) 蛍光の強さ(相対値) 蛍光の強さ (相対値) 問5. ある薬剤Xは, 細胞周期の進行を阻害することは わかっているが,どのようなしくみで細胞周期を停止 させるかはわかっていない。 そこで培地に薬剤Xを加 えて細胞を20時間培養した後, 蛍光の強さを測定した ところ図2に実線で示すような結果を得た。 薬剤Xを 加える前の細胞の蛍光は図2の点線で示すような分布 であった。 薬剤Xは,どのように働いて細胞周期を停 止させたと考えられるか。 次の(a)~(d) のなかから最も 適切なものを1つ選べ。 (a) 細胞質分裂の阻害 (b) 染色体の凝縮の阻害 (c) DNA 合成の阻害 (d) 新たな核膜の形成阻害 ヒント 問4.2倍に増えて接着した2つの染色体は、 中期に分離してそれぞれの娘細胞に分配される。 問5. 薬剤Xによって蛍光の強さが2の細胞が減り, 1の細胞が増加していることに着目する。 P 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 細胞数(相対値 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) C 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 薬剤X 添加 20 時間後 ・・・・ 薬剤 X 添加 0 蛍光の強さ(相対値) 図2 薬剤X を作用させる前と後 の細胞の蛍光強度分布 (18. 大阪府立大) 18:44 6月14日(火) 戻る 学習時間 II ☆お気に入り登録 3- 140. DNA 下の各問いに答えよ。 に関する実験について。 通常の ある哺乳動物に由来する体細胞の細胞周期を調べる実験を行った。この 条件で培養すると細胞周期の時期はそろわないが、 集団中の全ての細胞は約16時間で アイウエ 周期が1回転することがわかっている。 この実験で は、ヨウ化プロビジウムという。 2本ヌクレオチドに 入り込み、隣接する 対の間に入ると蛍光を 発するようになる色素と、フローサイトメーターという 一個一個の発する蛍光強度を測定することができる 分析機を使用した。 この をヨウ化プロビジウムで 色し、フローサイトメーターで個々の細胞の光強度と その数を測定したところ、図1のような結果が得られた。 1 1の光の強さは個々に含まれる何の量に対応するか。 2.の状態によってG., G. MS期の4つの時期に分けること ができる。それぞれの時期を説明する文を次の(a) (d)のなかから1つずつ選べ。 (4) DNA複製に備えて準備する時期 (b) および核が分裂する時期 解説を見る あるの蛍光は、図1のアーエ 02GWELDER 1. DNA の量 2.G.…(8) G. ・・・ (4) ・・・(b) S期···e) 3.G. ・・・ア G. 期およびM期 S S期後半・・・ウ イ 4. (*) 5.(火) フローサイトメーターを用いて個々の分子を計測する実験をフローサイトメトリーと 呼ぶ。 ヨウ化プロビジウム (PI)はDNA分子内に入り込み、紫外線を受けると蛍光を発 する。 この実験は、このことを利用し、細胞から発せられる蛍光の強さから、 細胞中の DNA 含量を相対値として検出するものである。 細胞分裂が盛んに行われている分裂組織をフローサイトメトリーで分析すると 蛍光 の強さ(相対値)が1の集団と2の細胞集団が検出できる。 これは細胞周期における DNA合成前(蛍光の強さが1) の細胞と DNA合成 (蛍光の強さが2) の細胞では、 DNA 含量が2倍異なるためである。 なお、蛍光の強さが1と2の間にある細胞集団は、 DNAを合成中の細胞集団であると考えられる。 1. 細胞に取り込まれるヨウ化プロビジウムが多いほど, 蛍光は強くなる。 ヨウ化プ ロビジウムはDNA分子に入り込むので、細胞のDNA 含量が多いほど、 多くのヨウ 化プロビジウムが取り込まれ、強く光するようになる。 3. 各時間における蛍光の強さは、細胞に含まれる DNA量を表すので、 G.期では1. S期では1~2の間, G. では 2. M期では2を示す。 4. ノコダゾールは染色体が分離するのを阻害する。 すなわち、この薬剤で処理され た細胞はDNA が2倍に複製された状態(分裂期)で細胞周期が停止し、 細胞当たりの DNA 含量が2倍のままとなる。 そのような細胞をフローサイトメトリーで分析する と、蛍光の強さが1のG12の細胞(S) のはほとんど検出されず, ほぼ蛍光の強さが2の細胞ばかりになると考えられる。 5. 薬剤Xで処理した細胞では、蛍光の強さが2の細胞がほとんど検出されず、ほぼ 蛍光の強さが1か1~2の細胞になっている。 これは、薬剤X添加の蛍光の強さが 2の細胞集団で細胞質分裂が起こり、蛍光の強さの細胞となってそのまま細胞周期 が停止していることを示唆している。 また、細胞周期の流れに沿って考えると、蛍光 の強さが1 (G期の細胞がDNA 合成を阻害されることで蛍光の強さが1のままと なり、蛍光の強さが1~2 (S) の細胞はDNA合成を途中で阻害されることになる ため、図2の実線で示されたグラフのようになると考えられる。 01:03 前回 新課程版 2022 セミナー生物基礎 p.44 第2章 遺伝子とその働き 単元の進捗 3 遺伝情報とタンパク質の合成 ● 正答率: 17.9%達成度: 17.9% 結果の入力 発展問題40 40. 細胞周期とDNA 含量 解 ■解法のポイント 前回結果 初挑戦 前回 --月--日 今 46% ■ 書込開始

回答募集中 回答数: 0