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理科 中学生

青く丸つけたところが分からなです 教えてください

ヒトの刺激に対する反応について調べるため,次の実験を 行った。 実験 [1] 図1のように、16人が手をつないで輪をつくった。 [2] Kさんは,左手にもったストップウォッチをス タートさせるのと同時に、右手でとなりの人の左手 をにぎった。 図 1 Kさん しさん ストップウォッチ [3] 左手をにぎられた人は、右手でとなりの人の左手をにぎることを順に行った。 [4] 16人目のLさんはKさんから右手でストップウォッチを受け取り、自分の 左手をにぎられたらストップウォッチを止め、時間を記録した。 [5] [2]から[4]までを,さらに2回繰り返した。 実験における3回の測定結果の平均は, 4.8秒であった。 実験において, 左手の皮膚が刺激を受け取ってから右手の筋肉が反応するまでにかか る時間は,次のPからRまでの時間の和であるとする。 P…左手の皮膚から脳まで, 神経を信号が伝わる時間 Q・・・脳が 信号を受け取ってから命令を出すまでの時間 R···脳から右手の筋肉まで, 神経を信号が伝わる時間 次の文は血液循環についての, Mさん。Nさん と先生の会話である。 図2はヒトのからだを正面 から見たときの, 心臓のつくりと血液の循環経路 を示した模式図である。 Mさん 運動すると, 心臓の拍動が激しくなる よね。 Nさん運動するためには酸素がたくさん必要 だからね。 心臓の拍動数をふやして 図2 ABICID 心臓 肝臓 (5) 小腸 じん 多くの酸素や養分を全身へ送ろうとし ているんだ。 全身の細胞 Mさん:どうして運動するためには,酸素や養分がたくさん必要なんだろう。 Nさん:それはひとつひとつの細胞で、細胞(による) 呼吸がさかんに行われるからだよ。 肺呼吸で酸素が取り込まれて, 酸素の割合が最も高い血液が流れる血管は図 2のXで食後に養分が取り込まれて、 養分の割合が最も高くなる血液 が流れる血管は図2の Y だよ。 Mさん: 運動の前後で。 全身に送られる酸素量にはどれだけちがいがあるんだろう。 先生:ヒトの場合、肺から心臓へ流れてきた血液100cmあたり20cmの酸素が含まれ ているんだ。そして1回の心臓の拍動で運動前には70cm 運動後には100cm の血液を全身に送り出しているんだよ。

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物理 高校生

物理基礎の正弦波の反射の問題です。 (2)の問題で、問題文の図では、O地点からマイナス方向に進んでいるのですが、答えではO地点からプラス方向に進んでいます。なぜ答えのようになるかわからないです💦

基本例題25 正弦波の反射 基本問題 198, 199 1 図の点0に波源があり, x軸の正の向きに 正弦波を送り出す。 端Aは自由端である。 波 源が振幅 0.20mで単振動を始めて 0.40s が 経過したとき, 正弦波の先端が点Pに達した。 0.20 (1) 波の速さはいくらか。 y[m〕↑ 0.20 PA 〔m〕 0 1.0 2.03.0 4.0 自由端 指針 (1) 波は 0.40s で1波長分 (2.0m) 進んでいる。「=」を用いる。 (2) 反射がおこらないとしたときの0.60s 後の 波形を描き, 自由端に対して線対称に折り返し たものが反射波となる。 観察される波形は, こ の反射波と入射波を合成したものである。 ■解説 (2) 図の状態から, 0.60s 後に観察される波形を図示せよ。 (2) 反射がおこらないとしたとき、波の先端は、 Pから 5.0×0.60=3.0m先まで達する。 した がって観察される波形は図のようになる。 y[m〕↑ 反射波 入射波 観察される波形 0.20 3.0 [m] 0 1.0% 2.0 ¥4.0 5.0 (1) 図から 0.40s 後に, 1波長の 波が生じている。 周期 T = 0.40s, 波長 -0.20 入 = 2.0mである。 波の速さを [m/s] として, A 2.0 = T 0.40 = 5.0m/s 90 章 波動

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物理 高校生

物理です(1)と(2)について教えていただきたいです

〇が近づき、 Q4. 絶壁に向かって10m/sの速さで船が進んでいる。 その船が 990 Hzの音を700s間発した。 音速を340m/s として次の問いに答えよ。 (2)別 (990×7個の音は t=990×7=6.6秒 1050 2310m (1) 7.00s開発した音波の長さは船の前方で何mか。 後方では何m か。 (3) 船上の人が聞く反射音の振動数を求めよ。 (2) 船上の人は絶壁からの反射音を何秒間聞くか (3別解)(990×7)個の波が2310mの中にあるので、 =2310 990x7 m. 船との相対速度350m/だか V=+スよりf=1050Hz (4) 急に20m/sの速さの向かい風が吹き出した。 船上の人が聞く反射音の振動数を求めよ。 (1)音波の先端は、340×7=2380m進み、その間に船は、10×7=70m進む 前方 2380-70-2310m 後方 2380+70=2450m (2) 反射音波の長さは2310m。船からは音波の相対速度は、340-(-10)=350m/s t=2310 2275 BY 6.6 6.6秒 別) ← 2310m 2310=10t+340tより、 350 を求める。 10t 340t (3) 壁の聞く音は、f' f= 340 340 (4)壁の聞く音は、f'(340-20) (340+20) (340+20) 340 340-10 ×990 壁はこの音を発し、船が近づく 340+10 xf=340+10. (340-20)-10 -x990 壁はこの音を発し、船が近づく、 f=(340+20) +10.f'=(340+20)+10(340-20)×990= 360 f=1050Hz (少し変わるが、誤差の範囲 340×990 = 340-10 350 x 990 330 f=1050Hz (340-20)-10 370×320×990=1050,3225 310 340 20% 10-3A スト 340

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