日本史 高校生 5年以上前 答えは④です。(時期が違うので誤りだと分かるのですが…) ②について、「女性の手になる」の部分を私は「(古今和歌集の紀貫之のように)女性に仮託して書いている」という意味だと解釈しました。 蜻蛉日記と和泉式部日記の作者はもともと女性だから仮託はしてないから誤りであると思ったの... 続きを読む /ン ( 下線部①に関連して, 国風文化期の文学作品について述べた娘として誤っ いるものを, 次の⑪-⑳のうちから一つ選べ。 co ⑰⑩ 紀吐之らによって, 最初の勅握和歌集である「古今和歌集]が編集るれた< ② 「晴只日記」や[和泉式部日記]など, 女性の手になる日記文学が生み出され 7 ⑧ 一条天皇の皇后定子に仕えた清少納言は, 随筆『枕章子!を残した。 ⑳ 最古の説話集である「今音物語集」が編人された< 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 土佐日記の「馬の餞」に出てくる「ぬ」の使い方について、どのような点から打ち消し助動詞「ず」の連体形、完了助動詞「ぬ」の終止形と見抜くことができるのか教えて欲しいです。よろしくお願いします🙇♀️ 知 る ラ行四段活用 「しる」の連体形 知 ら ラ行四段活用 「しる」 の未然形 ぬ、 打消の助動詞 「ず」 の連体形 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 土佐日記の馬のはなむけです。 上中下、酔ひ飽きて、いとあやしく、潮海のほとりにてあざれ合へり。 この文の現代語訳を教えていただきたいです💦あと、潮海ってなんて読むのでしょうか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 土佐日記の「男もす①〖なる〗日記というものを〜する②〖なり〗」という文の〖〗のところは①が伝聞で②が断定なのですが、どうしてそのように分かるのか、その違いを教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️ 解決済み 回答数: 1