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生物 高校生

全くわかりません。誰か簡単に教えていただけませんか、??

れ増殖する。 3 (18 (19 (19 4 活性化した (20 を放出する。 病原体 5 (22 )が抗原と特異的に結合する (23 )が起こる。これにより、 病原体の 感染力や毒性が弱められるとともに, 食作用が促進されて病原体が排除される。 ② 二次応答 病原体を認識して活性化された T 細胞やB細胞の一部 は, (24 体外 体内 原体が侵入した際には, (24 )が速やかに増殖 して短時間でこれを排除する。 このような、 同じ病原体が再 び侵入したときに起こる免疫反応を (25 )とい う。 4 自然免疫と獲得免疫 活性化 攻撃・ 感染 破壊 細胞 (26 (28 好中球 (30 )が感染細胞を特異的に破壊し、病原体が排除される。 )が食細胞やNK細胞を活性化し、 これらの働きで病原体が排除される。 )は同じ病原体を認識した (20 )を活性化する。 は増殖し, (21 「異物認識のしくみ 主に関与する細胞 となり、長期間体内に残る。 同じ病 免疫 食作用 増殖 |効果を現すまでの時短い(数時間) 間 免疫記憶のしくみ なし 抗原提示 抗原抗体反応 (26 ) 免疫 個々の細胞が幅広く病原体 を認識 好中球, マクロファージ, NK細胞など 増殖 血液中の量(相対値) 抗原Aへの抗体の )に分化して (22 血抗 1回目 の注射 (抗原A) 0 10 20 30 40 増殖 抗原Aを注射 ・分化 2回目の注射 (抗原AまたはB) 免疫 あり (34 感染細胞 抗原 B を 注射 50 (日後) 記憶細胞 (27 免疫 個々の細胞は特定の抗原 のみを認識 ヘルパーT細胞,キラーT 細胞 B 細胞 長い(一週間以上)

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数学 高校生

ケが解説を読んでも分からないのですがなぜその様になるのか教えて下さい!!

第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第4問 (選択問題)(配点20) nを2以上の自然数とする。 1からnまでの番号が一つずつ書かれたn枚のカー ドがあり, カードに書かれた番号が上から順に 「1,2, 3, ..., n」 となるように重 ねてある。 そのカードの束に次の操作を繰り返し行う。 操作 作業 1: 一番上にあるカード1枚を, カードの束の一番下に入れる。 作業2: 作業1のあと, 一番上にあるカード1枚を束から取り除く。 n枚のカードの束に対して, カードが1枚になるまで操作を繰り返したとき,最後 に残るカードに書かれた番号を f(n) とする。 (1) n=2のとき、はじめ、2枚のカードがあり, カードに書かれた番号は上から順 に 「1,2」 である。 まず作業1では、1と書かれたカードを束の一番下に入れるから、作業のあと、 カードに書かれた番号は上から順に「2,1」 である。 次に、作業2では, 一番上にある2と書かれたカードを束から取り除くから、作 業のあと、1と書かれたカードだけが残る。 よって, f(2)=1である。 同様にして、 順に求めると, f(3) = ア f(4)= イ である。 3 (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) ( 2 3以上の自然数とする。 n=2のとき、束から取り除くカードに書かれた番号は、1回目の操作では ウ であり, 2回目の操作では エムであり、回目の操作ではオ で ある。 8 回目の操作のあと、カードの束にはカ 枚が残り, 一番上にあるカードに 書かれた番号は キ であり, 一番下にあるカードに書かれた番号は ある。 カ 0 1 ⑤ p + 2 p-2 6 2p-2 ⑦ 2p-1 8 2 4 5 2P ② p-1 3 p 2p f(1)=1, f(2)=1,15(3):3,f(4)=1 クの解答群(同じものを繰り返し用いてもよい。) 4 20 ① 5 2p 1 3 ク 5 ④ p+1 5 で (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) P=3

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数学 高校生

共通テストデータの分析です。 解答解説の4箇所について理解できなかったので教えていただけると幸いです。

100) X 数学Ⅰ・数学A (2) 太郎さんは、図1のS大回転のリタイア率R の最大値が大きすぎることを 不思議に思い, S大回転の14 レースを調べてみた。 すると, AとBの2レー スは天候不良のためレースが途中で打ち切られ, 打ち切られた後の選手の人数 を完走できなかった人数に含めていた。 そこで, 太郎さんは,出走予定の人数 を X, 完走できなかった人数をY, 打ち切られたことで出走できなかった人数 100 (Y-Z) X-Z をZとして,新しいリタイア率R' (%) を, R' = - で定義した。 その結果, A については、R = 51.7だったのがR' =5.2 になり, B について は,R = 53.7 だったのが R' = 34.1 となった。また,AとBを除く 12 レース については,RとR' の値は等しくなった。 R' R= 図 2 は, S 大回転 14 レースのリタイア率Rと新しいリタイア率R'の箱ひげ 図である。なお,R' の第1四分位数はちょうど 10,R'の中央値は 20 より少 し大きい値であり, R' の第3四分位数は25より少し小さい値である。 ただし、 14個の R の値に同じものはなく, 14 個の R' の値にも同じものはない。 100% x 100(Y-2) X-8 2 0 20 30 40 50 (%) 図2 S大回転のリタイア率Rと新しいリタイア率R' の箱ひげ図 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) R' = 10

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