学年

質問の種類

生物 高校生

10-3 問題文中に炭酸水素ナトリウムを入れとあり、私は二酸化炭素を吸収するためかなと思ったのですが、学校の解説では二酸化炭素の供給源といってました。 二酸化炭素の供給源という意味がわからなくてどなたか教えて欲しいです。 専門の生物の方で呼吸商の時の実験で炭酸水素ナトリウム... 続きを読む

CO2吸収 問3 下線部(c)に関連して,次のような実験を行った。 透明ガラス製の丸底フラス コに,pH指示薬(水溶液のpHによって色が変化する試薬) を含む少量のごく 薄い炭酸水素ナトリウム水溶液(以下, 水溶液 X) を入れ,図1のように先端に 葉をつけたガラス棒を通したゴム栓をセットしてフラスコを密閉した(葉の基 部は切り口を湿ったろ紙で包んである)。水溶液XのpHはフラスコ内の空気 の二酸化炭素(CO2) 濃度が上昇すると低くなり、CO2濃度が低下すると高くな る。pH指示薬の色の変化によって、水溶液Xの色はpHが低いと黄色, pH が 高いと赤色になる。 また, 大気中のCO2濃度では,黄色と赤色の中間の橙色 となる。 図1のように葉をセットしたフラスコに,温度一定の条件である強さ の光を 10 時間照射した。 光照射を開始したときの水溶液 Xの色は橙色であっ たが, 10 時間照射後には赤色になっていた。 だいだい 湿ったろ紙 ガラス棒、 水溶液 X ゴム栓 図1 試料の葉 丸底フラスコ

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

27、28なんですが、753:100=760:x の比でやるとできないのですがなぜダメなんですか? 教えてくださいよろしくお願いします🙇

第1回 化 学 として誤りを含むもの 一つ選べ。 問2 蒸気圧に関する次の文章を読み、後の問い (a~c) に答えよ。 24 墨汁や絵の具など 光の通路が明るく 主にコロイド粒子 不揮発性の物質を溶かした水溶液の蒸気圧は、同じ温度の純粋な水の蒸気圧 より低くなる。この現象を蒸気圧降下という。 図1は純粋な水の蒸気圧と,不 揮発性物質が溶けた希薄水溶液の蒸気圧について, 100℃付近を拡大して図示 した蒸気圧曲線である。 この図中の温度範囲内では2本の蒸気圧曲線は平行な 直線と見なすことができるものとする。 図1中の点と点bの蒸気圧の差(点 dと点eの蒸気圧の差)が,この希薄水溶液の蒸気圧降下の大きさ(蒸気圧降下 度) を示している。蒸気圧降下により 水溶液の沸点は純粋な水の沸点よりも 高くなる。 大気圧 (760mmHg) 下において, 図1の ア の温度差がこの水 溶液の沸点上昇度を示している。 溶 蒸気圧 よって くなる c E 本間 温度差 の2本 ること の実線の と点d) の傾きに 76 蒸気圧 (mmHg) したが 100月 純粋な水 希薄水溶液 760.0 d 760000 e 753.3 700,00 蒸気圧( mmHg) 1726円 75 733.2--- a c b 753.3=100=760:x. 75732-76-103 99 100 753.3 温度 (℃) 図1 100℃付近の蒸気圧曲線 問3 一定量の水 いる気体の圧 う。ヘンリー に溶解した 比例関係を示 (B)=(i) 「 a 空欄 ア に当てはまる図1中の記号の組合せとして最も適当なもの を,次の①~④のうちから一つ選べ。 25 ① ad ② 点と点d ③ c ④df -21- 二酸化炭素量 0 FE 一方, (ii) CO 積を溶解させた と, (C)のような グラフとなる。 こ 水1Lに圧力

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

Kプレ-6 ①解説にここの等温線は10℃だからとかあるのですが、どこが何度とかどうしたら分かるのですか?10℃間隔であることはわかるのですが、教えていただきたいです🙇‍♀️ ②アについて 気温の年較差は季節による太陽の受熱量の変化だとは理解したのですが、解説に赤道は一年中... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問2 次の図2は、 10℃間隔の気温の年較差を等温線で示したものである。 図2に 示された気温の年較差の特徴とその要因について述べた後の文ア~ウの正誤の組 合せとして最も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 6 気温の年較差 季節による太陽の 問3 受熱量の変化 赤道付近 一年中昼と夜の (+) 時間変化× ・高緯度 夏季と冬季では Goldmanns Grosser Weltatlas による。 昼と夜の時間の 図2 気温の年較差 変化大きい ・大陸・・・温たまりやすく、冷めやすい (+) 大きい値 (-) 小さい値 海洋・温たまりにくく、冷めにくび × ア 高緯度側の気温の年較差が大きいのは,高緯度ほど太陽からの受熱量の季節 変化が大きいためである。 同緯度の海岸部よりも内陸部の気温の年較差が大きい傾向があるのは、海洋 に比べ大陸は温まりやすく冷えやすいためである。 ウ中・高緯度の大陸西岸と東岸の気温の年較差が大きく違うのは,西岸は海洋, 東岸は大陸の影響を受けるためである。 ① ② ⑤誤正正 正誤誤 ⑨正誤正 正正誤 正正正 アイウ ⑥誤正誤 12- 誤誤正 誤 誤

解決済み 回答数: 1