a
図2
しし座
てんびん座
おとめ座
星座Q
かに座
太陽
北極
黄道
地球
地球の公転軌道
次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。
(1)図1で、(X)はじめに観測した日の午後11時の星Pの位置, (Y) 10か月後の午後7時のP
の位置は、図1のAからDまでのどこか。組み合わせとして最も適当なものを, 次のアからコま
での中から選んで, そのかな符号を書きなさい。
ア(X) A,
(Y)A
イ(X)B,
(Y)B
ウ
(X) A,
(Y) B
(X)B,
(Y)A
オ(X)C,
(Y) C
カ
(X) D,
(Y) D
エ
キ(X)C,
(Y)D
ク
(X)D,
(Y)C
ケ(X)A,
(Y) D
コ
(X)D,
(Y)A
(2)/図2の星座Qは何か。星座名を書きなさい。
40
10
の体様(cm
図2で,地球がdの位置にあるとき,日本で午前4時ごろ南中する星座として最も適当なもの
を,次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。
ア 星座Q
イ
てんびん座
ウ おとめ座
しし座
オ かに座
エ
図2で,日本でかに座が真夜中ごろに南中するのは, 地球がcの位置にあるときから,およそ
付か月後か。最も適当なものを, 次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。
ア 2か月後
イ
4か月後
ウ
6か月後
8か月後
オ 10か月後
エ
00
0510