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英語 中学生

【6】の答え合わせおねがいします

③ まねること。似せること ④ なまけおこたること。 日 次の①~⑤の言葉 (故事成語)の読み方をひらがなで書き、その意味をア ~オから選んで記号で答えなさい。 m ③ 他山の石 破天荒 ①白眼視 ④塞翁が馬 ⑤ 牛耳を執る ア団体や党派などの中心人物となって、思うままに支配すること。 イ人を冷淡な目で見ること。 軽べつする目つきで見ること。 ウ 人生の幸不幸は予測できないこと。 エ無関係なことでも、自分をみがく助けとなること。 オ今まで誰もできなかったようなことを、初めて成し遂げること。 ⑥ それぞれの口 口にあてはまる、【】で示した言葉を含む慣用句を書き、 その慣用句の意味をア~コから選んで記号で答えなさい。 ① みんなの気持ちを無視した □ようなやり方では、いずれメンバー の気持ちも離れていってしまうだろう。 【押す】 ② 人気グループのコンサートチケットを手に入れた少女たちは、公演の日 がやってくるのを□ て待っていた。【首】 ③ 目下の者とのコミュニケーションでは、こちらから一方的に話をするの ではなく、相手の話にじっと ことが大切だ。【耳】 ④ あれこれ て資金を集めようとしたが、目標金額まで遠く及ばず 事業をあきらめるほかなかった。 【手】 ⑤ 容疑者は自分の罪を隠そうと、 うち自白するだろう。【竹】 □ような話ばかりしている。その ⑥ 結婚披露宴の二次会では、 □仲間ならではの面白いエピソードや (2) ② Het e 裏話が紹介された。 【気の】 □だろうと思って油断していたら、相手の方が ② まんまとこちらの口 一枚上手で、だまされたのはこちらの方だった。 【手】 今までその話は引き受けないつもりでいたのだが、そこまで食い下がっ てくる君の熱心さには[ よ。 【脱ぐ】 ような態度をとるその店からは、アルバイ マネージャーが人を口 トの学生たちが次々と去っていった。 【使う】 ⑩ このまま事業を進めていくと住民が反対運動を起こす可能性がある。 ておくべきだ。 【手】 で、そうならないよう早めに ア 相手の力を認めて降参する。 イ 熱心に聞く。 注意して聞く。 望みの実現を待ちこがれる。 エだまされる。 思うままになる。 あらゆる手段を使い精一杯やる。 カうまくいくように対策を立てる。 偉そうな態度で意のままに人を使う。 ク 道理に合わないことを無理に押し通す。 ケ違う性質のものをつぎ合わせる。前後関係や筋が通らないことのたと え。 コ遠慮したり気をつかったりする必要がなく、心から打ち解けることが できる。 ① 積卓~ ② 首を長くし 手塩にかけ ⑤ 竹を安いだ ⑥年の置けないコ ② 手のうち ⑨ こき使う ++ BO 9 3 を頂ける T (4) ④ 8 かぶとを 手打

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国語 中学生

ここ教えていただきたいです。

<栃木県>[20点×2] 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 やすお 昭和四十一年の晩秋、宮城県のある地区で、電気が初めて通じた ことを祝う式典が開催された。 その日、式典に参加した安雄は、飼 育していた牛の「桃子」を売却することもあり、会場の外に「桃子」 を連れて来ていた。式が進み、安雄の娘の朝美が児童代表として作 文を読んだ。そこには、両親への感謝の気持ちがつづられていた。 あさみ うち 「 家のなかは電気で明るくなりましたが、一ヵ所だけ、暗いままの ところがあります。 それは桃子の牛舎です。 私が桃子だったら、お家の なかは明るくていいなあと、とても寂しくなると思います。 これから、 長くて厳しい冬がやってきます。桃子だけに寂しい思いをさせるのは可 わいそう 哀相でなりません。 牛舎にも電気があれば、桃子も寂しくなくなり、こ れからやってくる冬を安心して乗り越えられると思います。だから私は、 今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてくれるように、父に お願いするつもりです。」 式典が無事に終了したあと、背広姿の安雄は、桃子の鼻輪に通したロー プを曳いて、静子と肩を並べて歩いていた。 向かっているのは、自宅である。 結局、桃子は組合のトラックには乗せなかった。あんな作文を娘に読 まれたあとでは、桃子を売り飛ばすことなど無理である。 「朝美、わざとあんな作文を書いたんだっちゃねえ。」 e 87.6% 正答率 女房が隣で苦笑する。 「わざとって、どういうこった?」 安雄が尋ねると、 「だってえ。あれだけ大勢の前で、あいな作文を読まれだったら、みん なの手前、売りたくても売れなくなるすべ。 朝美はね、それが分かってで、 わざとあんな作文を書いたの。そうやって、あんだのことを上手に操っ たのっしゃ。」 「んだべがな......。」 「んだに決まってっぺ。」 「うーむ......。」 男親である安雄は、娘の作文にただただ感動し、娘にとっての大事な 家族を手放すことなどできやしないと、そう単純に思っただけなのであ るが、女親の静子のほうは、少々見方が違うようだ。 まあしかし、それはどちらでもいいことだ、と安雄は思う。俺にしたっ て、本当は桃子を手放したくなかったのだ。 桃子と別れたくはなかった のだ。桃子の売却を思い留まらせるために、朝美があの作文を書いたの だとしたら、それはそれで感謝すべきことである。 くまがいたつや (熊谷達也 「桃子」より) 1線部①「今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてく れるように、父にお願いするつもりです」とあるが、この言葉に込め られている朝美の思いとして最も適切なものはどれか。 次のア~エか ら選び、記号で答えなさい。 とど

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