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生物 高校生

高校生物の酵素の範囲です 模範解答がないのでといて欲しいです🙇🏻‍♂️

問題 15 酵素の性質 酵素反応の性質を調べるために、デンプン(アミロース)を分解して糖を生 じる反応を触媒するアミラーゼを用いて以下の実を行った。 実験」:多数の試験管を用意し、酵素濃度、基質濃度、および反応液量を一 定にして、最適還度で反応を開始させた。反応開始後のいろいろな時間で 各試験管の酵素 図1 図2 G 反応を停止さ せ、各反応時間 で生じた生成物 C H I 反 D の量を測定して E グラフにした結 果。図1の点線 反応時間 基質濃度 Aで示す曲線が得られた。 実験2:実験1と同じ酵素満度、反応液量、および温度の条件下で、基質識 度だけをいろいろ変えて反応させ,反応開始直後の反応速度を測側定してグ ラフにした結果,図2の点線Fで示す曲線が得られた。 問」 実験1において、曲線Aで示されるように、生成物量は時間経過に伴っ て増加したが、やがてほぼ一定量になった。生成物量がほぼ一定量になる 理由を簡潔に述べよ。 問2 実験1において、実験条件の1つを次の) 12のように変えて反応を 行った。それぞれの実験の結果として最も還切な曲線を曲継B~Eから1 つずつ選べ。ただし、 同じ曲線を選んでもよい。 1) 基質濃度を2倍にした 問3 実験2において、曲線Fで示されるように、反応速度は基質濃度の増 加に伴って上昇したが、基質が高濃度になるとほぼ一定になった。反応速 度がほぼ一定になる理由を簡深に述べよ。 間4 実験2において、実験条件の1つを次の(1, (2)のように変えて反応を 行った。それぞれの実験の結果として最も適切な曲線を曲線G~Jから1 つずつ選べ。ただし、同じ曲数を選んでもよい。 ( 酵素濃度を2倍にした (2) 基質と立体構造が似る物質を一定量加えた 問5 間4の2)で、その曲線を選んだ理由を簡潔に述べよ。 (2 酵素濃度を2倍にした (大阪業大)

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化学 高校生

画像2枚目の黄色の部分について 塩化鉄(lll)水溶液を含めて計算するときと、含めずに計算するときの違いがわかりません。どうやって使いわけるのでしょうか 教えて下さい。よろしくお願いいたしますm(__)m

した 物質量 発生した酸素の物質量 増加した 0.020 変化しなかった 0.010 2018 本試」 34 V= 2V V=kx2[A]× [9) の71. 反応速度 03 発0.020 ある濃度の過酸化水素水 100 mL に,触媒とし 0.016 て塩化鉄(I)水溶液を加え 200mL とした。発生した酸素の物質量を測定 したところ,図1·2のようになり, 過酸化水素は完全に分解した。この 結果に関する次の問い(a·b)に答えよ。ただし, 混合水溶液の温度と体 積は一定に保たれており, 発生した酸素は水に溶けないものとする。 混合する前の過酸化水素水の濃度は何 mol/L か。最も適当な数値 を,次の0~6のうちから一つ選べ。 0.012 0.008 0.004 0 0 20 40 60 80 100 時間(s) 図 1 [mol) a 発 0.06 0.05 0.04 0.03 0.02 0.01 3 0.20 の 0.50 6 1.0 6 2.0 0 0.050 最初の 20 秒間の過酸化水素の平均の分解速度は何 mol/(L·s)か。 最も適当な数値を, 次の0~⑥のうちから一つ選べ。 2) 0.10 b 0 500 1000 1500 2000 時間(s) 0 0 4.0×10-4 2 1.0×10-3 3 2.0×10-3 [mol) の 4.0×10-3 6 1.0×10-2 6 2.0×10-2 [2017 本試) 図 2 48 第2編 物質の変化

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生物 高校生

分かりずらくてすみません。この3つのプリントの問題が分からないので教えて下さると嬉しいです( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )

5 酵素 ポイントチEック 1触媒と酵素 自身は反応の前後で変化せず, 繰り返し特定の化学 反応を促進する物質を触媒という。生体内で行われる 化学反応の触媒(生体触媒)は酵素とよばれ, 呼吸や光 合成,消化などの化学反応を促進している。 口(1)それ自身は反応の前後で変 化せずに,特定の化学反応を 繰り返し促進する物質を何と いうか。 口(2)(1)のうち,無機物からな るものを何とよぶか。 口(3)(1)のうち, 生体内でつっく られるものを何というか。 口(4)(3) は何からできているか。 (5) 酵素は化学反応の前後で変 化するか,変化しないか。 口(6)過酸化水素の分解を進める 無機触媒は何か。 口(7)過酸化水素の分解を進める ●過酸化水素の分解を促進する触媒 無機触媒:酸化マンガン(V) 2H,O。 2H,0 + 0。 (水)(酸素) (過酸化水素) 酵素:カタラーゼ 2酵素の性質 の生体内で触媒として働く(生体触媒)。 の主成分はタンパク質である。 の自身は変化せず、 繰り返し化学反応を促進する。 の特定の化学反応にしか作用しないので, 酵素には多 くの種類がある。 例アミラーゼ(デンプンをマルトースに分解) マルターゼ(マルトースをグルコースに分解) ペプシン(タンパク質をポリペプチドに分解) デンプン 酵素は何か。 口(8) デンプンをマルトースに分 解する酵素は何か。 口(9) タンパク質をポリペプチド に分解する酵素は何か。 口(10) ミトコンドリアには, おも に何にかかわる酵素が含まれ ているか。 口(11) 光合成にかかわる酵素を含 む細胞小器官は何か。 口(12) 植物細胞でよく発達してい る細胞内の構造で, 物質の分 解にかかわる酵素が含まれて いるのはどこか。 口(13) 細胞外に分泌されて働く酵 素の例を1つあげよ。 *口(14) 酵素が作用する物質を何と いうか。 *口(15) それぞれの酵素は特定の物 質にのみ作用する。このよう な性質を何というか。 *口(16) 酵素の反応速度に影響を与 える要因を2つ答えよ。 *口(1) 高温下で酵素の働きが失わ れるのはなぜか。 グルコース] (ブドウ糖) マルトース アミラーゼ マルダーゼ 3酵素の働く場所 酵素には細胞の中で働くものと, 消化酵素のように 細胞の外で働くものがある。 細胞内で働く酵素 細胞外で 働く酵素 液胞 物質の分解に かかわる酵素 消化にかか わる酵素 -葉緑体 光合成にかか わる酵素 S ? 細胞質基質 さまざまな化学 反応にかかわる 酵素 ーミトコンドリア 呼吸にかかわる酵素 動物細胞 植物細胞 発展 酵素の性質 デンプンやマルトースのように酵素が作用する物質 を基質といい,それぞれの酵素は決まった基質にしか 作用しない。この性質を基質特異性という。 酵素には最大限に作用を発揮できる温度(最適温度) とpH(最適 pH)がある。 高温や酸·アルカリによって 酵素を構成するタンパク質が変性すると, 酵素の働き は失われる(失活)。

未解決 回答数: 1