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化学 高校生

【酸化還元】 オゾンO3の半反応式です。 1枚目の画像はセミナーにあったもので2枚目の画像は自分が思った半反応式です。ネットで調べたところ自分で考えた半反応式が書かれていました。セミナーの半反応式の両辺に2H+を足したら自分の思った半反応式になるのはわかったのですがなぜセミ... 続きを読む

酸化還元反応 酸化 → 君は,同時におこり、酸化還元反応という。 〈例〉 CuO+H2 Cu+H2O H原子: 0→+1 酸化数増加, H2 (H) は酸化された。 +2 0 20 +1 Cu 原子: +20酸化数減少, CuO (Cu) は還元された。 2 酸化剤と還元剤 ●酸化剤と還元剤 酸化剤 相手の物質を酸化し、自身は還元される物質 2CO2+2H+ +2e^ 還元剤 相手の物質を還元し,自身は酸化される物質 酸化剤 電子を受け取る反応 還元剤 酸化数増える 電子を放出する反応 Cl2 Cl2+2e- 2C1 Na Na → Na++e- HNO3 (濃) HNO3+H++e¯ + H2O+NO2 ) H2S H2S S+2H+ +2e- HNO3 (希)) HNO3+3H++3e- ← 2H2O +NO (COOH)2 (COOH)2 H2SO4 (熱濃) H2SO4+2H+ +2e- 2H2OSO KI 2I¯ - I₂+2e- KMnO4 MnO4 +8H++5e- Mn2+4H2O FeSO4 Fe2+ K2Cr2O7 Cr2O72-+14H++6e- 2Cr3++7H2O SnCl2 Sn2+ 03 (03+H2O +2e O220H- Na2S203 H2O2 H2O2+2H+ +2e 2H2O H2O2 SO2 SO2+4H++4e S+2H2O SO2 2S2032- H2O2 SO2+2H2O → → Fe3+te- Sn4+ +2e- S402-+2e- O2+2H+ +2e- SO2+4H++2e- ①赤紫色から淡赤色(無色に近い)に変化する。 中性~塩基性では次のように反応する。 MnO4-+2H2O+3e- MnO2+40H(MnO2 の黒色沈殿が生成する) 92 ()

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化学 高校生

なぜ10倍しているのか教えてください

二酸化炭素の定量: 過剰な水酸化バリウム水溶液に吸収させ, 残った水酸化バリウムの水酸化物イオンを塩酸で [例題] 空気中の二酸化炭素の量を測定するために空気 1.0L を 5.0×10-2mol/L の水酸化バリウム水溶液 200mLの中に通じた。 このときに生成した沈殿をろ過し、 そのろ液 20.0mLを取って0.10mol/Lの塩酸で中和したところ, 19.6mLを要 した。 この空気 1.0L中の二酸化炭素の物質量はいくらか。 中和反応 二酸化炭素は水酸化バリウムと反応して炭酸バリウムの白色沈殿を生じ Ba (OH)2 + CO2 BaCO3 + H2O 空気 吸引 1.0 L ガラス棒 炭酸バリウム 5.0×10mol/L 水酸化バリウム水溶液 200 mL 炭酸バリウム 残った水酸化バリウムを塩酸で滴定する。 Ba (OH)2 + 2HCI → BaCl2 + 2H2O 変色域 HOH 水酸化バリウムは強塩基, 塩酸は強酸なので指示薬はメチルオレンジやフェノール フタレインを用いる。 0.10mol/L 塩酸 中和反応の量的関係 共 HCI の物質量 10=0 (CO2の物質量)×2 (残り Ba(OH)2010) 酸の出すH* 塩基の出すOHH (Ba (OH)2の物質量)×2 ・ろ液 20.0mL (黄色) 吸収された二酸化炭素の物質量をx[mol] とすると, OH-O 5.0 × 10-2 × 200 × 10-3 × 2 = 2x +1.0×10 -1 × 19.6 × 10-3 × 10 よって, x= 2.0×10 -4 mol AOH H 10倍 ろ液 20.0mL

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化学 高校生

アセチル基をもつとありますが、不飽和1でヨードホルムなCH3-OHでCC間が二重結合は考えられないのですか?

2024年 化学 青山学院大学 問題 3 大山 以下の文を読み, 設問 (1)~(4)の答を記せ。 構造式は例にならって示せ。 ただし、構造式の例 原子量はそれぞれ H1.0 C1200 16.0 とする。 声部ガラガラ CH2-CH2-CH₁ 分子式 C6H12Oである化合物Aがある。 Aに十分な量のヨウ素と水酸化ナトリウム 水溶液を加えて加熱すると, 黄色沈殿が得られた。Aには不斉炭素原子が存在した。 化合物Bを,硫酸酸 性のニクロム酸カリウム水溶液と反応させると A が生じた。 Bの分子内脱水反応によって化合物Cと化合 物Dが得られた。 Cには不斉炭素原子が存在し, D には不斉炭素原子が存在しなかった。 炭素 水素酸素よりなる分子量334のエステルEがある。 元素分析によるEの成分元素の質量組成は, 炭素 71.9%, 水素 9.0%であった。 水酸化ナトリウム水溶液を用いて,Eを加水分解した。この水溶液にエ ーテルを加えて抽出を行ったところ,エーテル層からはBのみが得られた。 水層を希塩酸によって, 中和 した後,再度エーテルを加えて抽出すると,エーテル層からは化合物Fが得られた1モルのEを完全に 加水分解すると,2モルのBと1モルのFが得られた。 Fを加熱すると分子内脱水反応が進行した。 F は芳 香族炭化水素 G を酸化することによっても得られる。 Fの炭素数とGの炭素数は同じであった。 (1) 化合物Eの分子式を記せ。 (20 H30 Of Nom 01x0 (2) 化合物 A~Gの構造式を例にならって示せ。 ただし、シスートランス異性体を区別して示す必要はない。 (3) 化合物Fの芳香環の水素原子の一つだけを臭素原子に置換することを考える。 考えられる生成物がい くつあるか記せ。 (4) 化合物Gの構造異性体の中でベンゼン環を有するものがいくつあるか記せ。 Gは含めないで数えること。

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化学 高校生

解説の式の印のところで、両辺に×2をしているのは、強塩基と強酸だからですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

Ba(OH)2 問3 濃度不明の水酸化バリウム水溶液のモル濃度を求めるために,その50mL H2504 をビーカーにとり, 水溶液の電気の通しやすさを表す電気伝導度を測定しなが ら、0.10mol/Lの希硫酸で滴定した。 イオンの濃度により電気伝導度が変化 することを利用して中和点を求めたところ、 中和に要した希硫酸の体積は /25mLであった。 この実験結果に関する次の問い (ab) に答えよ。 ただし、 滴定中に起こる電気分解は無視できるものとする。 2018年度 : 化学/本試験 19 a 希硫酸の滴下量に対する電気伝導度の変化の組合せとして最も適当なもの を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 H 3 希硫酸の滴下量が0mLから 希硫酸の滴下量が25mL以上 ① (3 25mLまでの電気伝導度 変化しなかった 変化しなかった のときの電気伝導度 減少した 増加した 減少した300 H変化しなかった ⑤ 99 減少した 増加した 100増加した A+TH-増加した 変化しなかった 減少した b 水酸化バリウム水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 最も適当な数値を,次 の①~⑥のうちから一つ選べ。 4, |mol/L K.K. ① 0.025 ③ 0.10 010.0 ⑥ 1.0 ④ 0.25 81.0 Ba(OH)2+H2SO4 2xxx- m 強塩基 80 → ② 0.050 ⑤ 0.50 01.0 BasO4 +2H2O Q10x 25 4000=0.10× 7000 f000 x2 強酸 2x=0.10 x=0.050.

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