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生物 高校生

(6)のBの位置で切断した時に答えが5になる理由がわかりません。どうしても4だと思ってしまいます、、、。

308 論述 リード D リード D 応用問題 習 183 次の文章中の空欄に適切な語句を補い,以下の問いに答えよ。 ヒトの眼は,カメラと構造がよく似ている。 カメラのレンズに相当する構造体が水 晶体である。 ヒトの眼の水晶体には弾性があり、(ア)の筋肉のはたらきによりピン トの調節が行われる。 例えば近くを見るときには, 焦点距離を (イ) しなければなら ないので, 水晶体を厚くする必要がある。 このとき, (ア) は (ウ) し,チン小帯は (エ)する。 逆に遠くを見る場合, 水晶体を薄くして焦点距離を(オ) する。 また, 網膜に到達する光量を調節するはたらきを担っているものが (カ) であり,①フィル ムに相当するものが網膜である。そして網膜には感度の異なる視細胞が存在する。 (*)細胞は感度が低く,強光下でのみはたらき,色彩の判別ができる。一方 (ク)細胞の感度は高く,弱光下でもはたらくが,色の識別はできない。 ②明所から 暗所に入ると初めはよく見えないが, しだいに見えるようになる。 (1) 下線部①について, カメラのフィルム に相当する網膜には、視細胞が存在し ない場所がある。 その場所の名称を答 えよ。 また, 視細胞が存在しない理由 を30字程度で説明せよ。 (2)図1は、ヒトの眼球の水平断面を上か ら見たときの中心窩 (黄斑の中心部) か らの相対的距離と視細胞の分布の関係 を表している。 この図は右眼と左眼の どちらを表しているか答えよ。 (3) ヒトの(キ)細胞は吸収する光の波長の違 いによって3種類に分けられる。 これ ら3種類の細胞が最もよく吸収する光 の色をそれぞれ答えよ。 (4) (ク) 細胞の分布を表しているのは図1の a,bのどちらか。 また, (7) 細胞に含ま れ, 光を感知する視物質名を答えよ。 (5) 下線部②の現象を何というか。 また, このような現象が生じる理由を簡潔に 説明せよ。 (6) 図2はヒトの眼と視神経の関係を表し ている。視神経のうち両眼の内側の網 視細胞の数×1個/m 201 20161228 a 4 mm² 0 図1 100 80 60 40 20 0 20 40 60 80 中心窩からの距離 (相対値) 左眼 右眼 の兄 は正常な ] 184 興奮の 伸張反射や 次の実験 1~3 張反射の経路 に示す電位変 ピークを上 [実験1] まひ腹筋 ソレノイ 末しょ 記録電 から各 および ように [実験 2] 図2の 根の! とも [実験 3] を挿 した 1の 20 視神経 図2 B (1)随 左 右 左 右 (2) (3) - (4) (5) 図3 膜から出たものだけが眼球の後方で交さし, 反対側の眼からきた視神経と合流し して大脳に達する。図2のAまたはBの位置で視神経が切断された場合、左右の眼

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物理 高校生

物理基礎の正弦波の反射の問題です。 (2)の問題で、問題文の図では、O地点からマイナス方向に進んでいるのですが、答えではO地点からプラス方向に進んでいます。なぜ答えのようになるかわからないです💦

基本例題25 正弦波の反射 基本問題 198, 199 1 図の点0に波源があり, x軸の正の向きに 正弦波を送り出す。 端Aは自由端である。 波 源が振幅 0.20mで単振動を始めて 0.40s が 経過したとき, 正弦波の先端が点Pに達した。 0.20 (1) 波の速さはいくらか。 y[m〕↑ 0.20 PA 〔m〕 0 1.0 2.03.0 4.0 自由端 指針 (1) 波は 0.40s で1波長分 (2.0m) 進んでいる。「=」を用いる。 (2) 反射がおこらないとしたときの0.60s 後の 波形を描き, 自由端に対して線対称に折り返し たものが反射波となる。 観察される波形は, こ の反射波と入射波を合成したものである。 ■解説 (2) 図の状態から, 0.60s 後に観察される波形を図示せよ。 (2) 反射がおこらないとしたとき、波の先端は、 Pから 5.0×0.60=3.0m先まで達する。 した がって観察される波形は図のようになる。 y[m〕↑ 反射波 入射波 観察される波形 0.20 3.0 [m] 0 1.0% 2.0 ¥4.0 5.0 (1) 図から 0.40s 後に, 1波長の 波が生じている。 周期 T = 0.40s, 波長 -0.20 入 = 2.0mである。 波の速さを [m/s] として, A 2.0 = T 0.40 = 5.0m/s 90 章 波動

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物理 高校生

物理です(1)と(2)について教えていただきたいです

〇が近づき、 Q4. 絶壁に向かって10m/sの速さで船が進んでいる。 その船が 990 Hzの音を700s間発した。 音速を340m/s として次の問いに答えよ。 (2)別 (990×7個の音は t=990×7=6.6秒 1050 2310m (1) 7.00s開発した音波の長さは船の前方で何mか。 後方では何m か。 (3) 船上の人が聞く反射音の振動数を求めよ。 (2) 船上の人は絶壁からの反射音を何秒間聞くか (3別解)(990×7)個の波が2310mの中にあるので、 =2310 990x7 m. 船との相対速度350m/だか V=+スよりf=1050Hz (4) 急に20m/sの速さの向かい風が吹き出した。 船上の人が聞く反射音の振動数を求めよ。 (1)音波の先端は、340×7=2380m進み、その間に船は、10×7=70m進む 前方 2380-70-2310m 後方 2380+70=2450m (2) 反射音波の長さは2310m。船からは音波の相対速度は、340-(-10)=350m/s t=2310 2275 BY 6.6 6.6秒 別) ← 2310m 2310=10t+340tより、 350 を求める。 10t 340t (3) 壁の聞く音は、f' f= 340 340 (4)壁の聞く音は、f'(340-20) (340+20) (340+20) 340 340-10 ×990 壁はこの音を発し、船が近づく 340+10 xf=340+10. (340-20)-10 -x990 壁はこの音を発し、船が近づく、 f=(340+20) +10.f'=(340+20)+10(340-20)×990= 360 f=1050Hz (少し変わるが、誤差の範囲 340×990 = 340-10 350 x 990 330 f=1050Hz (340-20)-10 370×320×990=1050,3225 310 340 20% 10-3A スト 340

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