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数学 高校生

(3)がわかりません、先生の解答と私の回答を添付しました a+3/2 < a+1 と a+3/2 ≧ a+1をなぜここで使ってくるのかがわかりません 解説よろしくお願いします🙇

習 【数と式 ⑤】 ★★★ 2次方程式2-(3a +5)x+a^+4a+3=0 ① (aは定数)がある。 (1) x=-1が方程式①の解であるとき,aの値を求めよ。 (2) 方程式①の解をαを用いて表せ。 1年間の総復習 【2次関数 ④ 放物線y=x4ax+2b...... ①がx a,bは定数とする。 (1) 放物線①の頂点の座標を求めよ。 (3) 方程式①の解がすべて, 不等式3a-5<2x < 3g+5 を満たすxの範囲内にある (2) 放物線 ①が点 ときの値の範囲を求めよ。 (1) ニートが解より代入 2(リー(3a+5)(-1)+a2+4a+3=0 2+3a+5+aziqa+3=0 Q:70+10-0 ・a=-2,-5 (11/16)を通るとこ 4'16 さらに, AB=2√5であるとき、 難 (3) 2点A、Bのx座標がともに0x めよ。 このとき, A. Bのx座標を うな整数の値を求めよ。 y=(x-243-4a2+21 (a+2) (a+5)=0 (2) 頂点(20-4026 ①がx軸と異なる2点 で交わっているので (2) 2-(a+3)→-a-3 2x²-(3a+5)x+(a+1) (a+3)=0 {x-(a+3)}{x-1)}=0 B) X = Q+3 atl 2 / 30-52x<3a+s (1) a+3 2 30-5 くく < atlaとはすなわち かつ a+3 atl<30+5 -② 1X-(a+1)→2a-2 -39-5 at3 ②とatは 大平関係はまだわから ない。0,10,-10 a+3c2a+2 ①が(本店)の代入 このと = -40 * +2b 2b=aよって b=/2/20 b<2087 Jacza 4a²-a> o 0140-1)>0 · a<o. <a⋅ (3)チス=400+2 fon= (x-a4a alaとき ここで、 軸x=2a SCRE ①、②aっしょり ①より 30-5913 at 3a75 J 134-50+3 2ac8 a<4-0' ②より 20+2c3a+s a2-3-②' -3 kack (l) a+3 12 ≧ atlaときすなわちa+3≧20+2 30<a+1 -③ 2 かつ a≦1のとき 2 ②より 3a-52a+2 a7-③ 8 0 fu fis ③-40+2b< b<za² ④ 02a8 019<4 26:0 b>o- ⑥564-32a+26 →a b16a- 39-5 +1 +336+5 ④からQ ③1 ④ry a+3<3a+5 7 07-115 -1<0≤1 a=1, 9組のう 満たすの Q=3

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数学 高校生

2つの整数解α、β(α≦β)と置く理由がいまいち分かりません。とくにα≦βと置く理由です。 なので、(1)ではそのままα≦βの条件のままkを求めるのに対して、(2)ではα≦βという制限がなくていい理由もピンと来ません。教えてください🙇‍♀️

数学Ⅱ-47 練習 (1) 2次方程式x²ー(k+6)x+6=0の解がすべて整数となるような定数kの値とそのときの整 053 数解をすべて求めよ。 (2) 定数とする。 x2+px+2p=0の2つの解α, βがともに整数となるとき,組 (a, B, p)をすべて求めよ。 (1) 2つの整数解を α, B(α≦B)とする。 解と係数の関係から a+β=k+6,αβ=6 α β は整数であるから, kも整数である。 aβ=6から (a, B)=(-6, -1), (-3, -2), (2, 3), (1, 6) また,k=α+β-6であるから [(2) 類 関西大〕 2 ←重解のとき α=β(1) 練 ←a, B(a≦B) は6の約 - k=-13, 11, -1, 1 数である。 よって k=-13のとき x=-6, -1; k=-11 のとき x=-3, -2; k=1のとき x=2,3; k=1のとき x=1,6 (2) 解と係数の関係から a+β=-p, aβ=2p ...... ① ←第1式から pを消去すると αβ=2{-(a+β)} p=-(a+B) 変形して (α+2) (β+2)=4...... ② ←αβ+2(a+β)+4=4 ここで, p>0であるから, 1 より a+β < 0, aβ > 0 よって α <0.β<0 ←p>0の条件を利用。 ゆえに α+2<2,β+2 <2 α, βがともに整数のとき, α+2, β+2 も整数であるから, ② (a+2, B+2)=(-4, -1), (-2, -2), (-1, -4) よって (a, B)=(-6, -3), (-4, -4), (-3, -6) p = -(a+β) であるから, 求める (α, β, p) の組は (a, B, p)=(-6, -3, 9), (-4, -4, 8), (-3, -6, 9) (1)と同様にα≦βの仮 定をつけて進め, 後から α≦βの制限をはずす, という流れでもよい。

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数学 高校生

この問題がよく分かりません。 何が分からないのかもわかっていないレベルなので 詳しく教えていただけるとありがたいです。 大雑把な質問で申し訳ありませんがお願いします🙇‍♀️

83 数分解できる。 もち 次式×2次式 よ」とい 解すればよい。 の 指針 与式がx、yの1次式の積の形に因数分解できるということは、 (与式)=(ax+by+c)(px+y+z) 例題 47 因数分解ができるための条件 00000 x2+3xy+2y2-3x-5y+kがxyの1次式の積に因数分解できるとき、定数k の値を求めよ。 また、 その場合に、この式を因数分解せよ。 [東京薬大] 基本46 を利用 =0 とおいて解く の公式。 狐の前の2 (0) 解答 を忘れないよう 数の範囲の因数 ら x= -3(y-1)±√9(y-1)2-4(2y2-5y+k) 2 ==3(y-1)±√y2+2y+9-4k の形に表されるということである。 恒等式の性質を利用(検討参照) してもよいが、 こ そこでは,与式を2次式とみたとき, = 0 とおいたxの2次方程式の解の1 次式でなければならないと考えて、その値を求めてみよう。 ポイントは、解がの1次式であれば、解の公式における内がりについての完 平方式(多項式)”の形の多項式] となることである。 P=x2+3xy+2y2-3x-5y+k とすると P=x2+3(y-1)x+2y2-5y+k P=0をxについての2次方程式と考えると、解の公式か x”の係数が1であるか ら,xについて整理した 方がらくである。 2 2章 解と係数の関係、解の存在範囲 e: と この1=12-(9-4k)=4k-8=0 ゆえに k=2 4 里の因数分 _-3(x-1)+√(+1) -3y+3±(y+1) (y+1)^=ly+1|であ = による。 このとき x= 2 すなわち x=-y+2, -2y+1 ないよう よってP={x-(-y+2)}{x-(-2y+1)} =(x+y-2)(x+2y-1) +x(1+28)るが、土がついているか ら,y+1の符号で分け る必要はない。 (p+4)=(0- 恒等式の性質の利用 検討 2 この2つの解をα, β と すると, 複素数の範囲で はP=(x-α)(x-β) と因数分解される。 Pがx,yの1次式の積に因数分解できるためには,この 解がyの1次式で表されなければならない。 よって,根号内の式y2+2y+9-4kは完全平方式でなけれ 完全平方式 ばならないから, y2+2y+9-4k=0 の判別式をDとする ⇔=0が重解をもつ ⇔判別式 D=0 ると, 1 いない (1)x2+xy-6y-x+7y+k x2+3xy+2y2=(x+y)(x+2y) であるから,与式が x, yの1次式の積に因数分解できると すると,(与式)=(x+y+a)(x+2y+b) ① と表される。 ...... ①は,xとyの恒等式であり, 右辺を展開して整理すると (与式)=x2+3xy+2y2+(a+b)x+(2a+b)y+abとなるから, 両辺の係数を比較して a+b=-3,2a+b=-5,ab=k これから,kの値が求められる。 い 歌の 8A 10-1-x+(8-x)(ローズ) 練習 次の2次式がx,yの1次式の積に因数分解できるように、定数kの値を定めよ。 ③ 47 また,その場合に,この式を因数分解せよ。 (8-8) (2) 2x2-xy-3y²+5x-5y+k

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数学 高校生

波線部について質問です。なぜ>=なんですか?二つの解とあるので,>ではないんですか?

基本例題 52 2次方程式の解の存在範囲 ①①① 2次方程式 x2-2px+p+2=0 が次の条件を満たす解をもつように、定数の 値の範囲を定めよ。 (1)2つの解がともに1より大きい。 (2)1つの解は3より大きく、他の解は3より小さい。 /p.87 基本事項 2 89 指針 2次方程式x2-2px+p+2=0の2つの解をα,βとする。 2章 解と係数の関係、解の存在範囲 (1) 2つの解がともに1より大きい。→α-1>0 かつβ-1> 0 (2)1つの解は3より大きく、他の解は3より小さい。 →α-3と β-3が異符号 以上のように考えると, 例題 51と同じようにして解くことができる。 なお, グラフを 利用する解法 (p.87 の解説) もある。これについては、 解答副文の別解 参照。 2次方程式 x2-2px+p+2=0の2つの解をα,βとし, 判別解 2次関数 解答 別式をDとする。 4 =(− p)² - (p+2)= p²-p−2=(p+1)(p−2) 解と係数の関係から a+β=2p, aβ=p+2 (1) α>1,β>1であるための条件は D≧0 かつ (α-1)+(β-1)>0 かつ (α-1) (B-1)>0 D≧0から よって (p+1)(p-2)≥0 p≤ -1, 2≤p ...... ① (α-1)+(β-1) > 0 すなわち α+β-20 から 2p-2>0 よって>1 ...... 2 (α-1) (B-1)>0 すなわち αβ-(a+β) +1 >0から で p+2-2p+1>0 よって <3 ③ 求めるかの値の範囲は,①,②, ③の共通範囲をとって f(x)=x2-2px+p+2 のグラフを利用する。 (1) 12/27=(p+1) (p-20 軸について x=p>1, f(1)=3-p>0 から 2≦p<3 YA 3-1 x=py=f(x) + α P B x 0 1 2 -①- (2)(3)11-5p<0から 123 P p>. 11 5 <題意から α =βはあり えない。 2≦b<3 (2) α <β とすると, α<3 <βであるための条件は (α-3) (B-3) < 0 すなわち αβ-3 (a+β)+9<0 ゆえに p+2-3・2p+9 < 0 よって p> 5 練習 2次方程式 x 2-2(α-4)x+2a=0が次の条件を満たす解をもつように定数αの値 52 の範囲を定めよ。 (1) 2つの解がともに2より大きい。 (2)2つの解がともに2より小さい。 (3)1つの解が4より大きく, 他の解は4より小さい。 p.91 EX 34

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