学年

質問の種類

化学 高校生

問1と問2を教えて欲しいです

A 酸性水溶液中における過酸化水素 H2O2 とヨウ化物イオンIとの反応は,次の式 (1) で表される。 ・・・・・・(1) H2O2 + 2H+ + 2I- → 2H2O + I2 ← この反応は定量的に進行するので,たとえば過酸化水素水溶液の濃度決定に用いることができるが, 終点が検出しにくいので、次の式 (2) の反応と組み合わせて,以下のような手順で実験を行うことが多い。 .(2) I2 + 2S2O32- 2I + S4062- .... まず,コニカルビーカーに濃度未知の過酸化水素水溶液 V1 mLをとり,十分量の硫酸酸性ヨウ化カ リウム水溶液を加えると, 式 (1) の反応によって I, が生じる。 次に, ビュレットに入れたチオ硫酸ナト リウム水溶液をコニカルビーカー内に滴下していくと,式(2)の反応によって 12 が消費されていくが、 その全てが消費された点を滴定の終点とする。 なお、滴定の終点は指示薬としてデンプン水溶液を用 いることで検出できるにはたらく録に (3) この一連の操作において,コニカルビーカー内のI-の物質量は実験開始時点に戻っていることにな るので,式 (1) と式 (2) から I と I2を消去してまとめた次の式: ア ・(3) を用いて計算することができる。たとえば, 滴定に用いたチオ硫酸ナトリウム水溶液の濃度が Cmol/L, 終点までの滴下量が V2 mLであれば, 実験に用いた過酸化水素水溶液のモル濃度は イ される。 |mol/Lと表 問1 下線部①について, 終点の検出法を30字以内で説明せよ。 問2 空欄 ア • イに適切な反応式または文字式を入れよ。 F

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

付箋の部分の計算が分かりません。詳しく解説お願いします🙇‍♀️

例 が特別な数列になっていないか考えてみるとよい。 次の数列の一般項 α を求めよ. XL 1, 7, 17, 31, 49, 71, X(2) 2, 3, 5, 9, 17, 3390 考え方 等差数列や等比数列でないなど, 与えられた数列の規則がわかりにくいとき,各項の から {an} as, a2, a3, aA, a5, ......, an-1, an, 手順で行う (芋) {6} 61, b2, b3, b₁, 数列{bm} を {an} の階差数列という. 2 のとき, 1 n-1 a,=a,+(b,+b2+bs+………+=+20 解答 与えられた数列{a} の階差数列を {bm} とする. 1枚 右にあるカードから1 (1){a}:1, 7, 17, 31, 49,71,=b {bm} : 6, 10, 14, 18, 22, =b2 となり,数列{bm} は,初項6,公差4の等差数列になっ ているから,第ん項 b [k] は, bk=6+(k-1)・4=4k+2 したがって,n≧2 のとき www n-1 n-1 (スタート) an a+b=1+Σ(4k+2) k=1 k=1 =1+4•—(n−1)·n+2(n−1)=2n²−1 2 この式は,n=1 のとき, a1=2・1°-1=1 となり、 +an-ab an-a-Σb より注意! an=a+b k=1 n=1のときのチェ a=1 だから, n=1のときも成り立つクをする。 よって, an=2n²-1 SI (2){a}:2, 3, 5, 9, 17. {6}:1.2. 4. 8, 4,8 となり, 数列{6} は, 初項 1. 公比2の等比数列にな っているから、第ん項bk は, bk=1.2k-12-1 したがって, n≧2 のとき www n-1 12 an=a+bk=2+21=2+ k=1 k=1 2-1 よって、 =2"-'+1 1 この式は, n=1のとき, a=2+1=2 となり, は、a=2 だから, n=1のときも成り立つあり、結果は よって, an=2" '+1 Focus 注意! an=a+Σb k=1 等比数列の和 n=1のときのチ をする.

未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人

文章題、操作の手順の問題です。解説の意味が最初から全くわからないのですが、どなたかわかりますでしょうか…?解説して頂けるとありがたいです…

市役所上・中級 A日程 No. 242 判断推理唄 操作手順 25年度 A~Dの4人があみだくじを行った。 4人のスタート位置は図のよう であり,Aは1段目, Bは2段目, Cは3段目, Dは4段目にそれぞ れ横に1か所だけ線を書き加えた。その結果,当たりとなったのはDO であった。アイのことがわかっているとき,正しいものは次のうち どれか。 アDは,横の線を書き加えなくても当たりだった。 イCは,Aが横に線を書き加えた位置の真下に横の線を書き加え れば当たっていた。 AはCよりも左側の位置に到達した。 A 1段目 A 2段目B 13段目 C 14段目 市役 3X にな 3にボ の 数学 物理 5/18 1 2Bが横に移動したのは2回だった。 3CはBよりも右側の位置に到達した。 4DはBよりも右側に横の線を書き加えた。 5Aが横に移動したのは3回だった。 当たり 解説 Dは横の線を書き加えなくても当たりだったのだから, Dは4段目の最も左側に横の線を書き 加えたことになる。そして, Dが当たるためには,Dは (1) 横に1回も移動しない (2) 左 右に1回ずつ移動する, (3) 左右に2回ずつ移動する、のいずれかでなければならないが,D が書き加えた線が最も左側であることから, 左右に2回ずつ移動して当たりとなることはな い。そうすると,Dが書き加えた線が最も左側で,Dが当たりとなるのは10通りあることにな る。 このうち、条件を満たすのは下図の場合だけであり,この1通りに確定する。このとき, 4人の到達位置は左からC, B, D, A (スタート時の位置関係と同じ)となる。 CBDA 生物 地学 文章理解 判断推理 よって、正答は2である。 O C (M) 1-Exa Jos 正答 2

回答募集中 回答数: 0