学年

質問の種類

生物 高校生

課題に追われていて死にそうです 誰か優しい方答えを教えてください 答えてくださった方が幸せな人生をおくれますように

3. 図を参考にして, 下の文の( )に適する言葉を入れよ。 (ア ) DNA の塩基配列と相補的な 塩基配列をもつmRNA が合 成される。 ウ MRNA の(イ)つの塩基の組合せが, 1つ のアミノ酸を決定する。 指定された アミノ酸が連なっていき, タンパク 質が合成される。 1. 次の文の( )に適する言葉を, 下の語群から選んで記号で答えよ。 DNA ヒトでは 10万種類以上ある。カタラーゼなどのように生体内で代謝を促進する ( ア ) ベル の受容にかかわる ( イ ), 血糖量を減少させる作用のあるインスリンなどの ( ウ , プロ 疫にかかわる( ェ ), 赤血球に含まれ酸素の輸送にかかわる ( オ ) なども機能をもくた タンパク質である。また, ( カ )を構成するアクチンやミオシン, 軟骨の成分である( - などからだを支持するタンパク質もある。生体内のタンパク質の多くは, 鎖状にならんだに多勢 の(ク )により構成されている。タンパク質を構成する( ク ) の並びは ( ケ )と よばれ,タンパク質の機能や構造の違いは, ( ケ ) の違いにより決まる。 アミノ酸 アミノ酸配列 E 88-CHE-990 MRNA 核 MRNA DNAの塩基配列(遺伝情報) と相補的な塩基配列をもつmRNA が合成されることを( ア ) という。その後, mRNAの遺伝情報にしたがってアミノ酸の配列が形成され, タンパク質が合 成される。このとき, ( イ ) つの塩基の組合せが1つのアミノ酸を指定する。 塩基配列がア ミノ酸配列に変換されるこの過程を, ( ウ ) とよぶ。 e. 抗体 i. コラーゲン 語群 a. ヘモグロビン b. アミノ酸 c. ホルモン d. 酵素 f. アミノ酸配列 g. ロドプシン h. 筋肉 へ ア( ) イ( ) ウ( へ エ( へ オ( カ( ) キ( ) ク( へ ケ( へ DNA の遺伝情報に基づいてタンパク質が合成されることを遺伝子の ( エ ) という。 DNA の遺伝情報が( ア ) され mRNA に移り ( ウ ) によりタンパク質が合成されることで 遺伝情報が(エ ) される。 2. タンパク質は, 生体内でDNAの遺伝情報に基づいて合成される。 このとき両者をつなぐ役割 を担う物質が RNAである。 RNAは, 核酸の一種でDNAとよく似ているが, いくつかの異な る点がある。下の問いに答えよ。 (1) RNA にはいくつかの種類がある。そのうち, mRNA の働きを述べよ。 ユスリカなどの昆虫のだ腺にみられるだ腺染色体を観察すると, ふくらんでいるところがあ り,そこは( オ ) とよばれる。( オ ) では ( ア ) がさかんに行われており, mRNA を合成している。( オ ) は染色体上に部分的にみられ, すべての遺伝子がつっねに ( エ ) しているわけではないことを示している。 生物の細胞が特殊な形態と機能をもつようになることを( カ ) という。 細胞は, さまざ まな種類に( カ ) している。 ( カ ) した細胞は, 1つの受精卵から体細胞分裂によりで きたもので,同質同量の DNA が含まれており, すべて同じ遺伝情報をもっている。 しかし, 細胞ごとに( カ ) している遺伝子が異なっている。 (2) DNA と RNA の, 異なる点をまとめた解答欄の表の ( 表を完成せよ。 )内に適する言葉を記入して 糖の種類 塩基の種類 鎖の数 へ イ ( へ ウ ( ア( DNA デオキシリボース A, T, G, C 2本鎖 へ オ( へ カ( ェ( A( ) G, C )本鎖 RNA 生命には,ながている。にはのがあり

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

かっこいちの解き方を教えてくださいm(_ _)m

遺伝暗号 基本例題 34 m 鋳型の1本鎖 DNA 3" ILs UUU「フェニルUCU UUC|アラニン| UCC UUA UUG CUU CUC CUA CUG AUU AUC イソロイシン ACC AUA に対応させることができる。 文中のa~cに適切な数値 を書け。 12) 上図の「鋳型の1本鎖DNA」 を鋳型として合成される DNA と,転写によって合成 AUG|メチオニン ACG される MRNA の塩基配列を それぞれ答えよ。 12) 以下のような MRNA から合成されるタンパク質を構成するアミノ酸を, 上表 を参照してすべて書け。 1 Uが連続した mRNA (UUUUUUUU…) ② CAが連続した mRNA (CACACACACACA …) CAA が連続した mRNA (CAACAACAACAA…) UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC |UGU UGC UGA 1m チロシン システイン セリン UCA UCG CCU 終止 UGGリプトファン 終止 ロイシン CGU ヒスチジン CGC プロリン アルギニン CCA CCG ACU CGA グルタミン CGG AGU アスパラギン AGC セリン トレオニン ACA AGA アルギニン AGG リシン GUU GUC GUA GUG GCU GCC GCA GCG AAG GAU GAC GAA GAG GGU GGC GGA アスパラギン酸 バリン アラニン グリシン グルタミン酸 (富山大) 3 解説) (1) タンパク質を構成するアミノ酸は 20種類, DNA の塩基は4種類存在する。3個の塩基 の配列が1種類のアミノ酸に対応すると考えると, 4×4×4=64種類の指定が可能となる。 3個の塩基のまとまりをトリプレットといい, 遺伝暗号の基本単位としてはたらく RNA のトリプレットは, コドンと呼ばれる。 (2) 相補的に結合する塩基の組み合わせは A-T(U), G-Cである。 (3) 2 mRNA のコドンの読まれ方は, 次の③, ①の2通りである。 CAC はヒスチジン, m ACA はトレオニンを指定する。 …I CAC| ACA| CACI ACA |… MRNA のコドンの読まれ方は, 次の③~©の3通りである。 CAAはグルタミンを、 AAC はアスパラギンを, ACAはトレオニンを指定する。 …I CAA| CAA| CAA| CAA|… O…CA| ACA |ACA| ACA| A-… D…C|ACA|CACI ACA | CA… D…CIAACIAAC | AAC| AA…… 16 b 20 c 64 アラニン 2 ヒスチジン, トレオニン blオニン 2 DNA…CTCGACAAGCCTCGGA mRNA…CUCGACAAGCCUCGGA

未解決 回答数: 1
生物 高校生

生物の問題です。⑶の問題が分かりません! お願いします!

20. 遺伝情報の発現に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 タンパク質が合成されるときには はじめにDNA の塩基配列をもとにして( ) ANA がつくられる。この過程のことを(ィ )という。次に、この RNA の連続した (ウ )つの塩基が1組となって、1つの( エ )を指定し、タンパク質が合成される。 この過程は( オ )とよばれている。このようにして合成されたタンパク質は,生体 の構造や機能において重要なはたらきをしている。 (文章中の(ア)~(オ)に適する語句や数字を記せ。 1 文草中の下線部について, 合成されたタンパク質として適するものを次の①~8)の うちからすべて選べ。 の アクチン ②カタラーゼ 3 グリコーゲン ④ グロブリン ⑤ インスリン 6 ケラチン の クリスタリン 8 アントシアン () ヒトのゲノムは30億塩基対から構成されている。また. タンパク質をコードして いる遺伝子は2万個あるとされている。 DNA の一方の鎖だけが端から端まで読み取 られると仮定し, タンパク質の平均分子量を90000, タンパク質を構成する( エ) 1個の平均分子量を120 としたとき, ゲノムの何%が遺伝子として利用されている と考えられるか。 小数第1位まで求めよ。 [15 芝浦工大 改)

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問い5の解説をしていただけませんか?🙇‍♀️😥

泳動方向→一 4 RNA 5LIIL 電気泳動を行った各試料が含むもの(含む場合は +,含まない場合は - で示す。 3° 互いに相補的な塩基配列の部分 非標識 DNA 断片に関しては,試料が含む非標識DNA 断片をAまたはBで示 す。)を示しており,図4の下側の図は検出された標識 DNA の位置を示している。 なお,この実験の電気泳動では、分子量が大きいものほど移動度は小さくなり、図 3° 4中のバンドの太さは検出された標識 DNA 量を反映している。 5' 相補的な塩基配列の部分どうしが結合し、 部分的に2本鎮となる 3 調節領域 転写開始点 5° 3° 図1 5° CVVGGC 5-GAACCG… (略) GGud 3 この領域から 非標識 DNA 断片 Aを調製!断片Bを調製 この領域から 非標識 DNA 遺伝子P (転写される領域) 4 図2 この領域から標識 DNA 断片を調製 図3 B 調節タンパク質は、 標的となる遺伝子の転写調節配列に結合することでその遺伝子 の転写を調節する。ある真核生物において, 遺伝子Pの転写を調節する調節タンパ レーン 1 2 3 ク質と遺伝子P の転写調節配列について調べるために、以下の実験1.2を行った。 標識 DNA 断片 核抽出液 非標識 DNA 断片 A B 実験1 遺伝子Pの転写がはじまる位置(転写開始点)より上流(転写開始点からみて, 転写が進行する側を下流,その反対側を上流という)の転写調節配列を含む領域(調 バンドX→ 節領域)と同じ塩基配列をもつ2本鎖 DNA 断片を作製し,これを放射性同位体に よって標識した。この標識 DNA 断片のみ, または,標識DNA 断片と遺伝子 P を発現している細胞の核内のタンバク質を含む核抽出液を混合したものをしばらく 静置した。また, 調節領域の上流側と下流側のそれぞれと同じ塩基配列をもつ標識 していない2本鎖 DNA 断片を作製し(これらをそれぞれ, 非標識 DNA 断片 A と バンドY→ 図4 非標識 DNA 断片 Bとする), 標識 DNA 断片と核抽出液を混合して静置する際に, 非標識 DNA 断片 A, または, 非標識 DNA断片Bをそれぞれ多量に添加して静 置した。次ページの図3にこの実験に用いた2本鎖DNA断片の概要を示す。 な お,図中の は文A中の 3 を示している。 3 これらの試料を電気泳動によって展開し, 標識 DNAを検出した。図 4の上段は

解決済み 回答数: 1