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生物 高校生

これの解説をして欲しいです

12497 SICE Date 一粒系コムギ(AA) と野生型コムギ(BB) が交雑してできた雑種1 (AB) から二粒系コムギ (AABB) が生じた。 さらに二粒系コムギとタルホコムギ(DD) の間の雑種2 (ABD) をもとに パンコムギ(AABBDD) が出現した。 雑種1から二粒系コムギが, 雑種2からパンコムギが 出現する際に, 倍数化が起こったと考えられている。 雑種1と雑種とでは正常な減数分裂は 行われないが,それらに起源する二粒系コムギとパンコムギでは,いずれも倍数化によって 正常な配偶子形成が行われるようになった。 雑種1と雑種2では正常な減数分裂が行われないのはなぜか。 その理由を40字以内で説 明しなさい。 一粒系コムギ(ヒトツブコムギ) AA 雑種 1 AB 野生型コムギ (植物名は不明) BB 倍数化 粒系コムギ(マカロニコムギ) AABB 雑種2 ABD srch/ex/data/2019/10/s01/s10191501k0.html タルホコムギ DD 倍数化 パンコムギ (普通系コムギ) AABBDD 間 8. 相同染色体の対合が起こらないため、 染色体が正常に娘細胞に分配されないから。 125 (37字) 間 8. 減数分裂第一分裂では, 相同染色体が対合し、 別々の娘細胞へと分離する。 雑種1の細胞には AとBの染色体が1本ずつしかないため,これらの染色体は対合・分離が正常に行われない。 雑1の倍数化によって生じた二粒系コムギは, AとBの染色体が2本ずつあるため、 それぞ れ相同染色体として対合し、正常に娘細胞へと分配される。

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数学 中学生

『ボランティアに参加した生徒数についての整理』 の部分を自分で整理して計算するとカオスな数字になりました。計算途中でどこが間違ってるか分かる方教えて頂けたら嬉しいです😭

1 ある中学校でボランティア活動に参加したことがある生徒は, 1年生では1年生全体の25%, 2年生では2年生全体の30%, 3年生では3年生全体の40%で、学校全体では生徒全体の32 %である。 また, この中学校の生徒数は、 3年生は2年生より 15人多く、 1年生は240人である。 この中学校の2年生と3 年生の生徒数を求めなさい。 ただし, 用いる文字が何を表すか を最初に書いてから連立方程式をつくり, 答えを求める過程も 書くこと。 (愛媛県) 2年生の生徒数をx人,3年生の生徒数を人とすると, 2年生と3年生の生徒数について, y=x+15 ・・・① ボランティアに参加した生徒数について, Lot StION 30 240 X- -+xx= 100 25 100 1年生 整理すると, x-4y=-840 2.4 25 40 +yx- 100 2年生 3年生 100-8000 ①式を②式に代入すると, x-4(x+15) = -840 これを解くと, x=260 x=260を①式に代入すると, y=275 バフ x + x x; 30 50+x+ 100 100 30,2- 100 3200 100 40 100 40 32 100 (240+x+y) X- 生徒全体 32 + x x ²30 +Yx 100 = (240+x+y) x ²3 100 y=76.8+32x+32y 妹 士での道のりは12kmである。 2,4 2C-32x+100y-32y=76.8-50 a 求めるも yとおこ ボランテ 4x500 mès てそれ してみよ 家からB

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