7 下の図のような, 底面が1辺10cmの正方形である正四角錐OABCDがある。
線分 ACと線分BDとの交点をEとし、辺OCの中点をMとする。
OE=12cmのとき、次の (1), (2) の問いに答えなさい。
(1) 面ABCDと点Mとの距離を求めなさい。
(2) 辺ABの中点をNとすると, ON=13cmである。
① 正四角錐OABCDを、3点B,M,Dを通る平面で2つの立体に分けるとき,点A
を含む立体の表面積から、点Cを含む立体の表面積をひいた差を求めなさい。
(2) 4点O,C,E,Nを結んでできる三角錐の体積を求めなさい。
DE
10cm
12cm
「
B
M
・C