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理科 中学生

(4)教えて欲しいです。 答えは960になります

図1のように,うすい塩酸50cm? を入れた三角フラスコに, マグネシウム 0.10gを入れて, 発生した 気体をメスシリンダーに集めて体積を測定したところ, 100cmであ った。続いて, 同じ手順で三角フラスコに入れるマグネシウムの質量 を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60g に変えてそれぞれ実験を行い 発生した気体の体積を測定した。表は, 実験結果をまとめたものである。 |2 図1 メスシリンダー/ U マグネシウムの質量 [g] 発生した気体の体積[cm) 0.40 0.50|0.60 400| 400 0.10|0.20 | 0.30 100 200 300 400 うすい塩酸 この実験で発生した気体の化学式を答えなさい。[ 2 ]マグネシウム 12)この実験で用いたうすい塩酸50cm と過不足なく反応するマグ 図2 ネシウムの質量は何gか。 400 (040g ) 31作図この実験で用いたうすい塩酸 25cmに水を75cm 加えてよ 生 300 混ぜてできた水溶液 50cmを用い, これに上の実験と同様にマ グネシウムを入れたときの, マグネシウムの質量と発生した気体の 200 体 100 体積の関係を表すグラフを図2にかきなさい。 この実験で用いたうすい塩酸120cm にマグネシウム 1.00g を加 [cm°] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 えたときに発生する気体の体積は何 cm? か。 [ SE マグネシウムの質量「pl 発生した気体の体積

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理科 中学生

(3)が分からないです💦(>_<) 答えは3,3gです

名前: 新潟く10点×5> 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と ヒ (1)2 質 則…化 色の酸り の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 河で、 実験1 図 1のように, うす 図1 0です 図2 ビーカー 後で、 ビーカー 薬包紙 薬包紙 質量に い確酸20cm/を入れたビー カーと, 石灰石1.00gをの 空気中 という (2) 加; せた薬包紙をいっしょに電 合して きる。 ロロ 質量 子てんびんにのせ, 反応前 の質量を測定した。 この石灰石.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと, 図2のように, 反応後の質量を電子てんびんで測定し るとに の質 に比 るま 気体 灰石 (VO して た。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 .0実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質 図3 量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1,2の結果をグラ (3) 図 発 2.00 生 し1.50 い塩 o1A 不 体 1.00 の 質 0.50 石 g 求 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) たと フにしたものである。 ミ 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 に 加 の ② 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 Bを用いて、図 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ (3実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 したものとして, 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選べ。 [ ] g] 8] ウ 3.00 エ 3.00 イ 3.00 ア 3,00 250 2.50 2.00 2.50 差 250 し 2.0 2.00 気 1.50 気150 体 の 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0 100 200 3,00 400 5,00 600 石灰石の質量(g) 0.50 0 100 200 300 4.00 5,00 6,00 石灰石の質量(g) 0 100 200 3.00 400 500 6,00 石灰石の質量(g) 100 200 300 400 500 600 石灰石の質量(g) 電子てんびん 発生した気体の質量 回 反応後の溶液 電子てんびん ウ 発生した気体の質量 同 うすい塩酸 ア 発生した気体の質量

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理科 中学生

こちらの2.3.4.5教えてください🙇‍♀️

[実験2]。 図2 5 15 cmのうすい塩酸が入ったピーカー に石灰石の粉末を1.0g加え, 気体の発生 1.5 がなくなってからビーカー内の物質の質 量を求めた。つづいてこの中に,さらに 石灰石の粉末を 1.0g加え,気体の発生が なくなってからビーカー内の物質の質量 を求めた。この操作を,加えた石灰石の 全体の質量が6.0gになるまで繰り返しお こなった。この実験の結果を用い, 加え g 1.0 g g 0.5 た石灰石の全体の質量と発生した気体の 全体の質量の関係をグラフに表したとこ ろ,図2のようになった。 0 1.0 2.0 3!0 4.0 5.0 6.0 石灰石の質量 [g] (1)実験1で,発生した気体と実験装置全体の質量について正しく述べてい るものを,次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア 水素が発生したので, 装置全体の質量は減少した イ 水素が発生したが, 装置全体の質量は変化しなかった ウ 二酸化炭素が発生したが,装置全体の質量は変化しなかった エ二酸化炭素が発生したので, 装置全体の質量は減少した (2)実験2で,ビーカー内の物質の質量が4.8g増加していたとき, 発生し 気体は全部で何gか。 (3) 実験2で用いたうすい塩酸の半分の体積を用いて, 同様の実験をおこなっ だとすると,3.0gの石灰石を入れたとき, 気体の発生がなくなったビーカ ー内の物質の質量は, 石灰石を入れる前と比べて何g増加するか。 (4)実験2で用いたうすい塩酸の2倍の濃度の塩酸を用いて同様の実験をお こなったとすると,石灰石10.0gを加えたとき, 気体の発生がなくなった ビーカー内の物質の質量は, 石灰石を入れる前と比べて何g増加するか。 (5) 実験2で, 2倍にうすめた塩酸を使ったとき, 石灰石の質量と発生した 気体の質量との関係を正しく表しているグラフはどれか。次のア~エから 選び,記号で答えなさい。ただし, 塩酸の体積は 15cmとする。 イ 図 1.0 1.0 0 5.0 石灰石の質量 [g] g 0 1.0 2.0 3.0 0 石灰石の質量 [g] 石灰石の質量 [g] 5.0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] こ 8 発生した気体の質量[g] ア 発生した気体の質量[g]

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理科 中学生

中2化学変化と物質の質量

応の前後で3) の種類と 2 図1のように, うすい塩酸10o0cmと炭酸水素ナトリウム1.0gの全体の 質量を測定したあと, 炭酸水素ナトリウムをうすい塩酸に加え, 気体の発生 が止まってから再び全体の質量を測定した。 次に,うすい塩酸100cmと いろいろな質量の炭酸水素ナトリウムを用いて同様の実験を行い, その結果 を表にまとめた。これについて, あとの問いに答えなさい。 2 炭酸水素ナトリウム の質量(g] 図1 4.0 5.0 炭酸水素 ナトリウム 1.0 2.0 3.0 うすい 塩酸 153.3 || 1543 反応前 156.3 151.3 152,3 全体の質量 150.8 151.8 152.8 反応後 149.8 On5 150.3 1o 1,5 15 5 口(1) この実験で発生する気体は何か。その 化学式を書け。 口(2) 炭酸水素ナトリウムを1.0g加えたと き,発生する気体の質量は何gか。 口(3) 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 気体の質量との関係を表すグラフを, 図 かがくしき 2.0 1.0 2にかけ。 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 口(4) この実験で用いたうすい塩酸100cmと ちょうど反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gか。 (5) この実験で用いたうすい塩酸50cm'に炭酸水素ナトリウムを2.0g加える と,炭酸水素ナトリウムの一部が反応せずに残った。 口D このとき発生する気体の質量は何gか。 口2 残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるには,少なくとも何 cm'のうすい塩酸を加える必要があるか。四捨五入して整数で求めよ。 炭酸水素ナトリウムの質量(g)] -46- 2 33 2 発生した気体の質量g

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理科 中学生

(4)の解説の、「石灰石2.00gが反応すると気体が0.88g発生する」の所の求め方と、1番下の式?がなぜこうなるのかわからないです、、解説お願いします🙏🏻🙏🏻

よって、酸素がエタノールにふく まれるかどうかは断定できない。 7 (1) 質量保存の法則より。 発生した気体の質量は、 反応前 のピーカー全体の質量と加えた 石灰石の質量の和から、 反応後 1回目 .92 2回目 2.16 酸化するとき は何回目の こネシウムの [ 有機物の燃焼 図のように乾いた集気びんの中で, エタノール を燃焼させた。 燃焼後, 集気びんの内側に液体がついた。 また, エタノー ルを燃焼させたあとすぐに石灰水を入れてよく振ると, 石灰水が白くに ごった。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 集気びんの内側についた液体に塩化コバルト紙をつけると, 赤色に なった。この液体の物質名を書け。 (2) この実験で観察した, エタノールの燃焼でできる気体の名前を書け。 (3)(1),(2)よりエタノールにふくまれている元素が2つわかる。その元素記号を書け。 石度水 のピーカー全体の質量を引くと 求められる。74.00+0.50-74.28 (5点×) びんの内側に石灰水が白 液体がつく。 くにごる。 = 0.22(g) 00-0,22 (2) (1)と同様の方法で、 表の値 水 ( 二酸化炭素 ) から、発生した気体の質量を求 めてグラフをかく。 (3)(2)の表より、 うすい塩酸15,0 cm'は、石灰石2.00gとちょう ど反応したことがわかる。 した がって、石灰石3.00gを加えた とき,反応後に残った石灰石の 質量は、3.00-2.00=D1.00[g] である。残った石灰石を完全に 反応させるのに必要な塩酸の体 積をxcm'とすると、次の式が成 り立つ。15.0:2.00=x: 1.00 x=7.5[cm) (4) うすい塩酸75cmとちょう ど反応する石灰石の質量をyg とすると,次の式が成り立つ。 15.0:2.00=75.0 : y y=10.00[g) したがって,石灰石を12.00g加 えて反応させると,石灰石に 10.00g反応して,2.00g残るこ とがわかる。石灰石2.00gが丘 応すると気体が0.88 g発生す。 ので,石灰石10.00gが反応じ ときに発生する気体の質量に (C H ) 図1のよ 場極と 面から 塩化 -2A 図2 7]化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI ~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな さい。[新潟県] 図1 ビーカー 石灰石 うすい 塩酸 薬包紙 (6点×4) 図3 74.00 g : I 図1のように, うすい塩酸15,0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ, 74,00gであった。 I 図2のように, このピーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のピーカー全体の質量を測定した ところ,74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。 こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。 右上の表は, この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g ■ロ 加えた石灰石の質量の 合計[g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 I 反応後のピーカー全体の 質量(g) 74,28 || 74.56| 74.84|| 75,12| 75.62|| 76.12 1.00 2(o 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 (3) 皿について,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm°必要か, 求めよ。 (4) この実験で用いたものと同じ濃濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると,発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 ' 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] 7.5 cm°) 4.4 次のように求められる。 10.00 0.88× * 2.00 49 =4.4[g] 発生した気体の質量の合計(g]

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生物 高校生

問1の答えがB、C、Eなんですけど、それは何故ですか?

2.次の文章(I· IⅡ)を読み、 以下の各問いに答えよ。 I.以下の示すように、 A~Iの試験管にそれぞれ物質を入れ、35℃において気体の発生の有無を観察した。ただし、 塩酸は液性を酸性に、水酸化ナトリウム水溶液は液夜性をアルカリ性にそれぞれするために加えたものである。 試験管A:3%過酸化水素水3mL+水1㎡L 試験管B:3%過酸化水素水3mL十水1mL+肝臓片1g 試験管C:3%過酸化水素水 3imlL+水1mL+酸化マンガン(IV) 1g 試験管D:水1mL と肝臓片を加え、十分に煮沸した後、35℃まで冷やしてから、3%過酸化水素水 3mLを加えた。 試験管E:水1mL と酸化マンガン(IV) 1gを加え、 十分に煮沸した後、35℃まで冷やしてから、3%過酸化水素水 3mLを加えた。 試験管F:3%過酸化水素水3mL+4%水酸化ナトリウム水溶液1mL十肝臓片1g 試験管G:3%過酸化水素水 3mL+4%塩酸1mL+肝臓片1g. 試験管H:3%過酸化水素水3㎡L+4%水酸化ナトリウム水溶液1㎡L+酸化マンガン(IV) 1g 試験管1:3%過酸化水素水3㎡L+4%塩酸1mL+酸化マンガン(IV) 1g 問1/試験管A~Eの中から、 火のついた線香をさしこんだ時、前より明るく燃えだすものをすべて選び、記号で答え よ。 日日 o 日日 ィ ラEAん 人」ー 会は2 マ 1 の は と イ 山

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生物 高校生

大至急!⑶教えてください🙇‍♀️💦

(北海道大) 口50 原核生物の同化(4) 土壌に生息する細菌の窒素 代謝に興味をもったA君は、 大学キャンパス内の何か所か の土壌から細菌を分離して培 養を行った。A君が得た細菌 のうち、X, Y, Zの3種に ついて,増殖に必要な窒素源 の利用に関する性質を右表に 一スを加え, 窒素源として表中の物質を加えたあとに中和して 示す。 (1) 細菌XとYは培地に窒素 容器中の気相として用いた。 培養は 25℃で行った。増殖した 化合物を添加しなくとも 増殖することができた。 これらの細菌の窒素利用機能を何と呼ぶか。 (2) 細菌XとYはほぼ同じ場所で採取されたが,採取した土壌の深さが異なっていた。 それぞれを採取した土壌の深さについて, 理由を記して推定せよ。 (3) 細菌Zは, 表④の条件で増殖でき なかったが、 ⑥の条件では増殖可 る能であった。酸素がない条件での 増殖について詳しく調べるため に,右図のように滅菌注射筒内に 封入することで気相部分をなくし て,グルコースと硝酸イオンを含 む培地で培養を行った。その結果, 増殖に伴って気体の発生が観察さ 表異なる培養条件での細菌の増殖能 培養条件 培地中の窒素源 なし 増殖能 細菌X 細菌Y 細菌Z 条件 気相 空気 窒素ガス 空気 なし アンモニウムイオン アンモニウムイオン 窒素ガス 硝酸イオン 硝酸イオン (4 空気 窒素ガス 硫黄やリンなどの必須元素を含む溶液に, 炭素源としてグルコ 滅菌したものを培地として用いた。 空気または窒素ガスを培養 場合を+, 増殖しなかった場合を一とした。 ←ゴム栓 気相 細菌培養液 AP 培養時間 図 細菌Zをグルコースと硝酸イオンを含む 培地を用い注射筒内で培養した経過 細菌Zを新しい培地に移した後、減菌注射筒内に入れ, 気相部分を先端部から放出してゴム栓で閉じて培養し できると記されてあった。表の⑥ た。 細菌の増殖に伴いガスの発生が認められた。 の条件での細菌Zの増殖に対して, 硝酸イオンが果たす役割について述べよ。 れた。微生物学の資料を調べてみ ると,ある種の細菌はグルコース Tと硝酸を下式のような反応に利用 (大阪大 5C,H,,O。 + 24HNO, → 30CO, + 42H,0 + 12N。 6 のO

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